町を歩いていると、色々な看板にめぐり合います。でも、なにげに見てるだけで目をひくものは案外少ないです。でも、今でも覚えてるのが「ブティック 閑古鳥」です。なぜ、目をひくかわかりますよね?お店やさんなんだから、繁盛してにぎやかなイメージの名前をつけるのが普通なのに、人がいなくてシーンとしてるイメージの閑古鳥というネーミングにツボりました(笑)
閑古鳥が鳴くほどヒマなのかい!と心の中でつっこんでしまったほどです。
それ以外に目をひく看板は、わざと間違えて書いてあるガソリン安いよ!という看板。よーく見るとガリソンって書いてあるんです(笑)なんのジョークか知りませんけど、そこは確かに安いのでいつも利用しています。
ラーメンやの前の看板にらあめんってひらがなで書いてある看板も妙に気になります。そんな感じで町にはたくさん珍看板があるので、今度意識してチェックしてみると新たな発見があるかも!

藤原紀香の旦那様、陣内智則がネタでしているのを見て
なんとなくですが探して見るようになりました。
ありました。うちの近所にも。
これ、いったい何関係があるのか不明です。
ちなみに喫茶店の看板です。
ちなみに店に入って食べてみました。
ちなみに普通のカレーが出てきました。
それはそれでおいしいのですが・・・
だからと言って、意味が分かりません。
それらしきメニューもありません。
きっと店主はロシアが大好きなんですね。
ロシアなお店に幸あれ
福岡市の箱崎埠頭で見つけた看板にあった文字
写真が取れなかったのがとても残念ですが。。。
国道沿いに1mほどの看板が立っていて、ドライバーが離れたところからも見えるように大きな文字が。。そこには「朝食のこぎり無料」
えっ?のこぎり無料???最初は「朝食」か「のこぎり」か、どっちかを読み違えたのか?と思ったのですが。。
近づいてもやはり「朝食のこぎり無料」の文字。
え〜?なんだそりゃ?
信号で看板の近くに偶然にも停止したのでよーく見ると・・・看板の文字実はテープで貼ってあって「おにぎり」の「お・に」という字の一部をうまーく切り取って「のこぎり」に変えていました。「お」の部分は下の部分だけ残し。「に」の部分は左の部分を取り。。。「のこぎり」
どおりでのこぎりの字体が少し変だと思ったよ。

本当に桜満開で、めちゃくちゃきれいだったんですが、
帰り道、お寺の近くに幼稚園発見。
こんなとこに幼稚園なんてあったんだね〜
なんて話しながら歩いているとこんな看板発見。
看板というより、ステッカー(シール?)という感じですが…
幼稚園の「園」の文字が!!
省略されてる…(笑)
こんな書き方アリ〜!?と話しながら帰りました(笑)
僕が東京の町で見かけた珍看板は
ラーメン屋のなんです。
どんな看板かと言いますと「世界一まずい店」
と記載されているんです。
しかも逆さでです。
つまり「世界一おいしい店」ととんちを
きかせてくれているんですよねぇ〜
面白いでしょ!!
僕は気になったのでお店に入ってラーメンを
注文しました。
結果は普通でした。残念です。
近所のあるガソリンスタンドで見た看板(?)の話です。
普段は気にせず(何年もの間)通り過ぎていたのですが、ある日突然何かがおかしいことに気がついたのです。
「→NI」
…あれ?
その日からその看板が気になって仕方がありませんでした。
友人にも確認してもらいました。わたしの勘違いではありませんでした。
看板の裏側を見てみると、そこも「→NI」の文字が。
どんな状況になれば「→IN」と読めるのだろうといろいろ考えました。
でももういいんです。
あのガソリンスタンドは「→NI」でいいのです!
私の地元では変な看板があります。
地元ではかなり有名な看板なんですが、これを見た人は
絶対に嫌だと思います。この変な看板は某地元のラーメン
屋さんなのですが、ここにある看板が変です笑
この店主曰く、インパクトがあった方が客が来るんじゃない
かということで作った広告看板なんです。。
ちなみにこのラーメン屋さん、売りの商品がいくつか
あって、しょうゆラーメン、とんこつラーメン、塩ラーメンと
あります。この中でも特に塩ラーメンに力を入れているところ
なんですが、その広告看板は・・・
『しょっぱすぎる塩ラーメン』
です笑
すぎるってのはやりすぎでしょう。
そんなラーメンあんまり食べたくないです笑
済んでいる近くの面白看板を紹介します。といっても、看板やさんに頼んだとは言いがたい多分自作のものだと思うのですが、ダジャレ好きの私にはかなりツボに入ったダジャレ看板なのですが、内容的には真剣!これって・・・マジ?ネタ??ってカンジですが、確かに気持ちはわかります。その文言はというと、「糞害に憤慨!フンは自ブンで始末!フンだら大変!」って書いてあります。。。微妙!しかも、ダジャレ部分には横に波線がつけられてて強調されているんです。面白さ半分、怒り半分ってところなんでしょうか?でも、印象には残るので立看板としてはGoodってことだとは思いますが・・・。さて、ダジャレセンスとしてはいかがなものか?!
私が今までに見た看板の中で、一番印象に残っているのは、ビデオレンタルのお店の看板です。
車で走っている時に、偶然に見たのですが、一瞬だったのに、何年か経った今でも、覚えているんです。
と言うのも、そのビデオ屋さんの名前がおもしろかったからなんですけどね。
「ひまじん」というお店だったんです。
そこのお店に入る人は、ひまじんなのかなと思わせてしまう名前ですよね。
看板の文字をちょっと変わった感じで、すぐ目についたし、一度訪れたいなと思っています。
うちの近所に不思議なお店があります。
貼ってあるポスターからして化粧品屋さんなのですが、
看板は居酒屋・・・。
私もはじめはただの化粧品屋さんで、昔は居酒屋をしていたのかな、看板はそのままにしてあるのかな、ってな程度にしいか思っていなかったのですが、違いました。
実体は、昼は化粧品店、夜は居酒屋に変身するのです。
化粧品店の看板はなく、看板は居酒屋。
貼ってあるポスターの数々で化粧品店と分かるのですが、
このポスターは夜には剥がすのです。
面白いですよね〜。
居酒屋の看板がとても存在感があるので、パッと見るとあれ?と不思議に思うんですよね。

ちょうど、その日は、全国から沢山の観光客が訪れる博多どんたくが開催され街は、大賑わいでした。
人酔いするほどの大勢の観光客から逃れ路地に入ると、そのお店があったんです。
スナックの名前がなんと!「ぶす」っていうんですよ〜
立ち止まって、記念に一枚写真を撮ってきました。
看板の文字に興味をもって、一度は、行ってみたいと思いたくなりませんか!
これで本当にママさんが「ぶす」だったら怒るよ〜
でも反対に、美人ママさんだったら嬉しいかも!
さぁ〜それは、行った人にしかわからない・・・
スリル満点!勇気のある人は、是非チャレンジしてみて下さい!

看板なのか、モニュメントなのか、個人的には、「金ウン」と名づけました。あれは奇をてらったものなのか、ひょっとして中に入れる空洞があるのか、まあ、空洞はメンテナンスを考えればあるのでしょうけれど、一度入ってみたいような。
街中の雑踏の中だからあまり今では目立たなくなっているのだろうけれど、建築当初は、かなり有名になったのだと思います。下ネタのオンパレードだったのではと想像にふけってしまいます。しかし、以前、建築系の雑誌に掲載されていたようです。
名古屋市南区浜田町にあるレンタル会社。
近藤産興という会社の前にずらりと並ぶ看板。
それは大きな赤い文字で
『なんでも貸します』と書いてある看板。
ずらりと何枚も等間隔でたててあるのですが
さかさまになっているのがいくつかあって
どうして???と
通るたびに気になってしまいます。
単純な白地に赤い文字で書かれている看板なんですが
さかさまになっていると気になってついつい見てしまいます。
今だにどうしてかわかりません。
それが狙いなんでしょうか?
どうしてか?と思わせるのが。
道路にあまり詳しくないので間違ってたらごめんなさい。天王洲辺りまで散歩しようと思い、第一京浜と海岸通りの間の商店街を通った時に、おかしな看板を見つけました。
それはお店の青い屋根に白文字で大きく3行でこう書かれてました。
『座って飲める、立ち飲み、中腰』
え〜っ?!座れるの?座れないの?どっちなの?この看板を見た人はみんなが突っ込みたくなると思います。きっと中腰(ナカゴシ)さんという人がちょいと一杯くらいの立ち飲み感覚で気軽に飲める居酒屋さんをやってます。ということなのでしょう。ナイスです。
いやうちの近くなんですけどね、
ラーメン屋があって意味不明です。
ラーメン200円って書いてあるんですけどね?
なんと、ラーメン頼んだら、なんと麺だけ出てきました。
「スープは?」て聞いたら。「看板に書いてあるよ麺だけって。」外に出てみると、小さく「麺だけ」って、書いてありました。「酷!」とおもいました。なんとスープが300円もします!
「何で麺より高いの?」と聞いてみると、すごーくうまいから
といわれました。まあまあでしたが。ラーメンで500円払って
残り200円になってしまいました。酷い・・・・・・・

看板はお店の顔なので、あまり変な看板は見つけないですが、ラーメン屋さんでガンコ店長のいかつい大パネル看板を見たことあります。こだわってるというところを見せたいんでしょうけど…結局閉店してしまいました。私たちは行かずじまい。残念です。味はどうだったんでしょう。あと、昔ホントの飛行機が屋上に乗ってある看板?の遊技場がありましたね。あぁ、あと思い出した。高架道路から見えるところに、変わった看板が。看板自体は普通なんですが、会社名が「株式会社△□○」!インパクトあるでしょ。「みよまる」と読むそうです。そういう風のも目立つかも…


私は自分ひとりでの移動は電動自転車オンリーなので、行動範囲なんてたかが知れてます。主人のマイカーに載せてもらって買い物をすることもあるけど、ガソリンが高いし、遠出する理由も経済的余裕もない・・・。ですから最近全然ドライブしなくって。
で、名古屋市内をドライブすると、たまーに見かける「宮本むなし」の看板。最初見たときどえらいビックリしましたよー!なんちゅうふざけたネーミングなんだ!って!てっきりインパクト狙いの、意味の無い看板かと思ったら、なんかご飯屋さんなんですよね。私の地元の三河にはこんな名前のお店、一つもなかったので、初めて見たとき爆笑ですよ!!で、主人は名古屋人で普通に見慣れてるからなんとも思わないんですよね。私はもうげらげら笑って、もう店の前を通り過ぎて小さくなる看板をずっと目で追っていました。
北は関東までしかないチェーン店のようですが、なんという脱力のネーミングでしょう。キャラではないけど、かなりのゆるさを持っていると思いますよ!
一度(別に面白みの無いメニューであっても)食べに行ってみたいのですが、駐車場がないっぽい&冒頭の理由でまだ行けずにいます。
別に大事にとっておくお店ではないので、なんか機会があったら入るぞ!
この看板、誰でも1回は目にしたことがあるのではないでしょうか。夜になると暗くなる場所、通学路で危険だと思われるところには必ずこの看板がありますね。これ、ひらがなで書かれているのはもちろん漢字を習っていない小学生でも読めるようにという配慮からだと思うのですが、幼い頃の私にとっては脳内変換が「痴漢に木をつけよう」というようになって、痴漢に出会ったら木で戦えばいいんだ!っととんだ勘違いをしていました。あとになって友達に聞いてみると、意外や意外!私だけではなかったみたいなのです。いくら読みやすさを心がけても、こんな勘違いをされるとは、製作者の方々もやれやれ!というところでしょうね。

看板って何気に見ていますが、でもよく見ると個性的なものがあります。
なんというか、一つも同じものがないというか...
看板って昔からありますよね。
やはり宣伝効果の高いものなのでしょうね。
中にはちょっと凝った看板にしているところもあります。
私が町で見かけえた珍看板は角度によって。字が表れるというものです。
これをはじめて見た時にはびっくりしました。
普段は絵のようになっているのですが、角度が変わると字が出てくるのです。
これだとみんなびっくりするのではないでしょうか?
こういう凝ったものもできるんですね。
看板っていろんなものがあって面白いです。

永平寺に旅行に行った時に見かけたものです。
普通ごみばこは、「くずかご」や「ごみばこ」と書いてあって、その周りに「ごみをきちんと捨てましょう」などと看板が立ってあったりします。
それでもなかなか人はごみをきれいにはしません。
しかし、この永平寺の「護美箱」を見てからは、ごみばこは、そのためにあるのか!きれいにしなくては!!と思いました。
さすがお寺です。ちょっとしたところで、人を改心させる工夫がされているように思われました。
ウチの娘、今年ピカピカの一年生!
姉の娘もピカピカの一年生!!
ってなわけで、こないだ姉と二人で入学準備の買い物に一緒に行きました。
一通り買い物を済ませて、どこかでランチでも・・・って探していたんです。
プラプラしていると、「日本一おいしいパスタの店」って看板が目につきました。
「日本一だって。」
「でも、こないだテレビでみたけど人って日本一って書かれるより二番って書かれるほうが興味沸くらしいよ。」
なんて無駄口をたたきつつ、再びプラプラ。
するとしばらくして再び「日本一のパスタ」をうたうお店を発見!
おいおい・・・と姉と思わずつっこんでしまいましたよ(汗)
結局はそのどちらにも入りませんでしたけどねっ。
そういえば、甲州街道をドライブしていると「日本一まずいラーメンの店」って看板があったなぁと思い出してもみちゃいました。
そっちのが興味沸くなぁと思ったり。
人間の心理ってわからないものですね。
高校生ぐらいの時なのですが、通学の行き帰りで通りがかる公園がありました。
ある日その公園でこんなことが書かれた看板を発見し、衝撃を受けました。
「ストップ・ザ・うんこ」
看板に思いっきり「うんこ」なんて書くなんて…。
要するに、公園で犬の糞をさせたまま放置している飼い主が多いので、それをやめさせるための警告看板だったんですけど、普通は
「迷惑になるので犬に糞をさせないでください」
とか書いてますよね。
きっとそういうことを書いても効果がなかったから、より衝撃度合高い看板にしよう!という、もくろみから産まれた標語なんでしょうが…。
インパクトありすぎ!
もうその看板を見てから何年も経過していますが、いまだにあれを超えるインパクトの看板は見たことがありません。
私が見かけた面白い看板、
それは「例のものが焼きあがりました」と書いただけの看板です。
「例のもの」っていったい何のこと???と、
一見して不審に思いますが、
その「例のもの」が知りたくなりますよね!
たとえば普通の「美味しいステーキ」でも、
「美味しいステーキあります」よりも、
「例のもの焼きあがりました」の方が、
気になるし、注目されると思います。
看板ってお店の宣伝に抜群の効果があると思うのですが、
ただ面白みの無い文字だけでは、あまり見向きされないもの。
でもこれは文字だけで凄く気になる看板でした。
バスに乗っていたりすると、突然不思議な看板が
目に入って驚くことがあります。
わたしが、今までで、とても衝撃を受けた珍看板といえば、
国道沿いのあるラーメン屋さんの看板。
「美味くなければ金いらぬ」と書いてあったのです(笑)
実際にそのお店で、ラーメンを食べたことはないので、
味の良し悪しはわかりませんが、よほど腕に自信
があると思われます(笑)
その看板は、ラーメン屋さんの引き戸の上に、
赤い地に黒い習字体の文字で、大きく「金いらぬ」!??
ですから、バスの中からも、はっきり読めました。
金いらぬ・・・と、書いてあっても、「美味しくなかったよ。
じゃあね」とお金を払わずに帰るひとがいたのか、
定かではありません。
いつの間にか、その国道5号線沿いのラーメン屋さんは、
なくなってしまいました。
やはり、あの珍看板が、ちょっと入りづらい雰囲気を
つくっていたのかもしれませんね・・・
実家に帰る途中で見かけたのですがメニューが
3種類かかれているのですがその上に「イカ団子3兄弟フェア」と書かれていておもしろかった。あと中古音楽ソフトを
販売しているお店に掲げてあった看板も面白かった
店名が●か×なんです。それとこちらも大阪でみかけた
歯科院の看板が珍しいデザイン、大きな唇にハブラシを
加えているイラストが描かれているんです。あと大阪でみかけた駐車場の看板もおもしろかった。それは「とんちんかん専用」と書かれているのです。大阪にはこういった面白い看板が
多いように思います
先日神奈川県大和市の歩道で
「超野菜人(スーパーサイヤジン)になろう!」という看板
を見つけました。
この看板はJA(農協)の看板だったのですが、
「ドラゴンボールをパクったのだなぁ。」と思い、友人に
それを伝えたところ、
「いやいや、それは違うよ。」と言われてしまいました。
友人によると、サイヤ人の名前の由来は「野菜」から
きているのだから、むしろ鳥山明がJAからパクったと
言えるのではないか?ということでした。
なるほど。
考えてみれば、カカロット、ベジータ、ナッパなど
サイヤ人の名前はどれも野菜を彷彿とさせます。
たった1枚の看板でいろいろなことを考えさせられた
私でした。
動物園に行ったときに、「カバも人間も自然のなかのごく一部でしかありません」という看板がありました。そうなんですよね。ふと動物をみながら、我に返らせてくれる、ほのぼのとさせてもくれる看板でした。韓国旅行では、日本からの観光客が多いせいか、日本語で書かれた看板も多く、なかには少しおかしな看板も。「どんかつ」というのは、どうも、とんかつのことをあらわしているようです。南大門では、「ノリのり王国」です。活気があふれている様子がうかがえるおもしろ看板です。
工事現場に掲げられている看板には、「たいへんご迷惑をおかけしております。」と書かれていて、ヘルメットをかぶった作業員が頭を下げている絵が描かれていたりすることはよくありますが、このあいだみた看板では、「ごめいわくをおかけします」という文字が、一番上から順に大きな字から次第に小さな字となっていって、一番下の字などは、ほとんど見えづらいほど小さくなっている。視力検査表のような看板となっていました。その横にある「工事中ご協力お願いします」も視力検査表風になっていました。

看板といえば思い出すのが「腎臓買います」と書かれた看板です。
テレビなどで、腎臓などの臓器が金銭で売買されているということが問題になっていた時期だったのですが、そんなことが身近にあることを知ってびっくりしました。
大阪府立中央図書館の近くなのですが、国道308号線沿いを歩いていたところ、消費者金融などの看板が集中してかかっているところがありました。
よくある光景なので気にはしなかったのですが、しかしその中に緑色の背景に「腎臓買います」と書かれた看板を見つけたのです。そしてその下には電話番号だけが書かれていました。
ある日、通勤途中のバスの中から外を眺めてると、
「エミネーム」と看板が掛かった店舗がありまして。
洋楽が好きな方なら「ふっ」と笑ってしまいますよね?
私が気付いた頃は、まだエミネムが日本でそんなに
有名ではなかったのっでこの喜び(?)を誰とも
分かち合えなくて。
が、今は地元のタウン志あたりに投稿されて
知られているようです。
で、いったい何屋さんなのかというと・・・忘れました。w
たぶん、「エミさん」がしている刺繍屋さん?
看板屋?印刷屋?・・・・その辺だと思われます。

看板は大切!
建物についているものも、いないものも(たて看板?捨て看板?人が持っている看板?)
広告メッセージは、人の心に&記憶に大きく左右するからね。サッカーや野球の試合のバックにある アレは看板?
場所によっても億単位のお値段だとか?
ネット上でも看板っていうのかな?バナーか?
広告は大切。メッセージは、形や時代が変わっても
あり続けるから、面白いね。わたしも もっともっと発信し続けたいよ。看板娘かしらん?デザインよ。
私にとって今まで見てきた看板の中で一番印象に残ってるのは最寄り駅から電車で一駅の所にある駅近くの魚屋さんの看板です。
普通の白い看板なんですが書いてることが凄いんです・・
「字はまずいが魚はうまい」と書いてあります。
確かにこの看板の字、多分魚屋の主人が書いたと思われるのですが物凄く字は汚いです。
でもその分「魚がうまい」というフレーズが際立っていますよね。
私は最初この看板を見たとき何事かと思って立ち止まってしまいましたよ。
しかもこの看板私だけが知ってると思ったら地元の人なら大概知ってるんです。
字の汚さと言葉の印象って凄いんですね。
高速道路で長い間のドライブであったので、サービスエリアで食事をとろうと思い、ふと入ったところで見かけた看板が、「Cobara Suita」というもの。なにやらおしゃれなドリンクか何かと思いきや、「小腹すいた?」ということを意味しているらしい。吹田ジャンクションの近くのサービスエリアであることから、吹田ともかけてある。これを立案した人のアイデアもすばらしいが、この看板を掲げて営業している店もスゴイと思う。
看板,というと当地にある「日本で2番目にまずいラーメン屋」の看板を想起する。心理的に,どれどれ,どれほど不味いのか食べてみよう,という客がけっこう多い,と話に聞く。ちなみに私は決して食べたいとは思わない。嘘でも,「日本一うまい」と掲げてほしいものだ。看板。これだけいろんな看板が競争のように目立つ今,アイディアの時代とも言えるわけで,ここの店主さんも相当,考えたのだろう。
素直さとチャレンジ心がある人にはフィットするんだろうなあ。しかし・・・・,ちょっと気になる事も事実。不味いか旨いか確かめたい気もする。やっぱりこのアイディア,いいのかもしれない。
群馬県片品村で、ドライブ中にガソリンスタンドに寄ったら、「なにかあったら、ガソリンスタンドへ」と書かれている看板がガソリンスタンドに掲げられているのをみたことがあった。女性やお年寄りのためのガソリンスタンド、ということらしい。この村では、ガソリンスタンドが大きな役割を果たしているようなのですね。看板では、アニメの動物が警官の制服を着て、敬礼をしていて、隣には同じようにしている婦警さんの絵が描かれていて、ひときわ注目した看板でした。
忘れられない看板、というと、やっぱり立体的なものですね〜。
大阪に行ったときには、でっかいカニ(笑)にびっくりしましたけれど、やっぱり一番なのは、これ。
隅田川沿いにある、ビール会社の看板オブジェ。
金色の炎がたなびく姿は、本当に、一度見たらまず、忘れられないインパクトがありました(笑)
最初は「あれ、何??」って思ったくらいに。
今でも、あの看板は本当、あれだけで宣伝になるよな〜と、感心してしまいます。
あんなに大きなものを作るなんて、凄い(笑)
たまにちょっと遠出をすると、いつも目にとまって、ふふっと思う看板があります。
「おいしいたけ」
と筆でかかれた看板。いまどき、筆で書かれた看板って見かけないですよね。しかもその看板、「おいしいたけ」としか書いてなくて、なんとかしいたけ農園とか、電話番号とか一切書いてないんです。白地の三角看板に「おいしいたけ」オンリー。その何も書いてない感じがかわいらしくて好きなんですよね。たぶんそこの看板が立っている敷地にあるおうちがしいたけ屋さんなんだと思うんですが、おいしいしいたけ作ってそうだなぁってホクホクした気持ちになります。凝ってなくてもかわいい珍看板でした。
街中の看板の中には、いろいろな工夫が凝らしてあるものや、デザインがすぐれたものなど、見ていて楽しめるものが多いですね。
とくに私が好きなのは、「珍看板」と分類できるようなものです。どういう部分で「珍」といえるかは、それぞれ違いますが、たとえば、いちばん一般的なのは「誤字」の部類です。公共の看板などでも、かなり誤字が発見できますよ。
吉祥寺駅付近にある、通りの名称を表示している看板などは、「○○通り」の下にローマ字で記載されている部分が、「○○-dori」であるはずのところ、「○○-bori」となっているものがあります。私が子どものころからそうなっていて、いまでも直されていませんので、もう20年以上その状態が続いていることになります。気づいている人も多いのでしょうが、実害がないため、いつまでもそのままになっているのでしょうね。ひそかな名所として、よく友人などを案内しています。
もう5年位前です。
実家の通学路にあった変な看板。
いまは現存しているかわからないんですが、すごいというか、
怖い看板がありました。
ぼろぼろの白い看板に赤字で
「安い!」
「早い!」
「貴女も会員?」
と書いてあるんです。
てかそれだけ。
中は曇りガラスで見えないんですが、気配は感じるので
人はいるはず。
しかも店もぼろぼろ通り越して廃墟状態。
看板の字もペンキが流れて呪われた字みたいに
なってそれはそれは恐ろしいのです。
そこをとおる学生からは
「呪いの館」
とよばれてましたが、こわかったなあ。









ところが、この看板の書店−サブカルチャー系の書籍が多い−は、板ではなく自動車の前半分を看板にしてしまったのだ。
最初見たときは、その奇抜な看板に誰しも「エッ、何だ?」となり少なからずの方々が足をいったん止めてしまう。
その看板効果なのか、いつの間にか近辺に住む人のみならず、そうでない人にも、この書店は知れ渡っていった。
どのような業種であっても、まずは人の注目を浴びることが肝心。
でも、広告費にそうゆとりがないならば、
このような奇抜で珍しい看板を作ることは、
非常に有効な手段であると思う。




「今日は、そしたら18時にちょっとあのへん集合な」
「ちょっとあのへんってどこやねん」
「だから、ちょっとあのへんやん」
と、全くかみ合わない展開になってしまいそうですね。
「今晩は、どこらへんをほっつき歩いてたんや?」
「ちょっとあのへんやんか」
「だからあのへんってどこやの?」
「そうやのうて、ちょっとあのへんやんか」
なんだか、いとしこいしの漫才みたいですね。

