ストレートな看板
ハイセンスな看板
私はよく海外旅行に行くのですが、こういうハイセンス(と、私は思っている(笑))な看板のレストランやホテルなどを見かけることが多いですね。
かっこいい看板のレストランなんかは、やっぱり入ってみたくなるんですが、大体こういうお店は、店内の雰囲気も良いし店員のサービスも良い。
料理の味もその店によって異なると思うが大体において、比較的おいしいと思います。
そして値段は高いんです(笑)
私が旅行に行くのは、物価の安い東南アジアが多いのですが、そういう場所ではこういったとてもわかりやすい看板が多いんです。
まあ私は普段、東南アジアなどでは、路上の屋台や、安食堂で食事をすることのほうが多いので、こういう高そうなお店には、なかなか入れないんですけどね(笑)
謎の看板
写真のこの看板なのだが、これはいったいどういう意味なのだろうか。そもそもこれは、「看板」ととらえていいものだろうか。
しかし逆にこれが、「看板ではない。」とするといったい何とカテゴライズすればいいのか、さっぱりわからない。「入信?」と文字が書かれていることから考察すると、やはりこれは何かの宗教の勧誘なのかもしれない。
しかし、どこにある、どんな宗教で、何教なのかさっぱりわからない。こんな線路沿いの踏み切りのところに立ててあることから、「踏み切りでの飛び込み自殺をするくらいだったら悩みを聞いてあげよう。」という意味なのかもしれない。が、もし私が人生に行き詰まり自殺を考えてここに来たとして、この看板を目にするとする。そこで思いとどまり、誰でもいいから悩みを聞いて欲しいと思うかもしれない。
しかし・・・、この看板だけではあまりにも情報不足で、誰に相談すればいいのかまったくわからない。いったい、この看板を立てた人は、どういう意図だったのか、本気で一度聞いてみたいと思うのだが。。。
喫煙禁止看板
最近、このような看板をとてもよく見かける。私はもう10以上も喫煙している愛煙家だが、近年の禁煙ブームは、本当に肩身がせまい。
たしかにタバコは体に悪いこともわかっているし、タバコを吸わない人にまで迷惑をかけることも十分承知している。だからこそ、当たり前のことだが人の多いところでは絶対に吸わないし、ポイ捨てもしない。しかし、町を歩けば「タバコを吸うな」「ポイ捨てするな」という看板がそこかしこに見え、逆にどこで吸ったらいいのかわからないのだ。喫煙家が迷子になっているのだ。
私も先日、街中でちょっとタバコが吸いたくなり、喫煙できるような場所を探したら真夏の炎天下の中、30分近くもうろうろしてしまった。そこかしこに禁煙の看板があり、とてもまいってしまった。私もこのブームに乗って、タバコをやめるべきなのだろうか・・・
道頓堀沿いの看板たち
看板って言ったらやっぱり大阪の道頓堀沿いでしょう。
あの乱雑にさまざまな看板が並ぶ景色はもう、大阪名物と言ってもいいのでしゃないでしょうか。
中でもその代表的な看板はやはり、写真の左手前にあるグリコの看板ですよね。
実はあれ、何回かリニューアルされていて現在のは5代目だって、みなさん知ってました? 初代はなんと70年以上も前、1935年に建てられたグリコのネオン搭が始まりなのです。 高さ33mでグリコの文字を6色に変化させるネオンは当時にしてはとても珍しく、 一躍大阪ミナミの名物になったのだそうです。
その後、太平洋戦争などで一度、取り外されはしましたが、何度かリニューアルを繰り返し、 今でも名物として大阪の町を見守ってくれているのです。 そしてその他の看板たちも、あの乱雑さを失わず、いつまでも道頓堀の独特な景色として、 残っていてほしいものですね。



病院の看板っていかにも固っ苦しくて
「う〜嫌だな・・・怖いなぁ〜」ってイメージだと
思うのは私が病院嫌いだからかな。
歯医者なんて特にそう!
大人でもできたら行きたくない病院の
ひとつ あの機械のキーーィンって音が恐怖だし
見えないところを触られるから輪を掛けて怖い。
でもこんな看板だったら子供はもちろんだけど大人の
私までホッとしちゃう感じだわ
先生も優しそうで痛くなさそうだし・・・
リラックス出来そうだな
それにしてもこの看板は誰が考えたのかな?
専門の人?それともここの先生?
ハブラシに鹿が飛び跳ねてるユニークさ私は
気に入りましたゾ





看板の内容は、お店のオススメメニューが書いてあるのですがそのネーミングが目を惹きます。
「チャンドン」
とても気になります!
見た目は野菜豊富な『ちゃんぽん』のようなのですが、化学調味料を一切使用していないとのこと。今度行って確認してきます!
そして私が気になったのは、その下の「ピコチャンドン」
あなどれません!笑


今、子供さんの事故や無差別殺人
など世の中は昔と違い、安心して一人歩きも
させれません。
心配で子供さんを迎えにいく
親御さんが増えてきました。
看板にひと言、注意書きがあればわかりますけど、
パット見た瞬間、「迎えに来るな」 と
言わんばかりに見られると思います。
親切におもいやりで迎えに行くのに
なんだコリャと思いました。
看板を書いた人にはわかりますけど、
知らない人が見たら
疑問に思うと思いました。







東南アジアのとある国で見かけた看板,日本ではなかなか見ない発想で感服いたしました。どうやって平面に躍動感のあるものを描くか,あるいは広告の紙の形を変えることはありますが,このいろんな看板がありますけど,この看板のような発想はわたしは初めて,ついつい笑いながら写真を撮っていました。
こうしてみると,今にも動き出してきそうで,車の躍動感が伝わってきますね。ただ作るのが大変だろうな,そう思ってしまいました。


某動物園で見かけて、思わず写真に収めてしまいました。
普通なら「えさを与えないでください」のはずなんだけど...。
なんだかこの看板の立っている檻の動物が、すごくふてぶてしい顔に見えましたよ(笑)。
昔は「どうぶつのえさ」って100円くらいで売ってたけれど、最近はそういうのもなくなっちゃいましたね。
動物達の健康と安全を考えたら仕方がないのかもしれませんが、ちょっとさみしいです。
かと言って、お菓子などを勝手に与えるのには大反対ですけどね。

クマはクマでも「看板」の熊ですが
熊に襲われたことがある人にとっては、この看板は
怖いんじゃ?と思うのは私だけでしょうか
これ見よがしに、熊、熊、熊ですよ・・
いったい何屋さんなんでしょうね
これだったら、小学生でも、ひらがなが読める幼稚園生でも
読むことができるという親切さ
旅の疲れでヘトヘトだったので、確かめるどころではなく
ベンチでアイスを、は〜は〜言いながら食べていたのですが
今になって後悔ですね^^;
もっと楽しい話のネタになったはずなのに^^;
ブロガーたるもの!こんな生半可ではいけません!
次からは、きちんと確認するぞ〜!!
きっと、かなり親切なお店のはず^^
ご存じの方は、コメントいただけたら幸いです。。。





病院自体はいたって普通の総合病院なのですが
この看板を初めて見たときにはびっくりしました
駐車と注射をかけている、なかなかユニークな看板ではないでしょうか

Σ(゜□゜(゜□゜*)ナニーッ!!
何を喰ってもマズイ店
近所で一番ズルイ店
味の立喰
そば処
冷しもあるでよ…
ツッコミどころが多すぎます…
いつ、どのタイミングで、この看板に変わるかはまったくの謎です…???r(・x・。)???
帰り道にもう一度確認しようとしたら「立ち食いそば 冷やしもあります」という普通の看板に戻ってました。

FBIってアメリカの連邦捜査局じゃなかった!?
一体店のなかでは何が行われているんでしょうか?
捜査なんでしょうか?
不思議だけど
ちょっと笑いを運んでくれる看板でした。
ちなみにこのナイトクラブのスタッフなのか
FBIというロゴの入ったTシャツを
着て、海辺のカフェで
まったりしているタイ人もいました。
FBIなら、そんなに目立っちゃダメだろー
と、ツッコミたくなったのでありました。(笑)










岩手県内では度々この看板を見かけます。
新手の宗教か?
とも思いますが、きっと若者に力をつけて貰いたい
という社長の願いがこもった店名なのだろうと
思います。
きっと、にんにくバリバリのこってりの太麺なんだろうと
勝手に想像してますがどうなんでしょう?
今度、岩手に行ったら食べてみようかと思うんですが、
想像のまま留めておきたいような気もします(笑)
しかしながら、現在も真相は闇の中です。。。







ところで、雑草の場合は注意して観察しないと目にすることはできないが、それがそもそも面白いものならばどうだろう。否応なく目に入ってくるはずだ。
今日はそんな、歩いてるだけで目に入ってくる看板を紹介する。なかなかインパクトがあって面白い。
ここに紹介している一枚は、その中でも私が特に好きな一枚だ。是非ご堪能あれ。
ここは北海道なのにきりたんぽ・・・聞いたことないよ・・・。しかも、お店の名前もなく、宣伝看板なのかも分からない。そんな微妙具合を気に入っています。




小さな広告看板から大きな道案内まで
全ての看板を直さなきゃならない
わたしの町も例外ではありません
役場の看板
公民館の看板
電信柱の看板は綺麗にかわっています...が、
一番目立つ道路に立っている案内看
板黄色いモニュメントのような看板ですが
なんと書き直すどころか
黄色のビニールテープで前の町の名前を隠しただけ、
最初は、忙しいからなぁと思ってましたが、
そのままで、放置され、かれこれ1年以上経ちました。
こんな看板はずかしいったらありゃしない
「なんとかしてよ〜」
町民にしたら
珍看板じゃなく恥看板です




無線マニアのカテゴリーで「航空機の運航無線を聞く」
という趣味があるようで、それ用の無線機を取り扱って
いる関係で、飛行機の看板になってるようですが、
飛行機がふつう飛行不可能な角度で飾られてる看板が謎。(ちなみに飛行機は模造で、飛行機の能力は
ありません。)
看板に目が行き勝ちですが、実は看板のフレームに
けっこう巨大な電波傍受アンテナが立っていたりして
本気を伺わせます。
さらに、お店の外を通ると航空無線ぽいのが聞ける
とことか趣味まっしぐらの世界です。

派手で、街を歩いていてつい視線を釘付けにする看板がある。
そんなものの中には、奇抜さのみで、時の経過と共に色あせ飽きられていくものも多い。
例えば、紹介の画像は、ブティックの看板である。店名が大書きされているわけではない。
でも、巨大フラミンゴの店というだけで、地元の人間には知れ渡っている。
少し大きめとかいうレベルではなく、2階の高さまであるフラミンゴだからこそ、看板の役目を大いに果たしているのだろう。

なんて読むのか小一時間考えていました。「よこってい」と読むのでしょうか。多分違うと思いますが。今度この店に入って店名を確認したいと思います。
それが一番先決だと思います。かなりインパクトがある看板だと感心しました。




「スナック&喫茶 どん底」
......どうしたいのだうろうと思ってしまいました。
どん底から何を目指したいのでしょうか。
まして中華街で。
しばらく呆然と見て、それから大爆笑でした。


それは、「泊歯科医院」という歯科医院の看板なのです。まぁ、単に泊(とまり)さんという歯医者さんが経営している歯科医院なのです。ですが、そういったことを知らない人が見ますと「入院が必要な歯医者なの!?」と、とても怖がるんですよ〜。それが面白くて、面白くて(笑)

で、この看板!
お店は、思いっきり住宅地の中にあるんです。
どこかへ抜ける道の途中というわけではなくて、
団地の中!なのです。
だから国道から入っていくというのに、
一本道を間違えると、必ずその道を目指して
ユーターンせねばいけない…ということに★
そこでこの目印の箸袋に入った割り箸看板が
役に立つ!
友人との待ち合わせも、少々年配の方との待ち合わせも、
「6号国道沿いに立つ割り箸看板のある角を海側へ曲がってね」
というだけでOK。
以前は国道沿いに経つお宅の壁に張り付いていたので、
この野立てはおそらく二代目。だから、お店に行ったことのない人でも、この場所を通る人の看板に対する認知度は高いはず。
個人的にも気に入ってるので、ずっとこの形でいって欲しいなぁ。
とかとか、考えていたらまたお蕎麦食べたくなりましたなー。
北海道の新蕎麦、届いてるかな、明日、さっそく行っちゃおっと。
茨城県日立市川尻町2丁目15-1
手打ち蕎麦傳六
看板は国道六号線沿い海側に設置。







店の中に入ると「いらっしゃいませ〜♪」の代わりに「ミャァ〜ミャァ〜♪」
ってで迎えてくれたりするのか?
それよりも我々人間様の言葉が理解できるのか?
謎は深まるばかりだ!

「歓迎 定山渓」
とかかれた看板がお出迎え。
なんと、そこには河童さんのイラストが!
河童がお出迎えの温泉???
と、驚いていましたら、定山渓には河童伝説があった
のだそうです。
河童の女の子にひとめぼれした人間の男子が、河童は
河童としか結婚できないという掟を知り、
「毎日河童にしてください」
と祈ったところ、念願かなって河童になり、ふたりは結婚
して、定山渓で仲良く暮らしたそうなのです。
河童の温泉だったとは。
それにしても、中国語、英語、ハングルでも「歓迎」
しているこの河童さん。
外国の方がこれを見るとき、どう思うのかしら。
河童をご存知なのかしら。
ちょっと知りたくなってしまいました。

あたしが珍しい珍看板だなって思ったものはこれです。
何かのお店だと思うのですが、目立つし宣伝効果があるなと思いました。
特に赤い色を使っているところが目につくし目に入り込んでくる感じがします。
今度、この看板があったお店に行ってみたいです。
どんなお店なのか全然わかんないですが、興味津々です。

十三あたりで阪急に乗っていたりすると、大きなこの顔が見えたり
して、夜にひとりで電車に乗っているとドキッとするんですよ。
なかなか、顔を前面にだした看板って他には無いと思うんですけど
最初に作ったときはとても勇気が必要だっただろうなって
思いますけどね。
できれば、もう少し可愛い顔にしてもらったら嬉しいですけど。



見ちゃいました。変な看板。
普通、一般的に、工場の名前の多くが自動車に関する工場なら、「自動車工場」とか、鉄に関するとこなら「鉄筋工場」とか。。
客が何のお店か分かるように教えるのが看板の役目ですよね!!
私が今日見た工場の名前はこちら↓↓
「売工場」
何売ってるんですか!!?
オールマイティーですか??
思わず突っ込んでしまいました。
「売工場」社長の「絶対売ってやるぞ!」っていう向上心は感じられるんですけどねぇ。。いまだに何を売っている店なのかわかりません。















lこの堂々とした表記に一瞬これで良いのだと流しそうになりましたがどう見てもカブトムシです。本当にありがとうございました。
この看板を発見したのはよくある特産品販売所だったのですが、特に立ち寄る予定はなかったのにうっかり寄ってしまったあたり集客には成功していたのではないでしょうか。
ちなみに今年も同じところを通ったのですが、今年は出ていませんでした。残念。




看板も知らない町でちょっと注意して見てみると
面白い看板が見つかったりする事があります。
写真の看板は、お正月に富士宮の浅間大社に
初詣に行った帰りに見つけた看板です。
歯医者さんの看板なんですが、
かなり大きい歯ブラシのオブジェが
看板になっていました(笑)。
最初はちょっと気がつかなかったんですが、
ふっと気がついた時に
おもわず笑ってしまいました。
「でかすぎるだろ!」
とつっこみたくなる大きさなのではないでしょうか。



ちょっとした空き空間から、ビルの屋上から、壁面から・・・
ついにはバスや電車まで!
でも、この動く看板ってナイスアイデアですねぇ、複数個所に設置しなくても、看板の方で動いてくれる!
でね!これまた、ナイスアイデアってヤツを見つけちゃいました
九州地方しか販売されてないらしいですけど・・・、二日酔い止めの薬で「すいかの力」っていうものらしいんですが・・
真っ赤に塗った市電のボディに、緑と黒のスイカ帽子をかぶったおじさんが「飲酒運転しないあなたが好き!」って叫んでますww
インパクト抜群、さらに、二日酔い止めの薬を公共交通機関を看板として宣伝するセンス!
目の付けどころがすごいなぁと感心しました

それが、添付した写真です。
風にはためいているので、撮影に苦労しました。
実は、そのお店は、地元の人間ですら、知らないというか、商売をやる気があるのかと思えるようなリサイクルショップで、作りは倉庫の大きいようなもの。
中に入ってみると、集めた中古品が倉庫のように、並べてあるだけ。
品物は、家具、電気製品という大物から、小物ではCD、DVDまであります。
しかし、商品(?)は、埃だらけ。
店の外に出て看板らしきものはないかと見まわしてみても、ただ表札のようなものにリサイクルショップと書いてあるだけ。
だから、旗が看板代わりのようで、店の主の好みなのでしょう。
そして、入ってきた私を迎えた店の主も中古品。
居眠りをしていたのか、眼鏡を取り上げて、会釈をし、小さな声というか、呟くように「いらっしゃいませ」とか、何とか言って、また、下を向いてしまいました。
私は、その垂れ幕と主の方が気になり、旗の謂れを訪ねてみようかと思いましたが、もう夢の世界です。
これじゃあ、持ち逃げされても仕方ありません。
しかし、その看板代わりと思える旗といい、リサイクルショップの位置といい、主のやる気のなさといい、やはり、田舎にも、否、田舎だからこそ、変わった者があるのかもしれません。


その途中の道で見つけた看板・・・
この先忍者が
とびだす要注意
ほんと、飛び出してくるなら
飛び出してきてみ〜って感じ
でも、本当に、忍者が飛び出してきて、
車にでもひかれていたら、
なんて、ドジな忍者なんでしょうネ
甲賀市は、忍者が有名だから、
こういう看板を作ったんだろうけど・・・
他にも、小学生が書いたであろう、
手書きの看板もいっぱいあって、
それも、忍者の絵がいっぱい。
子供が書くのはわかるけど、
市なのかな?
真剣に、本格的な看板まで作っちゃって
面白いから、思わず、車を止めて、
写真を撮っちゃいました



先々週のドライブで見つけた珍看板でした。
意味がわからなかった人は中学校1年生の英語の復習をしよう。
これでおもったことはやっぱり、コンナ恥ずかしいことになるのなら、勉強しなきゃなと思いました。
町を歩いていると、色々な看板にめぐり合います。でも、なにげに見てるだけで目をひくものは案外少ないです。でも、今でも覚えてるのが「ブティック 閑古鳥」です。なぜ、目をひくかわかりますよね?お店やさんなんだから、繁盛してにぎやかなイメージの名前をつけるのが普通なのに、人がいなくてシーンとしてるイメージの閑古鳥というネーミングにツボりました(笑)
閑古鳥が鳴くほどヒマなのかい!と心の中でつっこんでしまったほどです。
それ以外に目をひく看板は、わざと間違えて書いてあるガソリン安いよ!という看板。よーく見るとガリソンって書いてあるんです(笑)なんのジョークか知りませんけど、そこは確かに安いのでいつも利用しています。
ラーメンやの前の看板にらあめんってひらがなで書いてある看板も妙に気になります。そんな感じで町にはたくさん珍看板があるので、今度意識してチェックしてみると新たな発見があるかも!

藤原紀香の旦那様、陣内智則がネタでしているのを見て
なんとなくですが探して見るようになりました。
ありました。うちの近所にも。
これ、いったい何関係があるのか不明です。
ちなみに喫茶店の看板です。
ちなみに店に入って食べてみました。
ちなみに普通のカレーが出てきました。
それはそれでおいしいのですが・・・
だからと言って、意味が分かりません。
それらしきメニューもありません。
きっと店主はロシアが大好きなんですね。
ロシアなお店に幸あれ
福岡市の箱崎埠頭で見つけた看板にあった文字
写真が取れなかったのがとても残念ですが。。。
国道沿いに1mほどの看板が立っていて、ドライバーが離れたところからも見えるように大きな文字が。。そこには「朝食のこぎり無料」
えっ?のこぎり無料???最初は「朝食」か「のこぎり」か、どっちかを読み違えたのか?と思ったのですが。。
近づいてもやはり「朝食のこぎり無料」の文字。
え〜?なんだそりゃ?
信号で看板の近くに偶然にも停止したのでよーく見ると・・・看板の文字実はテープで貼ってあって「おにぎり」の「お・に」という字の一部をうまーく切り取って「のこぎり」に変えていました。「お」の部分は下の部分だけ残し。「に」の部分は左の部分を取り。。。「のこぎり」
どおりでのこぎりの字体が少し変だと思ったよ。

本当に桜満開で、めちゃくちゃきれいだったんですが、
帰り道、お寺の近くに幼稚園発見。
こんなとこに幼稚園なんてあったんだね〜
なんて話しながら歩いているとこんな看板発見。
看板というより、ステッカー(シール?)という感じですが…
幼稚園の「園」の文字が!!
省略されてる…(笑)
こんな書き方アリ〜!?と話しながら帰りました(笑)
僕が東京の町で見かけた珍看板は
ラーメン屋のなんです。
どんな看板かと言いますと「世界一まずい店」
と記載されているんです。
しかも逆さでです。
つまり「世界一おいしい店」ととんちを
きかせてくれているんですよねぇ〜
面白いでしょ!!
僕は気になったのでお店に入ってラーメンを
注文しました。
結果は普通でした。残念です。
近所のあるガソリンスタンドで見た看板(?)の話です。
普段は気にせず(何年もの間)通り過ぎていたのですが、ある日突然何かがおかしいことに気がついたのです。
「→NI」
…あれ?
その日からその看板が気になって仕方がありませんでした。
友人にも確認してもらいました。わたしの勘違いではありませんでした。
看板の裏側を見てみると、そこも「→NI」の文字が。
どんな状況になれば「→IN」と読めるのだろうといろいろ考えました。
でももういいんです。
あのガソリンスタンドは「→NI」でいいのです!
私の地元では変な看板があります。
地元ではかなり有名な看板なんですが、これを見た人は
絶対に嫌だと思います。この変な看板は某地元のラーメン
屋さんなのですが、ここにある看板が変です笑
この店主曰く、インパクトがあった方が客が来るんじゃない
かということで作った広告看板なんです。。
ちなみにこのラーメン屋さん、売りの商品がいくつか
あって、しょうゆラーメン、とんこつラーメン、塩ラーメンと
あります。この中でも特に塩ラーメンに力を入れているところ
なんですが、その広告看板は・・・
『しょっぱすぎる塩ラーメン』
です笑
すぎるってのはやりすぎでしょう。
そんなラーメンあんまり食べたくないです笑
済んでいる近くの面白看板を紹介します。といっても、看板やさんに頼んだとは言いがたい多分自作のものだと思うのですが、ダジャレ好きの私にはかなりツボに入ったダジャレ看板なのですが、内容的には真剣!これって・・・マジ?ネタ??ってカンジですが、確かに気持ちはわかります。その文言はというと、「糞害に憤慨!フンは自ブンで始末!フンだら大変!」って書いてあります。。。微妙!しかも、ダジャレ部分には横に波線がつけられてて強調されているんです。面白さ半分、怒り半分ってところなんでしょうか?でも、印象には残るので立看板としてはGoodってことだとは思いますが・・・。さて、ダジャレセンスとしてはいかがなものか?!
私が今までに見た看板の中で、一番印象に残っているのは、ビデオレンタルのお店の看板です。
車で走っている時に、偶然に見たのですが、一瞬だったのに、何年か経った今でも、覚えているんです。
と言うのも、そのビデオ屋さんの名前がおもしろかったからなんですけどね。
「ひまじん」というお店だったんです。
そこのお店に入る人は、ひまじんなのかなと思わせてしまう名前ですよね。
看板の文字をちょっと変わった感じで、すぐ目についたし、一度訪れたいなと思っています。
うちの近所に不思議なお店があります。
貼ってあるポスターからして化粧品屋さんなのですが、
看板は居酒屋・・・。
私もはじめはただの化粧品屋さんで、昔は居酒屋をしていたのかな、看板はそのままにしてあるのかな、ってな程度にしいか思っていなかったのですが、違いました。
実体は、昼は化粧品店、夜は居酒屋に変身するのです。
化粧品店の看板はなく、看板は居酒屋。
貼ってあるポスターの数々で化粧品店と分かるのですが、
このポスターは夜には剥がすのです。
面白いですよね〜。
居酒屋の看板がとても存在感があるので、パッと見るとあれ?と不思議に思うんですよね。

ちょうど、その日は、全国から沢山の観光客が訪れる博多どんたくが開催され街は、大賑わいでした。
人酔いするほどの大勢の観光客から逃れ路地に入ると、そのお店があったんです。
スナックの名前がなんと!「ぶす」っていうんですよ〜
立ち止まって、記念に一枚写真を撮ってきました。
看板の文字に興味をもって、一度は、行ってみたいと思いたくなりませんか!
これで本当にママさんが「ぶす」だったら怒るよ〜
でも反対に、美人ママさんだったら嬉しいかも!
さぁ〜それは、行った人にしかわからない・・・
スリル満点!勇気のある人は、是非チャレンジしてみて下さい!

看板なのか、モニュメントなのか、個人的には、「金ウン」と名づけました。あれは奇をてらったものなのか、ひょっとして中に入れる空洞があるのか、まあ、空洞はメンテナンスを考えればあるのでしょうけれど、一度入ってみたいような。
街中の雑踏の中だからあまり今では目立たなくなっているのだろうけれど、建築当初は、かなり有名になったのだと思います。下ネタのオンパレードだったのではと想像にふけってしまいます。しかし、以前、建築系の雑誌に掲載されていたようです。
名古屋市南区浜田町にあるレンタル会社。
近藤産興という会社の前にずらりと並ぶ看板。
それは大きな赤い文字で
『なんでも貸します』と書いてある看板。
ずらりと何枚も等間隔でたててあるのですが
さかさまになっているのがいくつかあって
どうして???と
通るたびに気になってしまいます。
単純な白地に赤い文字で書かれている看板なんですが
さかさまになっていると気になってついつい見てしまいます。
今だにどうしてかわかりません。
それが狙いなんでしょうか?
どうしてか?と思わせるのが。
道路にあまり詳しくないので間違ってたらごめんなさい。天王洲辺りまで散歩しようと思い、第一京浜と海岸通りの間の商店街を通った時に、おかしな看板を見つけました。
それはお店の青い屋根に白文字で大きく3行でこう書かれてました。
『座って飲める、立ち飲み、中腰』
え〜っ?!座れるの?座れないの?どっちなの?この看板を見た人はみんなが突っ込みたくなると思います。きっと中腰(ナカゴシ)さんという人がちょいと一杯くらいの立ち飲み感覚で気軽に飲める居酒屋さんをやってます。ということなのでしょう。ナイスです。
いやうちの近くなんですけどね、
ラーメン屋があって意味不明です。
ラーメン200円って書いてあるんですけどね?
なんと、ラーメン頼んだら、なんと麺だけ出てきました。
「スープは?」て聞いたら。「看板に書いてあるよ麺だけって。」外に出てみると、小さく「麺だけ」って、書いてありました。「酷!」とおもいました。なんとスープが300円もします!
「何で麺より高いの?」と聞いてみると、すごーくうまいから
といわれました。まあまあでしたが。ラーメンで500円払って
残り200円になってしまいました。酷い・・・・・・・

看板はお店の顔なので、あまり変な看板は見つけないですが、ラーメン屋さんでガンコ店長のいかつい大パネル看板を見たことあります。こだわってるというところを見せたいんでしょうけど…結局閉店してしまいました。私たちは行かずじまい。残念です。味はどうだったんでしょう。あと、昔ホントの飛行機が屋上に乗ってある看板?の遊技場がありましたね。あぁ、あと思い出した。高架道路から見えるところに、変わった看板が。看板自体は普通なんですが、会社名が「株式会社△□○」!インパクトあるでしょ。「みよまる」と読むそうです。そういう風のも目立つかも…


私は自分ひとりでの移動は電動自転車オンリーなので、行動範囲なんてたかが知れてます。主人のマイカーに載せてもらって買い物をすることもあるけど、ガソリンが高いし、遠出する理由も経済的余裕もない・・・。ですから最近全然ドライブしなくって。
で、名古屋市内をドライブすると、たまーに見かける「宮本むなし」の看板。最初見たときどえらいビックリしましたよー!なんちゅうふざけたネーミングなんだ!って!てっきりインパクト狙いの、意味の無い看板かと思ったら、なんかご飯屋さんなんですよね。私の地元の三河にはこんな名前のお店、一つもなかったので、初めて見たとき爆笑ですよ!!で、主人は名古屋人で普通に見慣れてるからなんとも思わないんですよね。私はもうげらげら笑って、もう店の前を通り過ぎて小さくなる看板をずっと目で追っていました。
北は関東までしかないチェーン店のようですが、なんという脱力のネーミングでしょう。キャラではないけど、かなりのゆるさを持っていると思いますよ!
一度(別に面白みの無いメニューであっても)食べに行ってみたいのですが、駐車場がないっぽい&冒頭の理由でまだ行けずにいます。
別に大事にとっておくお店ではないので、なんか機会があったら入るぞ!
この看板、誰でも1回は目にしたことがあるのではないでしょうか。夜になると暗くなる場所、通学路で危険だと思われるところには必ずこの看板がありますね。これ、ひらがなで書かれているのはもちろん漢字を習っていない小学生でも読めるようにという配慮からだと思うのですが、幼い頃の私にとっては脳内変換が「痴漢に木をつけよう」というようになって、痴漢に出会ったら木で戦えばいいんだ!っととんだ勘違いをしていました。あとになって友達に聞いてみると、意外や意外!私だけではなかったみたいなのです。いくら読みやすさを心がけても、こんな勘違いをされるとは、製作者の方々もやれやれ!というところでしょうね。

看板って何気に見ていますが、でもよく見ると個性的なものがあります。
なんというか、一つも同じものがないというか...
看板って昔からありますよね。
やはり宣伝効果の高いものなのでしょうね。
中にはちょっと凝った看板にしているところもあります。
私が町で見かけえた珍看板は角度によって。字が表れるというものです。
これをはじめて見た時にはびっくりしました。
普段は絵のようになっているのですが、角度が変わると字が出てくるのです。
これだとみんなびっくりするのではないでしょうか?
こういう凝ったものもできるんですね。
看板っていろんなものがあって面白いです。

永平寺に旅行に行った時に見かけたものです。
普通ごみばこは、「くずかご」や「ごみばこ」と書いてあって、その周りに「ごみをきちんと捨てましょう」などと看板が立ってあったりします。
それでもなかなか人はごみをきれいにはしません。
しかし、この永平寺の「護美箱」を見てからは、ごみばこは、そのためにあるのか!きれいにしなくては!!と思いました。
さすがお寺です。ちょっとしたところで、人を改心させる工夫がされているように思われました。
ウチの娘、今年ピカピカの一年生!
姉の娘もピカピカの一年生!!
ってなわけで、こないだ姉と二人で入学準備の買い物に一緒に行きました。
一通り買い物を済ませて、どこかでランチでも・・・って探していたんです。
プラプラしていると、「日本一おいしいパスタの店」って看板が目につきました。
「日本一だって。」
「でも、こないだテレビでみたけど人って日本一って書かれるより二番って書かれるほうが興味沸くらしいよ。」
なんて無駄口をたたきつつ、再びプラプラ。
するとしばらくして再び「日本一のパスタ」をうたうお店を発見!
おいおい・・・と姉と思わずつっこんでしまいましたよ(汗)
結局はそのどちらにも入りませんでしたけどねっ。
そういえば、甲州街道をドライブしていると「日本一まずいラーメンの店」って看板があったなぁと思い出してもみちゃいました。
そっちのが興味沸くなぁと思ったり。
人間の心理ってわからないものですね。
高校生ぐらいの時なのですが、通学の行き帰りで通りがかる公園がありました。
ある日その公園でこんなことが書かれた看板を発見し、衝撃を受けました。
「ストップ・ザ・うんこ」
看板に思いっきり「うんこ」なんて書くなんて…。
要するに、公園で犬の糞をさせたまま放置している飼い主が多いので、それをやめさせるための警告看板だったんですけど、普通は
「迷惑になるので犬に糞をさせないでください」
とか書いてますよね。
きっとそういうことを書いても効果がなかったから、より衝撃度合高い看板にしよう!という、もくろみから産まれた標語なんでしょうが…。
インパクトありすぎ!
もうその看板を見てから何年も経過していますが、いまだにあれを超えるインパクトの看板は見たことがありません。
私が見かけた面白い看板、
それは「例のものが焼きあがりました」と書いただけの看板です。
「例のもの」っていったい何のこと???と、
一見して不審に思いますが、
その「例のもの」が知りたくなりますよね!
たとえば普通の「美味しいステーキ」でも、
「美味しいステーキあります」よりも、
「例のもの焼きあがりました」の方が、
気になるし、注目されると思います。
看板ってお店の宣伝に抜群の効果があると思うのですが、
ただ面白みの無い文字だけでは、あまり見向きされないもの。
でもこれは文字だけで凄く気になる看板でした。
バスに乗っていたりすると、突然不思議な看板が
目に入って驚くことがあります。
わたしが、今までで、とても衝撃を受けた珍看板といえば、
国道沿いのあるラーメン屋さんの看板。
「美味くなければ金いらぬ」と書いてあったのです(笑)
実際にそのお店で、ラーメンを食べたことはないので、
味の良し悪しはわかりませんが、よほど腕に自信
があると思われます(笑)
その看板は、ラーメン屋さんの引き戸の上に、
赤い地に黒い習字体の文字で、大きく「金いらぬ」!??
ですから、バスの中からも、はっきり読めました。
金いらぬ・・・と、書いてあっても、「美味しくなかったよ。
じゃあね」とお金を払わずに帰るひとがいたのか、
定かではありません。
いつの間にか、その国道5号線沿いのラーメン屋さんは、
なくなってしまいました。
やはり、あの珍看板が、ちょっと入りづらい雰囲気を
つくっていたのかもしれませんね・・・
実家に帰る途中で見かけたのですがメニューが
3種類かかれているのですがその上に「イカ団子3兄弟フェア」と書かれていておもしろかった。あと中古音楽ソフトを
販売しているお店に掲げてあった看板も面白かった
店名が●か×なんです。それとこちらも大阪でみかけた
歯科院の看板が珍しいデザイン、大きな唇にハブラシを
加えているイラストが描かれているんです。あと大阪でみかけた駐車場の看板もおもしろかった。それは「とんちんかん専用」と書かれているのです。大阪にはこういった面白い看板が
多いように思います
先日神奈川県大和市の歩道で
「超野菜人(スーパーサイヤジン)になろう!」という看板
を見つけました。
この看板はJA(農協)の看板だったのですが、
「ドラゴンボールをパクったのだなぁ。」と思い、友人に
それを伝えたところ、
「いやいや、それは違うよ。」と言われてしまいました。
友人によると、サイヤ人の名前の由来は「野菜」から
きているのだから、むしろ鳥山明がJAからパクったと
言えるのではないか?ということでした。
なるほど。
考えてみれば、カカロット、ベジータ、ナッパなど
サイヤ人の名前はどれも野菜を彷彿とさせます。
たった1枚の看板でいろいろなことを考えさせられた
私でした。
動物園に行ったときに、「カバも人間も自然のなかのごく一部でしかありません」という看板がありました。そうなんですよね。ふと動物をみながら、我に返らせてくれる、ほのぼのとさせてもくれる看板でした。韓国旅行では、日本からの観光客が多いせいか、日本語で書かれた看板も多く、なかには少しおかしな看板も。「どんかつ」というのは、どうも、とんかつのことをあらわしているようです。南大門では、「ノリのり王国」です。活気があふれている様子がうかがえるおもしろ看板です。
工事現場に掲げられている看板には、「たいへんご迷惑をおかけしております。」と書かれていて、ヘルメットをかぶった作業員が頭を下げている絵が描かれていたりすることはよくありますが、このあいだみた看板では、「ごめいわくをおかけします」という文字が、一番上から順に大きな字から次第に小さな字となっていって、一番下の字などは、ほとんど見えづらいほど小さくなっている。視力検査表のような看板となっていました。その横にある「工事中ご協力お願いします」も視力検査表風になっていました。

看板といえば思い出すのが「腎臓買います」と書かれた看板です。
テレビなどで、腎臓などの臓器が金銭で売買されているということが問題になっていた時期だったのですが、そんなことが身近にあることを知ってびっくりしました。
大阪府立中央図書館の近くなのですが、国道308号線沿いを歩いていたところ、消費者金融などの看板が集中してかかっているところがありました。
よくある光景なので気にはしなかったのですが、しかしその中に緑色の背景に「腎臓買います」と書かれた看板を見つけたのです。そしてその下には電話番号だけが書かれていました。
ある日、通勤途中のバスの中から外を眺めてると、
「エミネーム」と看板が掛かった店舗がありまして。
洋楽が好きな方なら「ふっ」と笑ってしまいますよね?
私が気付いた頃は、まだエミネムが日本でそんなに
有名ではなかったのっでこの喜び(?)を誰とも
分かち合えなくて。
が、今は地元のタウン志あたりに投稿されて
知られているようです。
で、いったい何屋さんなのかというと・・・忘れました。w
たぶん、「エミさん」がしている刺繍屋さん?
看板屋?印刷屋?・・・・その辺だと思われます。

看板は大切!
建物についているものも、いないものも(たて看板?捨て看板?人が持っている看板?)
広告メッセージは、人の心に&記憶に大きく左右するからね。サッカーや野球の試合のバックにある アレは看板?
場所によっても億単位のお値段だとか?
ネット上でも看板っていうのかな?バナーか?
広告は大切。メッセージは、形や時代が変わっても
あり続けるから、面白いね。わたしも もっともっと発信し続けたいよ。看板娘かしらん?デザインよ。
私にとって今まで見てきた看板の中で一番印象に残ってるのは最寄り駅から電車で一駅の所にある駅近くの魚屋さんの看板です。
普通の白い看板なんですが書いてることが凄いんです・・
「字はまずいが魚はうまい」と書いてあります。
確かにこの看板の字、多分魚屋の主人が書いたと思われるのですが物凄く字は汚いです。
でもその分「魚がうまい」というフレーズが際立っていますよね。
私は最初この看板を見たとき何事かと思って立ち止まってしまいましたよ。
しかもこの看板私だけが知ってると思ったら地元の人なら大概知ってるんです。
字の汚さと言葉の印象って凄いんですね。
高速道路で長い間のドライブであったので、サービスエリアで食事をとろうと思い、ふと入ったところで見かけた看板が、「Cobara Suita」というもの。なにやらおしゃれなドリンクか何かと思いきや、「小腹すいた?」ということを意味しているらしい。吹田ジャンクションの近くのサービスエリアであることから、吹田ともかけてある。これを立案した人のアイデアもすばらしいが、この看板を掲げて営業している店もスゴイと思う。
看板,というと当地にある「日本で2番目にまずいラーメン屋」の看板を想起する。心理的に,どれどれ,どれほど不味いのか食べてみよう,という客がけっこう多い,と話に聞く。ちなみに私は決して食べたいとは思わない。嘘でも,「日本一うまい」と掲げてほしいものだ。看板。これだけいろんな看板が競争のように目立つ今,アイディアの時代とも言えるわけで,ここの店主さんも相当,考えたのだろう。
素直さとチャレンジ心がある人にはフィットするんだろうなあ。しかし・・・・,ちょっと気になる事も事実。不味いか旨いか確かめたい気もする。やっぱりこのアイディア,いいのかもしれない。
群馬県片品村で、ドライブ中にガソリンスタンドに寄ったら、「なにかあったら、ガソリンスタンドへ」と書かれている看板がガソリンスタンドに掲げられているのをみたことがあった。女性やお年寄りのためのガソリンスタンド、ということらしい。この村では、ガソリンスタンドが大きな役割を果たしているようなのですね。看板では、アニメの動物が警官の制服を着て、敬礼をしていて、隣には同じようにしている婦警さんの絵が描かれていて、ひときわ注目した看板でした。
忘れられない看板、というと、やっぱり立体的なものですね〜。
大阪に行ったときには、でっかいカニ(笑)にびっくりしましたけれど、やっぱり一番なのは、これ。
隅田川沿いにある、ビール会社の看板オブジェ。
金色の炎がたなびく姿は、本当に、一度見たらまず、忘れられないインパクトがありました(笑)
最初は「あれ、何??」って思ったくらいに。
今でも、あの看板は本当、あれだけで宣伝になるよな〜と、感心してしまいます。
あんなに大きなものを作るなんて、凄い(笑)
たまにちょっと遠出をすると、いつも目にとまって、ふふっと思う看板があります。
「おいしいたけ」
と筆でかかれた看板。いまどき、筆で書かれた看板って見かけないですよね。しかもその看板、「おいしいたけ」としか書いてなくて、なんとかしいたけ農園とか、電話番号とか一切書いてないんです。白地の三角看板に「おいしいたけ」オンリー。その何も書いてない感じがかわいらしくて好きなんですよね。たぶんそこの看板が立っている敷地にあるおうちがしいたけ屋さんなんだと思うんですが、おいしいしいたけ作ってそうだなぁってホクホクした気持ちになります。凝ってなくてもかわいい珍看板でした。
街中の看板の中には、いろいろな工夫が凝らしてあるものや、デザインがすぐれたものなど、見ていて楽しめるものが多いですね。
とくに私が好きなのは、「珍看板」と分類できるようなものです。どういう部分で「珍」といえるかは、それぞれ違いますが、たとえば、いちばん一般的なのは「誤字」の部類です。公共の看板などでも、かなり誤字が発見できますよ。
吉祥寺駅付近にある、通りの名称を表示している看板などは、「○○通り」の下にローマ字で記載されている部分が、「○○-dori」であるはずのところ、「○○-bori」となっているものがあります。私が子どものころからそうなっていて、いまでも直されていませんので、もう20年以上その状態が続いていることになります。気づいている人も多いのでしょうが、実害がないため、いつまでもそのままになっているのでしょうね。ひそかな名所として、よく友人などを案内しています。
もう5年位前です。
実家の通学路にあった変な看板。
いまは現存しているかわからないんですが、すごいというか、
怖い看板がありました。
ぼろぼろの白い看板に赤字で
「安い!」
「早い!」
「貴女も会員?」
と書いてあるんです。
てかそれだけ。
中は曇りガラスで見えないんですが、気配は感じるので
人はいるはず。
しかも店もぼろぼろ通り越して廃墟状態。
看板の字もペンキが流れて呪われた字みたいに
なってそれはそれは恐ろしいのです。
そこをとおる学生からは
「呪いの館」
とよばれてましたが、こわかったなあ。









ところが、この看板の書店−サブカルチャー系の書籍が多い−は、板ではなく自動車の前半分を看板にしてしまったのだ。
最初見たときは、その奇抜な看板に誰しも「エッ、何だ?」となり少なからずの方々が足をいったん止めてしまう。
その看板効果なのか、いつの間にか近辺に住む人のみならず、そうでない人にも、この書店は知れ渡っていった。
どのような業種であっても、まずは人の注目を浴びることが肝心。
でも、広告費にそうゆとりがないならば、
このような奇抜で珍しい看板を作ることは、
非常に有効な手段であると思う。




「今日は、そしたら18時にちょっとあのへん集合な」
「ちょっとあのへんってどこやねん」
「だから、ちょっとあのへんやん」
と、全くかみ合わない展開になってしまいそうですね。
「今晩は、どこらへんをほっつき歩いてたんや?」
「ちょっとあのへんやんか」
「だからあのへんってどこやの?」
「そうやのうて、ちょっとあのへんやんか」
なんだか、いとしこいしの漫才みたいですね。



なんだこれはぁぁ。
宮崎の10号線沿いにある有名な珍看板高速回る「すっぽんあさり」です。
回るのが早すぎやんww
気になって車止めて撮影しました。
友達と「スッポン鍋たべて〜〜〜!!」って大爆笑しまくりました。
そしたら、おじちゃんが「食べていきないww」って。。。
「いやいや、おじちゃん昼間っからスッポンはキツイやろ〜☆」って
たわないもなーい話をわいわいしてました。
さすが宮崎、のほほんと日常が過ぎてゆきます。
「今度、すっぽん買いにくるからね〜☆おいしぃレシピ教えてよ!」って言ってお別れしました。
それにしても、看板といい、おじちゃんといい、なんだこのヤル気のなさ!
それが宮崎のいいところ☆

地元の山には写真のような看板が存在しました。その文面は「おとしよりが出ます 注意」。なぜこんな山の中にお年寄りが出没するのでしょうか。注意を促しているところを見ると過去に何かあったのでしょうか…。



最近知り合いのつてで居酒屋でバイトをすることになった友達の「ちえ」
ちえは知り合いに誘われるがまま、言われるがままにバイト先の居酒屋に連れていか
れ、ふと店の看板を見上げると、
そこの店の名は、「ちえぶた」!!
最初は嫌々働いていた彼女も今では店の人気者になり、看板娘として楽しく働いてい
るそうです。

たまたま、クルマで走ってて、見つけた看板やねんけど
「たこ焼き」もドライブスルーで買う時代に、なってんやね〜
ファーストフードのドライブスルーは当たり前やけど
大阪でメジャーなたこ焼きも
一応、ファーストフードやから
ドライブスルーで買わな、アカンわな〜
車横づけOKって言うのが、渋いやろ〜
冗談ちゃうで〜
コレ、マジで、クルマに乗ったままでも買えるねんで〜
便利やろ〜
ちなみに、たこ焼きは、美味しかったで〜
他にも、色んなメニューも有るねんで〜




ここのお店の特徴といえば・・・普通より雑穀扱っているかな???というところ。豆の専門店ではありませんでした。
あくまでも米屋。
でも「豆や」じゃなく「米屋」が正解なのでは???
まさに看板に偽りアリ・・・の代表例。
ここまでどうどうとうそ書かなくても・・・・。
何がしたいのかまったくわからなかったお店です。
でも・・かわいかったからアリなんでしょうか??

みなさんも看板に顔を合わせて撮ったことがあると思います。私も何度もありますが、全国のそうゆう看板を画像で集めたら面白いだろうななどと考えたことがあります。
店のことや注意を促すものなど色々ありますが、全国の名所にある顔をはめるタイプの看板は、どれも面白く楽しめます。
中には、複数人でやるものもあり非常に凝ったつくりをしてたりします。もっといろんな場所にできればいいと思います。そうすれば、ただ単に名所の写真をとるというだけではなく記念にもなるし場所を覚えられますかね。


こういうセンスのある看板は、良いですよね。



行きに見かけたときは、表を見たんですが
大きくて、ド派手で、かなり目立ってたんです
ちょうど、新作映画のDVD買おうと思ってたので
この看板を見て、帰りにでも寄ってみようかと考えてました
で、帰りに、また、この看板を目指してクルマで走ってたら
確か、この辺だよな〜と思うのに
例の看板が見当たらないんです・・・
そしたら、なんと!
「裏」と書いた、同じ大きさの看板を発見!
裏って、有りかよ〜?
って思って、思わず大爆笑してました
ユニークな発想ですよね〜

北海道に旅行に行くと
かわった地名の看板が
あちらこちらにみうけられる
ただ北海道の人からすれば
そんなことはないわけで
だからみなれた自分のまわりにも
北海道の人からみれば
変わった地名にみえるかもしれない
常盤とか赤坂とか
天神とか難波
なんて地名は逆に
全国各地に各市にある
旅行先でときどき
不思議な感覚に
なることはある



「タバコは喫煙所で、ここは禁煙」
ないしは
「タバコは喫煙所で吸ってください。ここは禁煙です」
と言う意味だと理解できますが、やや不親切な珍看板だと思いました。
私は、タバコを吸わないので、どうでも良いのですが、最近の、嫌煙権は行き過ぎのような気がします。
喫煙に関して、もう少しおおらかでも良いような気がします





一人旅だったので、マイペースに旅していたのですが
歩くことがとても多くてかなりお疲れな感じでした。
那覇市内を散策していたら、こんなにかわいい看板を発見!
思わず立ち止まってちょっとより道です。
最初は雑貨屋さんかカフェかと思っていたのですが、
びっくり。そこはなんと接骨院でした。
手軽にクイックマッサージもしてくれるようなので、疲れた体にちょぴり休息です。
担当してくれたスタッフさんは、なんだかめいちゃんのパパさんを思わせるメガネな男性でした。
考えすぎかもしれませんがやっぱりトトロ、意識してるのかな?
とっても思い出深い一日でしたよ。

「秦野食堂定食」
え?お店の名前の最後が「定食」?
「秦野定食食堂」の間違えじゃなくて…?
定食で終わる店名。なんて斬新的(笑)。
自転車を止めて、思わずケータイを取り出して看板を撮影。
でも、どこか腑に落ちなくてお店の正面を見てみると…
「秦野食堂 定食各種」
という看板がありました。
きっと…
「秦野食堂定食各種」の看板を2枚作っては見たものの、私が撮った側の看板のスペースには「各種」が入らなかったのかもしれません(苦笑)。
店名が「定食」で終わるってことではないのね〜。
うーん残念(笑)。

火星人の家族連れが、嬉しそうに(?)カロリーメイトを抱えている。
そう、ごらんのとおり、あのポカリスエットの大塚製薬の送迎バスである。
大塚国際美術館の、駐車場−美術館の間のピストン輸送に使われている。
おそらくは、火星から一家そろって観光に来て、大塚国際美術館に行き、お土産にカロリーメイトを買ってかえったのだろう。
青い宇宙の中、黄色いパッケージがひときわ目をひく、色彩感覚にあふれた看板である。

ここでは、いのししがたくさん飼われていて、いのししのレースやショーを見ることができるのです。レースやショーを見にきたのに入り口でいのししが「美味しい」って、これはもしかして・・・、と言いながら中に入りました。
中の食堂には、やっぱりありました、いのしし料理。
いのしし鍋、カレー、どんぶり、など他にもあったかもしれません。私はカレーにしました。
いのししが走ったり、芸をしているのを見て楽しんだ後だったので、ビミョウな食事となってしまいました。味は思っていたよりもくせがなく、普通に食べられました。
それにしても、いのししは絶対に自分で「おいしいよ」なんてアピールはしませんよね。


これだけデカデカとアニメ調の少女の看板を前面に出すという。大きなインパクトを受けましたよ。自分にそっち系の免疫がないだけかもしれませんが。。
かつての電気街(今もですが)が、ここ数年でアニメ・オタク文化の街へ大幅にシフト・チェンジしつつあることを象徴する看板であります。


しかし、「犬のルール」というこの曖昧さというか不適格さが、真剣な気持ちをみなさんにお伝えする妨げになっていると思われます。「犬のルール」とはなんぞや。犬世界のしきたりとはなんぞや。
そしてお父さんお母さんとは、犬の産みの親なのかそれとも飼い主のことなのか。
・・・まあ、この看板、ぶっちゃけフンの後始末のことだと思うんですけどね。





こちらではかなり有名な「流しそうめん」があります。
近くても仕事があったり 子供達の学校・部活で時間が合わなかったり
やっとの思いでお盆に行ってきました!!
涼しそう〜に川遊びをする子
駐車場もホトンド満車状態(青空駐車=空き地)
かなり待つのかな〜覚悟で流しそうめんのお宿の前に
この看板!!!
「えええええええ???????」
「8月15日と雨の日が休業日?」
本当にビックリしました!!泣けました!
苦情があったのか地元新聞に
「流しそうめん大盛況」との記事とともに 定休日は8月15日と記載されていました。
でも8月17日の朝刊で書いたって遅いって!!





看板にはメッセージが必ず込められているモノなので
注目したいと思っていなくても、見てしまいますね。
一見すると、シンプルすぎるぐらいの【注意看板】なのですが
「ト メ ル ナ。」の字間の開け方に、設置者の
主張はあくまで穏やかに、でもとっても困ってます!な想いが伝わってきます。
高度なメッセージ性がある、そんな看板に見えました。


「魔王の滝で滝行をしないでください」
いや、しませんから。^_^;
って言うか、昔はだれかここで修行でもしてたんでしょうか。
冗談で書いてあったとは、場所的に思えないし。
思わず、人目はばからず大笑いしてしまいました。

学校の通学路に利用されている地域なので、子供の飛び出しなどを注意して欲しいとのこと。
確かにこの看板なら、注目しちゃうのは間違いなしだよね。
特に男の人なら、注意してくれるかもしれない。
けど、コレって、逆に危なくないかなぁ〜?
「美人多し!ホント!?」って思って、辺りをキョロキョロ見ちゃうかも。
だとしたら、わき見運転とかしちゃって、徐行してても危ないんじゃ!って思ってしまいます。




表現がストレートで、逆に気持ちいいくらいです。
けっこう皆さんも見かけたことがあるかも分かりませんが、
画像にもあるとおり、表現をもっと包み込んで欲しいと思うぐらい、
衝撃的な内容です。
追放って・・。喧嘩上等なのか。
差別的で、非難されていないのか、
全然関係のない私が心配になりましたよ。
こんな奇抜な看板は、大阪以外では考えられないのでは?
ちいなみに鶴橋駅前にあるので、お近くの方は探してみてはいかがでしょうか?
もう前のことなので、ない可能性もありますが。


スパゲティーと歯科という、相反する(食べ物と、それが原因でなる虫歯の治療医院という)看板が連なっているってだけで奇妙で笑えるが、さらに地図ってわけでも
なく単純な矢印しか書いていないのが力が抜ける(笑)
そんな俺に反発するかのように「スグソコ」と書いてある。つまり、スグソコだから詳しい地図を書く必要性が無いって事を訴えたいのだろうか?なら、看板の意味無いじゃん(爆)
ともあれ、一緒に映っている車と比べていただけば、いかに看板が大きいのかが分かる。お互い平仮名の名前で、一見必要なさそうな看板たちが、強い自己主張をしているぜ!


すごく気になって看板の立ってる中の建物を覗いてみたんですが、怖そうなおじさんがいたのですが、一体どんなお商売だったんだろう、と今でも謎なのです。
商品らしきものは一切なかったんですよ。
うーん・・・気になる。画像封印してたにも関わらずまた気になり出しました。
気になるものは全部撮影してる私も私なんですがね(苦笑)
(人間・町ウォッチングが趣味なもので。)


添付した画像なのですが,"nonbe DAIGAKU" です.日本語で丁寧に「のんべえ大学」と
行書っぽい字体で書かれています.日本料理を扱う飲み屋なのですが,
目を付けた言葉はナイスです.親切な日本人が教えてあげたのでしょうか.

