会社概要

  • 会社名:
    株式会社KILAMEK
  • 代表者:
    北野 順珠
  • 所在地:
    〶160-0022
    東京都新宿区新宿1-18-10
    カテリーナ柳通り7F
  • 連絡先:
    TEL: 03-3350-8215
    E-MAIL:
    fax@faxdmou.com
  • 業務内容:
    看板、のぼり、のれん、提灯、紅白幕、横断幕、垂れ幕、現場シート、タペストリーのオリジナル・特注の製作、販売、メニュースタンド、イーゼル、ポスターパネル等イベント用品の販売およびFAXDMによる広告代理業務

ストレートな看板

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これは近所の和食系居酒屋の看板なんですが、とてもストレートだと思いませんか? ふつうは、「準備中」などとなっていると思うのですが、 こんなストレートに、「今はやってないよ」とアピール?してるのって、珍しいですよね。 でも私はこういうストレートな感じが好きだったりします。

しかも木製の看板で、味があるし、やっぱり木の看板ってぬくもりがある気がするんですけど、みなさんはどうですか?

ちなみに、この裏側の営業中のときに掲げるほうには、「やってるよ」と書いてあるんです。 なんか、親しみやすいし可愛い看板ですよね。

ハイセンスな看板

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私はよく海外旅行に行くのですが、こういうハイセンス(と、私は思っている(笑))な看板のレストランやホテルなどを見かけることが多いですね。

かっこいい看板のレストランなんかは、やっぱり入ってみたくなるんですが、大体こういうお店は、店内の雰囲気も良いし店員のサービスも良い。
料理の味もその店によって異なると思うが大体において、比較的おいしいと思います。 そして値段は高いんです(笑)

私が旅行に行くのは、物価の安い東南アジアが多いのですが、そういう場所ではこういったとてもわかりやすい看板が多いんです。
まあ私は普段、東南アジアなどでは、路上の屋台や、安食堂で食事をすることのほうが多いので、こういう高そうなお店には、なかなか入れないんですけどね(笑)

謎の看板

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写真のこの看板なのだが、これはいったいどういう意味なのだろうか。そもそもこれは、「看板」ととらえていいものだろうか。

しかし逆にこれが、「看板ではない。」とするといったい何とカテゴライズすればいいのか、さっぱりわからない。「入信?」と文字が書かれていることから考察すると、やはりこれは何かの宗教の勧誘なのかもしれない。

しかし、どこにある、どんな宗教で、何教なのかさっぱりわからない。こんな線路沿いの踏み切りのところに立ててあることから、「踏み切りでの飛び込み自殺をするくらいだったら悩みを聞いてあげよう。」という意味なのかもしれない。が、もし私が人生に行き詰まり自殺を考えてここに来たとして、この看板を目にするとする。そこで思いとどまり、誰でもいいから悩みを聞いて欲しいと思うかもしれない。

しかし・・・、この看板だけではあまりにも情報不足で、誰に相談すればいいのかまったくわからない。いったい、この看板を立てた人は、どういう意図だったのか、本気で一度聞いてみたいと思うのだが。。。

喫煙禁止看板

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最近、このような看板をとてもよく見かける。私はもう10以上も喫煙している愛煙家だが、近年の禁煙ブームは、本当に肩身がせまい。

たしかにタバコは体に悪いこともわかっているし、タバコを吸わない人にまで迷惑をかけることも十分承知している。だからこそ、当たり前のことだが人の多いところでは絶対に吸わないし、ポイ捨てもしない。しかし、町を歩けば「タバコを吸うな」「ポイ捨てするな」という看板がそこかしこに見え、逆にどこで吸ったらいいのかわからないのだ。喫煙家が迷子になっているのだ。

私も先日、街中でちょっとタバコが吸いたくなり、喫煙できるような場所を探したら真夏の炎天下の中、30分近くもうろうろしてしまった。そこかしこに禁煙の看板があり、とてもまいってしまった。私もこのブームに乗って、タバコをやめるべきなのだろうか・・・

道頓堀沿いの看板たち

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看板って言ったらやっぱり大阪の道頓堀沿いでしょう。

あの乱雑にさまざまな看板が並ぶ景色はもう、大阪名物と言ってもいいのでしゃないでしょうか。

中でもその代表的な看板はやはり、写真の左手前にあるグリコの看板ですよね。

実はあれ、何回かリニューアルされていて現在のは5代目だって、みなさん知ってました? 初代はなんと70年以上も前、1935年に建てられたグリコのネオン搭が始まりなのです。 高さ33mでグリコの文字を6色に変化させるネオンは当時にしてはとても珍しく、 一躍大阪ミナミの名物になったのだそうです。

その後、太平洋戦争などで一度、取り外されはしましたが、何度かリニューアルを繰り返し、 今でも名物として大阪の町を見守ってくれているのです。 そしてその他の看板たちも、あの乱雑さを失わず、いつまでも道頓堀の独特な景色として、 残っていてほしいものですね。

いやね、街角をぶらついていてふと気になったんですよ。 何気ない看板、どこにでもある看板。 飲み屋さんの看板ですけどね。 結構繁盛している大衆酒場なんですけど。 繁盛しているから、時には先客でイッパイなんてことも多いそうなんですよ。 それで店のオーナーさんは一計を案じて看板を立てたんですよ。 今まで立てていた"カラオケ無料、ウイスキーブランデー持込OK"の看板の横に"何時でもご予約承ります"って電話番号を添えてね。 そしたら、飲み屋なのに午前中やお昼時に予約が入る。 店は夕方からしか開けないのに。 オーナーが"その時間は営業しておりません"ってお断りを入れると。 決まって"じゃあ看板にあんなこと書くなよ"って それはどういうことだろう? "いつでもご予約承ります"とは書いたが、"いつでも店を開けている"と書いた覚えは無い。 お客さんによくよく聞くと "お宅の看板に何時(なんじ)でもご予約承ります"って書いてあるじゃないか"と オーナーさんは笑いをこらえてお客さんにお詫びをして 次の日に、新たに看板をひとつ増やした。 そこには大きな赤い文字でこう書かれていた "5時より営業"と それを取り付けた後で、"午後5時"と書くべきだったかなと思ったそうだ。

提灯 | ちょうちん

この看板は東京では良く見かけると思います。 クリーニングチェーンの「うさちゃんクリーニング」の 看板です。 この看板自体は特に普通だと思うのですが、 色使いと大きさ、やわらかい文字がやけに 目に付きます。 私は一人暮らしの時、いつもこのクリーニングを 使っていました。 結婚して、子供が生まれ引越しをしたのですが、 近くにこの「うさちゃんクリーニング」があり使っています。 子供もこの看板がお気に入りのようで、 いつも一緒についてきます。 子供が行くと決まって店員がお菓子をくれます。 私も子供もお気に入りのクリーニング店と看板です。

マグネットシート

町で見かける珍看板の代表格といったら...やっぱりコレをおいて他に考えられないでしょう(笑)。かの有名な「グリコの看板」です☆ この看板はワールドカップや阪神タイガースの優勝など...節目節目に様々なバージョンが登場する事でも非常に有名であり、その都度道頓堀界隈に訪れた観光客の目を大いに楽しませてくれています♪ 今年も間もなく阪神タイガースのリーグ優勝が決定しそうなので(願望込み)、今度はどういったデザインで我々を楽しませてくれるのか今から非常に楽しみです☆

半纏を最上質でも格安にご提供するのは半纏工場だけ。
イーゼルに特化した専門工場のイーゼル工場はすべて格安。

これ何処の看板だと思います?? 歯科医院です。歯科と鹿のダジャレ。 それにしてもユニークな歯医者さんです事!

病院の看板っていかにも固っ苦しくて
「う〜嫌だな・・・怖いなぁ〜」ってイメージだと
思うのは私が病院嫌いだからかな。
 
歯医者なんて特にそう!
大人でもできたら行きたくない病院の
ひとつ あの機械のキーーィンって音が恐怖だし
見えないところを触られるから輪を掛けて怖い。
でもこんな看板だったら子供はもちろんだけど大人の
私までホッとしちゃう感じだわ
先生も優しそうで痛くなさそうだし・・・
リラックス出来そうだな
それにしてもこの看板は誰が考えたのかな?
専門の人?それともここの先生?
ハブラシに鹿が飛び跳ねてるユニークさ私は
気に入りましたゾ

これ、名古屋に住んでる人ならちょくちょく目にする看板なんですが、「近藤産興」って会社の看板です。この会社、イベントなんかに使う色々な物を雑多に用意して、貸し出してくれる会社なんです。だから「何んでも貸します」って看板をあげてるんですね。なんで看板がさかさまになっているかは不明ですが、たぶん目立つようにと言うシンプルな理由だと思います。ちなみに、この会社地元では、「貸します娘(「かしまし娘」のパロディですね)」が登場するバカバカしいCMでも有名です。
最近、私の住む街で走っている路線バスは カラフルな「ラッピングバス」が多くなりました。 このバスは、全国的にも増えているのでしょうか。 以前よりも頻繁に見かけるようになりました。 バスの種類も増えてきたように思います。 これも広告看板の一種ですよね。 街の中でもかなり目立っています。 確実に歩行者の目を惹いていますね。 偶然、ラッピングバスに乗れたときは うちの4歳の子供がとても喜びます。 子供だけではありません。 私も何となくウキウキしてきます。 バスの看板になっているのは 地元の企業が多いのですが、 明らかに企業名は憶えてもらえると思いますね。
地元では有名な、回らないお寿司のお店です。 大学時代にバイト先の店長におごってもらったことがあり、初のカウンターでお寿司デビューしたお店。 何店舗かあるんですが、これは本店の入り口にある 看板。この招き猫ちゃんを見ると、地元の人なら すぐ【あー、あの寿司屋ね】とわかると思います。 これは小ぶりですが、別の店舗に行くと1メートルくらいの でっかい招き猫が出迎えてくれるところもありますよ。 このお店の看板猫は、今日も元気にお客さんを招き寄せています。
ちょっと、珍しいお店を発見したので紹介します。 これは、軽井沢の見晴し台の山頂付近にあるお店なんですが、ちょうど、群馬県と長野県の県境にあるんです。で、そのお店の前の看板を写したのが紹介する写真です。まさに、お店の真ん中を県境線が走っているわけですね。何気ない看板なんですが、フッと気になることがあるんです。実際に、このお店はどちらに登録されているんだろう?2つの住所を持っているのかな? とっても気になるお店です。実は、このお店の前には神社があるんですが、そちらの神社の境内にも県境線は走っているのですが、長野県側と群馬県側にそれぞれ拝殿があって、神主さんも二人いるんです。
私が気になる町で見かけた珍看板は、家から旦那さんの実家まで行く途中にあるお店の看板です。 お店の前を通るそのたびにこの看板がとっても気になっていますがまだ行った事がありません。勇気がありません。

看板の内容は、お店のオススメメニューが書いてあるのですがそのネーミングが目を惹きます。

「チャンドン」
とても気になります!
見た目は野菜豊富な『ちゃんぽん』のようなのですが、化学調味料を一切使用していないとのこと。今度行って確認してきます!

そして私が気になったのは、その下の「ピコチャンドン」
あなどれません!笑

すんごい気になる看板発見しました!!「スープ入りヤキソバ」!!しかも上に元祖なんてあるのですが、これは名物になってるのでしょうか。。。那須塩原に向かう途中にあったものなんですが非常に気になりました。。。元祖といわれてもはじめて聞く食べ物に戸惑いは隠せません。。。やきそばにスープ入れちゃったら普通のラーメンになっちゃうのでは。。。?でも炒めてるし。。。ソース味。。。?謎は深まるばかりの看板です。。。やっぱ地方に行くと気になる名物ってたくさんあるもんなんですよね〜
街を歩いていて通るたびに、 いつも疑問に思っていた看板を見つけました。

今、子供さんの事故や無差別殺人
など世の中は昔と違い、安心して一人歩きも
させれません。
心配で子供さんを迎えにいく
親御さんが増えてきました。

看板にひと言、注意書きがあればわかりますけど、
パット見た瞬間、「迎えに来るな」 と
言わんばかりに見られると思います。

親切におもいやりで迎えに行くのに
なんだコリャと思いました。

看板を書いた人にはわかりますけど、
知らない人が見たら
疑問に思うと思いました。

たまたま通りがかった、商店街で見つけた、まぎらわしい衣料品店の看板です コレ見たら、普通は、大きいサイズの専門店だと、誰でも思いませんか? そう思って、店を覗いてみたら ごくごく普通の洋服屋さんなんですよね〜 むしろ、大きいサイズよりも、普通サイズの洋服の方が多い感じでした そしたら、この看板のネーミングは、何処から来てるのか? お店の経営者が、肥満体? いえいえ、コチラも、いたってスリムな店主でした その後、どうしても、この看板のネーミングの由来が気になって仕方ないんです
先日、熊本旅行に行った際に、熊本城のトイレで発見しました\(^o^)/ トイレの手洗い場で節水を促す看板ですが、 「その水もったいなか!!」 「もったいなか」って方言がなんだかかわいらしくて、 思わず写真に撮ってしまったものです。 やっぱり熊本県外からの観光客が多いところなので、 あえて熊本弁なんでしょうか? 方言看板はかなりの注目を浴びるでしょうね〜(*^_^*) みんなの注目が集まって、節水の実績をあげること間違いなしです!!
先日、大阪に「くいだおれ太郎」を見に行ったときに見つけた看板です。 お目当ての「くいだおれ太郎」の姿はなく、かわりにこんな看板が置いてありました。 「くいだおれ太郎」に会えなくて少しがっかりしましたが、こんなかわいい看板が見れるのも珍しくていいかも、なんて少し得した気分になりました。 その後、太郎が温泉に行っていたとのニュースを見て、「そうだったのね」なんて妙に納得してしまいました。 こんなかわいいユニークな看板も、大阪ならではなんでしょうかね。
仕事場近くの一見、車の修理屋さんです。 事務所入り口横に、この看板があります。 他にも普通の風景画が横にありますが、この女性の絵にだけ看板風になっています。 「私に出来る事でしたら、難でもお引き受けいたします」 とくに、「難でも」ここが一番引っ掛りました。 「何でも」と掛けているのでしょうが、どんな事が出来るのでしょう。 従業員の方は、かなりご年配の方2〜3人だと思いますが不用に、事情を聞くにも、聞きにくい不陰気です。 名前も「ムー商事」気になります。 しかし、何が出来るのか待ったくわかりませんが、 たぶん車の板金程度だと思います。
自宅から歩いて5分ほどのところにあるパン屋さんの看板です☆ お店の名前は「にゃ〜ん」ですが、店内には猫はいません(笑) 私は猫を飼っていてお店に猫がいるのかな?と思って、お店に行ったのがきっかけでした!店内は落ち着いた感じでとてもゆっくりできそうな雰囲気です☆ この看板も猫の絵がすごいかわいくて大好きです!! 子供と散歩に行くときもこのお店の前をよく通るんですが、子供の猫の看板に興味津々♪ おしゃれだし、とてもかわいい看板です☆
沖縄県の那覇市、国際通りにあったお店の看板です。 よく見ると、「日本一ふざけたTシャツ屋(自称)」って言うのが見えますよね。 まず、「ほっとけ俺の人生だ」に目がいって、「日本一ふざけたTシャツ屋(自称)」って(笑) ちゃんと自称ってついているのがえらい!っていうか、面白い! 朝早く撮影したので、まだお店は開いていませんでしたが、中ではたくさんのTシャツのほかに、ぬいぐるみもおいてあったりして、楽しいお店です。 ちゃんと店員さんもその面白いというか、個性的というか、悪く言えばおかしなTシャツを着ていました。 そうだね、確かに「俺」の人生なんだから、どんなTシャツ着ていても「ほっとけ」だね、と友達と笑ってしまいました。
いろんな看板がありますけど,今日は立体的な看板をご紹介します。

東南アジアのとある国で見かけた看板,日本ではなかなか見ない発想で感服いたしました。どうやって平面に躍動感のあるものを描くか,あるいは広告の紙の形を変えることはありますが,このいろんな看板がありますけど,この看板のような発想はわたしは初めて,ついつい笑いながら写真を撮っていました。

こうしてみると,今にも動き出してきそうで,車の躍動感が伝わってきますね。ただ作るのが大変だろうな,そう思ってしまいました。

わたしは、大阪のコリアンタウンである今里にすんでいるのですが、まぁ〜ここにすみはじめてからずぅ〜っときになっている看板が、この写真・・・(‾〜‾;)?? ,その内容はとゆうと・・・ビデオ・・食堂・・スーパー・・ ええぇ〜Σ(‾▽‾ノ)ノ まずどんなビデオをおいてるのか?? いまでもぜんぜんわかってませんが、みてみたい.. それから、スーパーってほどの店でもないしヽ(`⌒´)ノ 最後の食堂ってのも、どこでくうのかが、まったくわからない、不思議なお店、 今里にきてゆうきあるかたは、なかにはいってみてください。w
「えさはもらっていますのでご心配なく」 動物達からの訴えなのか...。

某動物園で見かけて、思わず写真に収めてしまいました。
普通なら「えさを与えないでください」のはずなんだけど...。
なんだかこの看板の立っている檻の動物が、すごくふてぶてしい顔に見えましたよ(笑)。

昔は「どうぶつのえさ」って100円くらいで売ってたけれど、最近はそういうのもなくなっちゃいましたね。
動物達の健康と安全を考えたら仕方がないのかもしれませんが、ちょっとさみしいです。
かと言って、お菓子などを勝手に与えるのには大反対ですけどね。

今年の春に北海道へ旅行に行ったのですが そこで、見ました!クマを!!!

クマはクマでも「看板」の熊ですが

熊に襲われたことがある人にとっては、この看板は
怖いんじゃ?と思うのは私だけでしょうか

これ見よがしに、熊、熊、熊ですよ・・
いったい何屋さんなんでしょうね
これだったら、小学生でも、ひらがなが読める幼稚園生でも
読むことができるという親切さ

旅の疲れでヘトヘトだったので、確かめるどころではなく
ベンチでアイスを、は〜は〜言いながら食べていたのですが
今になって後悔ですね^^;
もっと楽しい話のネタになったはずなのに^^;
ブロガーたるもの!こんな生半可ではいけません!
次からは、きちんと確認するぞ〜!!
きっと、かなり親切なお店のはず^^
ご存じの方は、コメントいただけたら幸いです。。。

安心、安全、新鮮が、キャッチコピーの【肉の駅】看板です。 どちらへ、いっても私の「食肉卸売り市場」は、全部、安全ですよ!・・・と語りかけているようにも感じ取れます。 あと、白地に黒色と、赤色だけなので、清潔感もあります。 皮肉なニュースに巻き込まれないよう、看板を掲げたのだと思います。 ちなみに、群馬県の食肉卸売り市場が運営しています。 最近、食品偽装、薬物混入のニュースが多く、「食」への不安から、恐らく、こんな看板が出現したのかと思うのですが、わたしは共感できます。
ねね、この看板なんだか不思議でしょう?とろぴん?あけとる中?なんなの〜ってとても気になります。だけど、それが狙いなのかもね〜。手作り看板なんだろうけど、大きくインパクトある文字。こりゃ確信犯だなって思いますね。看板って使い方一つで大きな広告効果を生みますよね。新聞折込なんかに高い金額払ってチラシを入れるより、目立つところに目立つ看板。これが一番効果的だと思います。わたしも大きな看板があるお店にはフラ〜っと入りたくなるもんね。
とある住宅街を散歩していたら、犬の絵が描かれた看板が多数あることに気がつきました。犬を中央にして、駐車禁止マークのような印がついています。どうやら、犬のフンを残していくなということらしいのですが、犬は恥ずかしいそうに頭をかいている絵が、なんともかわいらしく感じました。犬のフンは飼い主のマナー。それをやぶると、犬だって恥ずかしいよ、というわけでしょうか。そういわれれば、犬がフンをするときは、やけにそわそわしています。あれってやっぱり人目が恥かしいのでしょうかね・・・。
原宿の裏通りを歩いていて見つけた看板。 「泥棒日記」 エー!!ここは、何のお店? よなよな、どんな秘め事を書き記しているのかしら? どんなノートに書いているんでしょう。 やっぱり、黒いノートに黒のペンで、足が付かないように書いているのか・・・ 一日の収穫を胸に秘め、「ヒッヒッヒ」。 我こそが一番大物を釣り上げたぞと一人で行ったことをそっと書いているのか、それとも、グループで行ったことを反省会をしながら報告、書きためているのか。 でも、黒いノートに黒いペンだったら、書いても書いても読めないよ〜ん。 想像するとおもしろいですね。
私の住んでいる街にある病院の駐車場にある看板です なんと、無断で駐車すると一万円の罰金か「注射します」との事 本当に、注射されてしまうんでしょうか??? でも、罰金を取られるくらいなら 注射されたほうがいいのかもしれないな〜と思ってしまうのですが・・・・ だって、無料で体にいい注射をうってくれるってことですものね?

病院自体はいたって普通の総合病院なのですが
この看板を初めて見たときにはびっくりしました
駐車と注射をかけている、なかなかユニークな看板ではないでしょうか

通勤途中にある、駅裏の立ち食いそば。 いつもは、ごく普通の看板がわき道に出されていますが、 1ヶ月に1回ぐらい?は、こんな衝撃的な看板にかわります。

Σ(゜□゜(゜□゜*)ナニーッ!!

何を喰ってもマズイ店
近所で一番ズルイ店
味の立喰

そば処

冷しもあるでよ…


ツッコミどころが多すぎます…

いつ、どのタイミングで、この看板に変わるかはまったくの謎です…???r(・x・。)???

帰り道にもう一度確認しようとしたら「立ち食いそば 冷やしもあります」という普通の看板に戻ってました。

ついつい つっこみたくなる看板って ありますよね。 私のイチオシの珍看板は タイの プーケットに旅行に行ったときにみつけた FBIというもの。 これナイトクラブの看板なのに。

FBIってアメリカの連邦捜査局じゃなかった!?
一体店のなかでは何が行われているんでしょうか?
捜査なんでしょうか?
不思議だけど
ちょっと笑いを運んでくれる看板でした。

ちなみにこのナイトクラブのスタッフなのか
FBIというロゴの入ったTシャツを
着て、海辺のカフェで
まったりしているタイ人もいました。
FBIなら、そんなに目立っちゃダメだろー
と、ツッコミたくなったのでありました。(笑)

車で通り過ぎるたびに気になっていた看板…見てみると『ニューハーフー(ニューハーフ)!?』こんな名前つけていいの?っと思ってよぉーく見てみると、元々は『ニューオータニ』だったらしく、上の部分がちょうど上手いこと消えてニューハーフーになってしまったみたいでもさ、こういうのってパッと目を取られてしまってどうしても気になってしまいますよねぇお店の看板って結構重要なんだなぁって思います自分でお店を持つようなコトがあれば、みんなが『ギョ!!』っと驚く名前にしよう(笑)
昔、人面魚が流行っていましたが、ドライブをしていてこんな「看板」を発見しました。 「猫面魚の池」って何だろうと思いました。 白地の看板に黒字の達筆な字で至ってシンプルな看板だけに、余計、魅力的で惹き付けられ吸い寄せられるように、その看板の矢印に向って行ってみると、何とそこには、人面魚ならぬ猫面魚がいました。 そこには、大猫が鯉を大好物で水神様に頼んで鯉をたらふく食べたいとお願いしたら、顔は猫で体は鯉という姿になってしまったというお話でした。 この鯉の顔、よく見てみると、成る程、鯉とは別格の顔しており、どことなく猫の顔に似ていました。このシンプルな看板に引きつられて、面白い鯉を見ることが出来、看板に感謝です。 看板は意外とシンプルなほど、興味をそそることもあるのですね。
この間、街中で見かけたのがこの看板です。 看板の上についてるの、何だと思いますか? 車に中に乗っているのは魔法使いの妖精です。 車の修理をするお店の看板なのに、なぜ…。 想像してみて下さい。 妖精が魔法の杖を使って、車のヘコミを直す様子を…。 そうです。「魔法のようにキズを直す」ということを この看板でアピールしたかったんですね。 店主の思いは何とか伝わりましたが、 ちょっと考えないと分からないのは、ねぇ? 面白いからいいけど。
町で見かけた珍看板というと変ですが。れっきとしたJR両国駅の駅名の看板ですが、字体が勘亭流と呼ばれる歌舞伎の看板や番付などに使われる独特な書体で書かれているのが味噌です。 そのあたり、相撲のメッカ国技館の最寄駅であるということを意識されているのでしょうね。 この勘亭流、一文字一文字にほとんど白い部分が無いほどに肉太に書くのは、客席に隙間が無いほどの大入りを願うこころなんだそうです。しかも歌舞伎の舞のように柔らかに書くのがコツのようですね。
この食堂、「営業中の看板は外さない」という気合が感じられます。 絶対に裏返さない。 準備に時間はかけない。 その意気込みの現われが、このガムテープに・・・しかし、「たまには、休んじゃおうかしら」という感じが、2/3ぐらいは、貼らないでおこう、という風にも見えます。 微妙にコンビニエンス。 365日24時間やってくれている食堂があれば、この食堂のある東京区部地域の独身男性たちの憩いのオアシスとなっていることは間違いない・・・ が、とてもひっそりと、人の気配がなく、まるで、準備中のようでした。 さすがに、戸を開ける勇気は、おきなかった・・・
海外における日本語の一番重要な要素は。 「形」そして「響き」です。 他意はない。きっと他意はないのでしょうが、この看板には驚かされた。レストラン「タヌキ」しかも、その看板は、緑。これは、ベルギーに行った時にみつけた、日本料理やさんの看板なのですが、それにしてもこの偶然・・・・・。いや、これはもはや必然であろう。 考えられるのは、お店の店長が日本人で狙ってやったか、もしくは、緑のたぬきが出るよりも前にこの店があって、開発の担当者が偶然ベルギーでこの店を見て・・・・・。うそです。すみません。
鬼無里村のお隣、おやきの小川村で怒濤の交通標語看板を発見!!  確かに、・・・妙な説得力があります。これなら、思わずスピードを落としたくなるもの。 「美男子」でなく、「美人」なのは、やはり、車は男の乗り物、ドライバーは男!という固定概念のせいか。 それともやはり、男性よりも女性を守りたくなる習性のせいなのか。やはりしなやかで美をふりまく美人は、男女ともに憧れのあるもの。ほんとにすばらしい、影響力を見込める看板です。あっぱれ!
田んぼの中に立っていた看板です。誠実情熱と書いた文字の上に川があり、その川を胴の長いダックスフンドが橋を架けてる看板(未来に橋渡しと書かれている)なのですが、どこの看板なのかさっぱり分からない??しかもこんなに胴の長いダックスフンドいないだろう・・・・って感じかな。政治か何かかもしれませんが、もっと広告っぽい名前入れておかないと、意味がないでしょう!!他にはこの看板見かけません。でも、妙に気になるんですよね・・・。一体何の看板だ!!
 看板屋さんの看板があっても別におかしくもなんともないのですが、何となく気になったので紹介します。  丸い形の看板ですが、はっきりいってあまり派手なものでもなく、特に目立つというものでもありません。でも道路から見たら妙に印象に残りました。看板屋さんのだからだったのかもしれませんけどね。  最初に思ったのは、「看板を売っているのだからもっと派手で目立つ看板にしたらいいのに」という印象でした。でも、それだと売り物の看板がかすんでしまうのでこれくらいがちょうどいいのかもしれませんね。
岩手県小岩井農場に向かう途中の 車内からの画像で鮮明ではないので 見づらいですが、ラーメン屋の上に 「若い力」ってかいてあります(笑)

岩手県内では度々この看板を見かけます。
新手の宗教か?
とも思いますが、きっと若者に力をつけて貰いたい
という社長の願いがこもった店名なのだろうと
思います。

きっと、にんにくバリバリのこってりの太麺なんだろうと
勝手に想像してますがどうなんでしょう?
今度、岩手に行ったら食べてみようかと思うんですが、
想像のまま留めておきたいような気もします(笑)

しかしながら、現在も真相は闇の中です。。。

原宿ラフォーレ前交差点で、思わず「スミ子って?!」とショーウィンドーをのぞきに行ってしまった看板は、COMME CA モノコムサの「スミ子登場。」です。なぜコムサでスミ子なのか?謎ですが、看板下のショーウインドーのディスプレイも目を惹き、しばし眺めてしまいました。看板って、見た目に「なんだろう?」と思わせるような形態の妙もありますが、内容的に「なんだろう?」と興味を惹かれるような妙もあるんですね。このスミ子登場。の看板は、まさに後者です。いったいどのような商品があるのか?とても知りたくなったので、まだ開店前で入店できなかったのが、とても残念した。ウインドウに貼られたものですが、私には「とても興味深い看板」に見えました。
3年前に大学の後輩からとあるゲームソフトを 借りたのだが、返すのを忘れたまま卒業 してしまったことに気づいた。 思い出したきっかけは、自室の掃除を している時にそのゲームソフトを 見つけたからなのだが、後輩に連絡して、 大学近くにある後輩宅へ返しに行った。 その帰り、この看板があったのだ。 決してネタ作りの為に合成などはしていない。 関西と付いているくらいなので、他の地域の 方でこの銀行の正式名称を知らない方も おられるだろう、というか大体検討は 付くかもしれないが、 この銀行の本当の名前は全然色っぽくない。 無理やり色っぽさを10段階で評価したところで 「5」だから期待しないでほしい(笑)
こんな看板があったら 絶対に入ってはいけないって気持ちになります。 また 入ったら もう 戻ってこれないって感じです★でもちょっとかわいい鬼っていうのが ある意味リアルを避けている感じがしますね〜。立ち入り禁止っていう字より 鬼さんに 目が行ってしまいまいますね! ちなみにここ 北海道は登別の温泉地の看板なんです。 工事中 看板にまで 鬼さんを使うっていう 心意気がすてきだなって思います! あちらこちらの工事現場にもあったら いいのにって思いました。 
街で見かけた珍看板を報告します。これぱっと見、カレー屋ですよね。なんといっても名前がカレー亭ですから、でも看板の下にそっと雑貨屋という看板がかかっています。 実際のところ店では食事はできません。カレー製品も売っていません。アジアンテイストの品物を売っている雑貨屋です。 どうも代替わりをしたときに昔のカレー屋の名前だけは残して息子が雑貨屋を始めたらしいです。 そこでカレー屋の名前のついた雑貨屋ができているわけ。ええい、紛らわしい。 そう正解は雑貨屋でした。
最近相撲部屋のしごきの問題とか出てきて世の中全体で「しごき」追放って言われていますよね。 ここで「しごきます」っていうのを堂々と看板にしているって時代への挑戦でしょうかね。 それでなんの看板かといえば学習塾の看板です。 いったいこの教室でどんなしごきが行われているのか怖いような興味があるような気がしますよね。 私も親ですから子供を塾に行かせる気はじゅうぶんありますけど、わが子がしごかれるかもしれないと思うとここに入れるのってちょっと勇気がいるような気がします。
面白い看板をさがしてみたところありました。これリサイクルショップなんでしょうか。なんだか一階の店舗にはガラクタのようなものがたくさん置いていました。 確かに世の中お金が大切ですね。お金持っていうのはなるべくお金を使わずにとっておける人がなるんだと思います。 金持ちほどケチってききますよね。 この看板をみるといつか新品を買えるくらいのお金持ちになることを夢見てしばらくは中古で我慢しようっていう気になります。 なんでも我慢が必要と思う今日この頃です。
普段何気なく歩いてる街だが、少し視点を変えるだけで、普段とは違った様々な景色が見えてくる。例えば雑草。注意しないと全く目に入らない代物だが、よくよく観察してみると意外と面白い。オオバコの根だったり、タンポポだったりと季節によってその姿形を変える。古典の表現を使うと「趣がある」こんな感じで形容できるだろう。

ところで、雑草の場合は注意して観察しないと目にすることはできないが、それがそもそも面白いものならばどうだろう。否応なく目に入ってくるはずだ。

今日はそんな、歩いてるだけで目に入ってくる看板を紹介する。なかなかインパクトがあって面白い。

ここに紹介している一枚は、その中でも私が特に好きな一枚だ。是非ご堪能あれ。

ここは北海道なのにきりたんぽ・・・聞いたことないよ・・・。しかも、お店の名前もなく、宣伝看板なのかも分からない。そんな微妙具合を気に入っています。

今日は、珍らしいコンビニの看板を見つけました。 それは、am/pm。 通常はオレンジと青紫の看板なのに、見つけた看板は少しオシャレっぽいデザインでした。 普通の看板よりオシャレなんだけど、「ん?偽物?」と感じてしまいました。ついつい、違う系列のコンビニなのかと入りましたが、間違いなくam/pmで間違いなし! 少しデザインが変わっただけでも、別物のようですね。 でも、こっちのほうが街の雰囲気にあっているし、購入したあとも、コンビニというより、ちょっとオシャレなパン屋で買った気分になれたからいいかな?
よく通りがかる住宅街の、とある住宅の塀に貼りつけられた小さな看板ですが、以前通っていた空手道場の先生直筆の看板です。 その先生は、空手だけではなくて、書道や座禅、さらに某高等専門学校の道徳の授業まで担当していました。 某農業大学時代は応援団部に所属していて、有名な踊りの発案者だったり、部の合宿中、山道でたまたま力道山が車を運転中に脱輪していたのに遭遇して先生はじめ部員一堂で脱輪を直してあげたりと、いろいろな伝説を持っていた人でした。 典型的なバンカラ気質で、豪快で強烈な個性の持ち主だったことがとても印象に残っています。 私は仕事の都合と、修行生が激減したため、まともな稽古ができなくなった理由でその道場を辞めてしまいましたが、道場を辞めてしばらくして、その先生が急な発作で亡くなってしまい、道場も建物は残っているものの、他の人の手に渡り、別の施設となってしまい、今となってはこの看板のみが、この界隈に道場があった唯一の証となってしまいました。 この看板を見るたびに、道場でのつらい稽古や先生の強烈なキャラクターを懐かしく思い出されます。
休日の午後5時前、市内に在る繁華街をぶらついていると、ちょっとクタビレタ感のある看板の掲げられたお店! 『支那そばや』というラーメン店何ですが、風雨にさらされ艶がなく成り、色も薄ボケた看板とひさし。 賑やかで、お洒落な繁華街にあって、とても異風を放っています。 写真だけでは窺い知れない店内も、レトロな感じでノスタルジック! まるで昭和の古き良き時代を思わせます。 夕方とあって、夜の仕込みに余念がないのでしょうか?カウンター内で一人働く店員さん。 今回は、食事はしませんでしたが、一度メニューを試してみたい気がします。 こう言うお店、種類は意外と限られているんですよね! 多分拘りの味を持つ店だと思います。
こんばんわ 町村合併で各地地名が変って 看板やさんも大変大忙し

小さな広告看板から大きな道案内まで
全ての看板を直さなきゃならない

わたしの町も例外ではありません
役場の看板
公民館の看板
電信柱の看板は綺麗にかわっています...が、

一番目立つ道路に立っている案内看

板黄色いモニュメントのような看板ですが
なんと書き直すどころか
黄色のビニールテープで前の町の名前を隠しただけ、

最初は、忙しいからなぁと思ってましたが、
そのままで、放置され、かれこれ1年以上経ちました。

こんな看板はずかしいったらありゃしない
「なんとかしてよ〜」
町民にしたら
珍看板じゃなく恥看板です

先日金龍というラーメン屋の看板が新しくなりました。ここのラーメン屋は漫画本を多数置いているのでちょっとした漫画喫茶代わりに利用することがあります。 それに私はドラゴンズファンなのでやっぱり龍の名前がつくとつい吸い寄せられるように店に入ってしまいます。さてその看板ですけど龍のマスコットの絵がなんだか珍しい。ラーメンのどんぶりを抱えているような絵なんです。以前は黄色系の看板だったのにいつの間にかえんじ色の看板に変わっています。 今日は家族とここに行ってラーメンとギョーザ、それにカレーを食べました。やみつきラーメンがお勧めのお店です。
最近、私には気になって仕方がない看板があります。それは自宅から歩いて数分の距離にあり、その前を通るたびにいつも不思議な感覚に陥ります。神奈川県横浜市神奈川区にある、六角橋商店街近くの店舗ビルに数件のスナックが入っているのですが、看板には店名が逆さまに表示してあるんです。最初のうちは何かの間違いかな?と思いましたが、最近はインパクトを与えるため?お客さんに注目してもらうため?などと自身で勝手に推測していますが、未だ真相は謎です・・・
おもしろい看板をみつけました。わかどり工房ままやの看板です。これっていわゆる焼鳥屋さんのかんばんなんですけど、これ「ひよこ」なのに「とさか」があるんですよ。 まさに若鳥ですね。 この鳥ってひよこクラブとかに出てきそうなトリですよ。 かわいいですね。鳥が自分で唐揚げをつくっているような絵ですけど、それって共食いにならないかと突っ込みを入れたくなるような看板です。 でも焼鳥屋に似合わないかわいい看板なので紹介してみました。
 大阪日本橋、日栄無線の店舗看板です。

 無線マニアのカテゴリーで「航空機の運航無線を聞く」
という趣味があるようで、それ用の無線機を取り扱って
いる関係で、飛行機の看板になってるようですが、
飛行機がふつう飛行不可能な角度で飾られてる看板が謎。(ちなみに飛行機は模造で、飛行機の能力は
ありません。)

 看板に目が行き勝ちですが、実は看板のフレームに
けっこう巨大な電波傍受アンテナが立っていたりして
本気を伺わせます。
 さらに、お店の外を通ると航空無線ぽいのが聞ける
とことか趣味まっしぐらの世界です。

看板や暖簾を見れば店主の心意気がわかるという内容のことを以前、池波正太郎のエッセイで読んだことがある。 なるほど、いかにも出来合いのものという感じのする店のそれは、平凡な印象というか、それ以下のものが多い。

派手で、街を歩いていてつい視線を釘付けにする看板がある。
そんなものの中には、奇抜さのみで、時の経過と共に色あせ飽きられていくものも多い。
例えば、紹介の画像は、ブティックの看板である。店名が大書きされているわけではない。
でも、巨大フラミンゴの店というだけで、地元の人間には知れ渡っている。

少し大きめとかいうレベルではなく、2階の高さまであるフラミンゴだからこそ、看板の役目を大いに果たしているのだろう。

この写真は私が住んでいるところから2駅ほどの駅前の繁華街の一角にある店の看板です。 私が珍看板と思ったのは左側にあるラーメン屋の黒色の看板です。 この看板には文字が大きく書かれているがなんて書いているのか一目見ただけでは私の場合はわかりませんでした。これは私だけかもしれませんが。

なんて読むのか小一時間考えていました。「よこってい」と読むのでしょうか。多分違うと思いますが。今度この店に入って店名を確認したいと思います。
それが一番先決だと思います。かなりインパクトがある看板だと感心しました。

とある、休日に香川へ向かって車を走らせた。あちこちぶらぶらした帰り道でした。道の駅「津田」で休憩がてら近くを散歩してたらとても気になる看板を発見。その看板には「わたしを5分間使ってください」と書かれていた。しかし、どう使えとは書いていなかった。常識的に考えたら掃除してくれってことだとは思うのだが、考えようによっちゃ、振り回してくださいかもしれないし何かを叩いてくださいともとれるわけで。とりあえず、熊手が隠れるように看板の下に立てって「わたしを5分間使ってください」と募集してみましたが、誰一人振り向いてはくれませんでした。
この間、 街でおもしろい看板も見かけました。 目を疑うほど、長い看板なんです!! 軒下の屋根部分がそのまま看板というか広告部分になっているのですが、 カツラを作るお店の看板で、 「あなたにあったカツラを作ります。」のような簡単な宣伝文句の下に、女の人の顔が描いてあります。 なんていうんですかね〜 文章では難しいですね...(^_^;) 髪が、横にぐわーんと長く描いてある!! しかも、隣の店の軒下の屋根まで、ずーっと!! 何メートルあったんだろう!? 凄く面白かったんですよ〜 写メ撮りたかったけど、 車に乗ってたから無理でした〜 残念っ(^_^)
友達の誕生日祝いと夏の名残りを求めて、横須賀にある猿島に行ってきました。 三笠港からだいたい10分くらいで行けます。普段は1時間に1本ペースで船が出ているのだけど、夏期はもうちょっと多いです。 そんな中、船を待っているとある看板を発見!! 猿島の看板だったのだけど、気になったのは最後の言葉。 ・・・・・・・・・? 伝説??BBQとか釣りとか歴史探索とかはわかるけど、伝説って何?あるの?作るの? 看板に書く位だからきっと何かあるんだろう!とわくわくしながら島へ行ったけども、特別それらしいものはなかったような・・・。 もっと詳しく探せばあるのかな? 宝とか??昔は要塞として使っていたから何かがあるかもしれないけれど、今度行った時には伝説の何かを探したいですね。
友人と長崎旅行に行った時のこと。 長崎新地中華街に角煮まんを探しに行っていました。 あーでもない、こーでもないと言いつつ、おいしく角煮まんを色々と食べてほっと一息していました。 おなかいっぱいになって、ふと上を見上げてみたら、いろんなお店の看板。 その中でひときわ目を引いたのが、オレンジ色地に黒字の看板。 その名も。

「スナック&喫茶 どん底」

......どうしたいのだうろうと思ってしまいました。
どん底から何を目指したいのでしょうか。
まして中華街で。
しばらく呆然と見て、それから大爆笑でした。

車で信号待ちをしていたら、今どき珍しい床屋さんを発見。そのお店のガラスに看板っていうのかな? 「冷しシャンプーはじめました。」の文字。 ??? 冷やしですか?シャンプーで良いんですか? 水で洗うのかな?氷でも使うの? なぞは深まるばかり。 思わず路地に入り、車を停めて、写真撮影しちゃいました。ちょうどお店のおばさんが出てきたので、聞いてみたけど、よくわからなかった。 謎を解くには、やってみるしかないのかな? 一応女なので、床屋さんに入って行くには勇気がいるしな。 気になる・・・
私の街にある珍看板、とでもいいましょうか。いや、地元の人はよく分かっているのですが、旅行で知り合いが来るとビックリ、というかとても怖がる看板があるんです。

それは、「泊歯科医院」という歯科医院の看板なのです。まぁ、単に泊(とまり)さんという歯医者さんが経営している歯科医院なのです。ですが、そういったことを知らない人が見ますと「入院が必要な歯医者なの!?」と、とても怖がるんですよ〜。それが面白くて、面白くて(笑)

行きつけのお蕎麦屋さんです。 もう何年もお世話になっていますが、 秋を迎えて、これから新蕎麦シーズン突入なので、 足繁くまた通いたいと思います。

で、この看板!

お店は、思いっきり住宅地の中にあるんです。
どこかへ抜ける道の途中というわけではなくて、
団地の中!なのです。

だから国道から入っていくというのに、
一本道を間違えると、必ずその道を目指して
ユーターンせねばいけない…ということに★

そこでこの目印の箸袋に入った割り箸看板が
役に立つ!

友人との待ち合わせも、少々年配の方との待ち合わせも、
「6号国道沿いに立つ割り箸看板のある角を海側へ曲がってね」
というだけでOK。

以前は国道沿いに経つお宅の壁に張り付いていたので、
この野立てはおそらく二代目。だから、お店に行ったことのない人でも、この場所を通る人の看板に対する認知度は高いはず。
個人的にも気に入ってるので、ずっとこの形でいって欲しいなぁ。

とかとか、考えていたらまたお蕎麦食べたくなりましたなー。
北海道の新蕎麦、届いてるかな、明日、さっそく行っちゃおっと。

茨城県日立市川尻町2丁目15-1
手打ち蕎麦傳六

看板は国道六号線沿い海側に設置。

 消防署の看板です。江戸時代の常夜灯をモデルにしたもののようで、「火の用心」という文字と、隣に止まっている消防車の組み合わせがおもしろいですね。  常夜灯はその名の通り、一晩中つけておく明かりのことですが、江戸時代には、町や村の中心におかれていたものと、街道の道しるべとして、街道沿いに設置されたものがあったそうです。燃料は”なたね油”か”ろうそく”だったそうですね。  これは横浜の我が家の近くの消防署の前に置かれている看板ですが、他のところでも同じようなものが置かれているのでしょうか?私はあまり記憶がないのですが。
私の近所にいつも立っている看板なんです。もうかなり古いのですがこんな看板珍しいですよね。普通はビリヤードなんですが何故かレトロ感いっぱいの「玉突き」です。もちろんまだ営業中です。一般の家を改造して営業しているらしく見た目は普通の家です。玉突き場は道から15メートル入った路地裏という感じのところです。まさに看板がないとわからないですね。しかも自分の名前と思うのですが店主(たぶん女性)の名前入り・・。下の看板は手作り感いっぱいです。こんな看板みなさんの近所にありますか?ちなみにここは伊勢市です。
従姉妹が来年、高校受験なので 学問の神様「大阪天満宮」にお守りを買いに行ったんですが その時見つけた、オモロイ看板! 「すべらん天神天うどん」 「すべらん」とは、滑らない=合格の意味なのね〜 見たら、思わず、プ!と吹き出してしまった さすがは、大阪! 学問の神様も、しっかり商売に利用してるのね しかも、このうどん、安いし! 受験を控えてる人が見たら 思わず食べたくなるんじゃないかな? うどんの具は、何が入ってるのか興味津々ですよね! この看板に惹かれてか、けっこうお店は繁盛してましたよ!
現在、タイの首都バンコク都知事選挙の選挙活動が 行われています。 先日、バンコクに行ったときの町のあちらこちらに あった都知事選挙のある候補の看板です。 この人はちょっと苦戦していますが、マスコミで大人気 のチューウィット・カモンウィシット候補の看板です。 日本の選挙ポスターと違いラフな印象です。 双眼鏡みたいなものを持って、ネクタイをルーズにして、 まず堅い日本の政治家には見られません。 でも、世界的にはこちらが普通なのかもしれませんね。 とても面白い看板だったので報告します。
渋谷の道玄坂にあった看板です。 たぶん、広くていろんなお店がある渋谷を案内するためのお店かと思います。 確かに渋谷って、地図を持ってて、行き先を確認しても、 いざ渋谷の人ごみに紛れると、 人の多さや騒音、たくさんの看板で、わけが分からなくなってパニックになるんですよね(笑) 結局、ハチ公前の交番に行って道を聞いたりしますが、 ハチ公前の交番は、私と同じように 道を尋ねる人でごった返してるんですよね。 しかも、渋谷で待ち合わせというと、 ハチ公の銅像の前というのはよくありますが、 意外にも、JRの改札を出たハチ公交番前で 待ち合わせをする人が多いので、 交番前は本当に人ごみがすごいんです。 なので、道玄坂に案内所があるのは助かりますよね。 でも・・・、 道玄坂まで自力で来れるくらいなら、 いまさら道を聞く必要もないんじゃないかなと思いますが・・・(笑) そんな珍看板です。
2年前訪れた金沢。 その地で見かけた珍看板です。 まず目に入った文字は、「煙草の吸える喫茶店」。禁煙ブームの昨今、煙草が吸えない店も多々あるので、これは愛煙家には嬉しいお話だと思います。 でもね・・・ 視線をちょっと上に向けると・・・ ( °o°)!「珈琲館 禁煙室」と。 一体、どっちやねん、と、つっこまずにはいられませんでした。 ちょうどお茶したばかりの時に発見したので、中には入れず・・・ 真相は定かではありません。 それにしても、店主は一体どんなつもりでこの名をつけたのでしょうかねぇ?
仕事場へ向かう道中、珍しい看板を見つけたぞ! 何の変哲もない普通の喫茶店だが、ネーミングがな、何と【キティ珈琲店】 ん?あの伝説のキティちゃんが喫茶店経営してるのか????? 謎だぁ〜中に入ると猫がミャァ〜ミャァ〜鳴いてるのだろうか?そもそもあのキティちゃんってのはサンリオのオリジナルキャラだろ? 勝手にネーミング使っていいのか? てかサンリオが密かに喫茶店も経営してるのか? だとしても、看板はおろか店の入り口にもどこにもあの【キティちゃん】は見当たらないぞ! ネーミングだけ【キティ】なのか? それともキティちゃんのモデルになった猫が経営してるのか?

店の中に入ると「いらっしゃいませ〜♪」の代わりに「ミャァ〜ミャァ〜♪」
ってで迎えてくれたりするのか?
それよりも我々人間様の言葉が理解できるのか?
謎は深まるばかりだ!

先日、ある温泉にお出かけしてきました。 札幌市南区にある定山渓温泉です。 バスに揺られて、市中心部から約1時間強。 緑豊かな渓谷に入ると・・・・

「歓迎 定山渓」
とかかれた看板がお出迎え。
なんと、そこには河童さんのイラストが!

河童がお出迎えの温泉???
と、驚いていましたら、定山渓には河童伝説があった
のだそうです。

河童の女の子にひとめぼれした人間の男子が、河童は
河童としか結婚できないという掟を知り、
「毎日河童にしてください」
と祈ったところ、念願かなって河童になり、ふたりは結婚
して、定山渓で仲良く暮らしたそうなのです。

河童の温泉だったとは。

それにしても、中国語、英語、ハングルでも「歓迎」
しているこの河童さん。
外国の方がこれを見るとき、どう思うのかしら。
河童をご存知なのかしら。
ちょっと知りたくなってしまいました。

このところ、看板もいたるところにあり目をひくものになっています。 お店の看板や何かの宣伝、携帯電話の会社の看板など。。

あたしが珍しい珍看板だなって思ったものはこれです。
何かのお店だと思うのですが、目立つし宣伝効果があるなと思いました。

特に赤い色を使っているところが目につくし目に入り込んでくる感じがします。

今度、この看板があったお店に行ってみたいです。

どんなお店なのか全然わかんないですが、興味津々です。

有名なお店の看板になるんですけどね、面白いなあって思って いたんですよ。 がんこ寿司の看板ですが、誰の顔かはわからないんですが 良く見る店ですんで、いつも気になってました。

十三あたりで阪急に乗っていたりすると、大きなこの顔が見えたり
して、夜にひとりで電車に乗っているとドキッとするんですよ。

なかなか、顔を前面にだした看板って他には無いと思うんですけど
最初に作ったときはとても勇気が必要だっただろうなって
思いますけどね。

できれば、もう少し可愛い顔にしてもらったら嬉しいですけど。

町で見かけた珍看板ですか 僕は外を出歩くときはあまり風景に目をやらないでボーっと歩いているので よっぽどおかしい看板じゃなきゃ目を惹かれないのですが 過去に一度ありましたね。 あれは確か僕が小学校の高学年の頃です。 かなり昔の頃ですが鮮明に覚えています。 パチンコ屋さんの看板だったのですがギョッとしましたね。 なんと「パチンコ」の「パ」の字だけが消えてたんですね。 つまり・・・そういうことです(笑) 誰もお店の人が気づいていなかったのかそれとも看板を直す費用がなかったのか、未だに疑問です。 なんにせよお店のイメージが悪くなる看板ですよね(笑)
この看板なんて読みますか? 日本語ですか? お店は喫茶店なのですが。 田の字が三つ!!その下に木って!! まー「ひらがな」がありますので「ふじのき」と読むのはわかるのですが・・・・・。 なにも読めない漢字で書かなくてもいいと思いませんか。 確かにインパクトはありますよね、この「櫐」の字は。 でも、読めないですよね。 「ふじ」なら藤と書けばいいと思うのですが、なぜこの字なのでしょうか。 皆さんはこの看板文字、読めましたか? ちなみに私は読めません。 はじめはハングル文字だと思いました。
今日いつもの日課で家の近くのコンビニに向かっている時のこと。。

見ちゃいました。変な看板。
普通、一般的に、工場の名前の多くが自動車に関する工場なら、「自動車工場」とか、鉄に関するとこなら「鉄筋工場」とか。。
客が何のお店か分かるように教えるのが看板の役目ですよね!!
私が今日見た工場の名前はこちら↓↓

「売工場」

何売ってるんですか!!?
オールマイティーですか??
思わず突っ込んでしまいました。
「売工場」社長の「絶対売ってやるぞ!」っていう向上心は感じられるんですけどねぇ。。いまだに何を売っている店なのかわかりません。

福井県敦賀市気比の松原にある、とてもかわいいふぐの看板です! ふぐの看板なんてとても珍しいですよね。 生産量県下一なんだそうです。 この看板ならふぐが大量に生産されている事がこの看板一目でわかりますよね。 色も目立つのでかんばんの評価としてもとてもいいと思いました。 とてもおもしろく楽しい気分になりました! みた人にゆったり、ほのぼのした気分にもさせてくれるこの間版は、とても良い面白い看板だと思いました。 またこのような面白い看板にめぐり合えたら良いとおもいます。
建物が密集した地区で偶然発見したのが、写真のお店。 あまりにもインパクトが強くて、思わずパチリ。 お店といっても、ただの古い一軒家にこの看板が貼ってあるだけ。 しかも裏通り。人の通行はほとんどなし。 そもそも、 ●自転車・ママチャリ・チャリンコって・・・何か違いがあるの?ひっくるめて自転車じゃないの? ●始めましたって、始める前には何やってたの?販売をしてる様子もなし。 ●マウンテンバイクとかはなおせないの?きっと「こういうのは好きじゃないんだよ〜」と門前払いを食らってしまいそう。 ●「自転車」の文字は大目に見てあげてキレイに書いてると思うんだけど、「始めました」が崩れまくっているのはなぜ? う〜ん、誰かマウンテンバイク持って行ってみてよ!笑。
これは、香川県を旅した時に発見した看板なんです。 さすがは本場の讃岐って感じの看板ですよね。 カレーも食べたいけど、うどんも食べたいという わがままな希望に応える、看板になっています。 「ライスカレーうどん」なんて、讃岐でしかないでしょう。 ご飯とうどんが混ざらないように、真中にカレーを配置し 出来るだけ食べやすい工夫がなされています。 ても、一体どっちから食べるのか迷っちゃいますよね。 やはり、麺が伸びる前に食べたいので 先にうどんを食べるほうが得策かもしれないです。 いずれにしても、どっちかに分けた方 いいんじゃないかと思うのは、私だけでしょうか。
この看板ワンワンランドリーって名前だけ見ていると犬が洗濯機で思いっきり洗われるように思いませんか?このまま看板のとおりに読んだらぞっとします。多分トリミングのことを言っていると思うのですが、もう少し表現を変えてみたほうが良いですよね。犬をキレイにするという意味なのでしょうけど、もしも本当に犬を洗濯機で洗っているとしたら問題ですよね。真意の程はわかりませんがなぞが深まるばかりです。我が家の愛犬では試したくはないですけどね。
おもしろい看板を見つけました。 おそらくマッサージ店だと思うのですが、経営者が中国人なのでしょう。 なんとなくカタコトの単語がならんでいます。 というか漢字が多すぎ! 6つくらい何するのか見当もつかない項目があります。 これじゃあ日本人が見ても何が書いてあるのかわからないよw あと看板に堂々と「耳そうじケア」と書いてあるのも笑ってしまいました。 僕も耳そうじのケアをしてもらいたいぜ! みなさんも身の回りのおもしろい看板をぜひ探してみてください。
この看板は、早稲田大学早稲田キャンパス近くの 「エジプト考古学ビル」という名のビルの看板です。 実は、エジプト考古学の第一人者で考古学博士の 吉村作治氏所有のビルの看板なんだそうです。 こんなすごい看板なんか、なかなか見かけませんよね。 スフィンクスのデザインが、ものすごく主張してます。 夜とかに見たら、ちょっと怖いかもしれませんね。 でもよく見ると緻密なデザインで、かっこいいと思う。 作成するのに、相当な時間がかかったと思わせる 細かいフレームのデザインが素敵すぎますね。 スフィンクスだけじゃなくて、個人的には上部にある、 葉っぱのようなデザインも、おしゃれできれいです。
バス内で見かけた看板・・・というか注意書きです。 とにかく周囲くまなく注意しろってことですね。 見たところ、自分は頭上に危険を感じるようなものなどなかったのですが・・・^^; 昔、身長185cmの友人がバスの両側、少し低くなっている部分で頭をぶつけ降車ボタンを押してしまい、ピンポ〜ン♪と鳴ったことがありました。あれには笑ったなぁ。 そんなことを、つい思い出してしまった看板です。 まあでも、背の高い人はこの看板自体にぶつけそうですよねぇ。
僕が見た珍看板は、ちょっとイラッとくる看板です。 それはとある峠にある事故防止の看板、その看板を見た途端、ちょっとイラッときます。 「こっちをみるな、前をみろ!!!」(ーー;) 看板だから見てもいいでショ・・・・・・ そんな看板つくらなくてもいいんじゃないんですか!怒 と思っちゃう自分でした。<(_ _)> そんな珍看板、うちの周りにもたくさんありますが、一番おもしろかった(?)看板を紹介しました!!! 以上です(*^^)v
生まれも育ちも“栃木”のあたし。当然、バリバリの栃木弁を使います(笑)でもね、なぜか、それが栃木弁だと知らずに使ってる事が多々あります。れっきとした標準語だと思っているの。「なまってるよ」なんて言われると、「なまってなかんべな!」と栃木弁で怒る始末(爆)あたしと同じように、標準語だと思って栃木弁を使ってる人って、他にもいたんだと思える看板を見つけてしまいました。 「この先“まっすぐ”行くとお店がありますよぉ〜」っていうことを知らせている道案内の看板です。これを見つけた時、あたしゃ度肝を抜かれました!「ちょいと!完全になまってっぺな!」って(爆笑)
ちょっと変だと思いませんか? この看板。 だってここはオニギリ屋さんではないのに・・・ お散歩途中にふと目に入ったこの看板。 しかもここのお店が開店しているのを 見たことがないので本当は何屋さんなのかも 知らないんです。 屋号にしても・・・ちょっと珍しいし??? 不思議だなぁって思いました。 例えオニギリ屋さんだったとしても ちょっと派手過ぎませんか? 大抵オニギリ屋さんって 1階に店を構えていることが多いのに、 しかも1階は別の店舗ですよね? この”オニギリ”何を意味しているのかさっぱり解りません。 不思議です。
うちの近所の商店街に掲げてある看板なんですが 思わず、笑っちゃうでしょ〜 普通なら、看板って、魅力のポイントや、セールスポイントをアピールしますよね! それなのに、「日本一短い」とかが、セールスポイントになってるんでしょうか? しかも、このヘタな文字〜誰が書いたのか、ツッ込みたくなります でも、一応、わざと、手書き風にしたらしいです これも狙いなんだって〜 確かに、かなりインパクトは有るでしょ〜 最後の「へ」に点点が付いてるところが、ニクイと思いませんか〜 一度見たら、忘れられない看板です なんせ、日本一ですから
神戸の高丸へ行った時に、面白い看板を見つけたので、写真に取ったのですが、夜だったので、ちゃんと写っていなかったのが、残念です。 これ、大きな看板で道端に建ってたんです。遠くから見ると、「うどん」の「ど」が見えなくて、「うんこんぴら」に見えたんです。食べ物に、「うんこ」をつけるなんて、すごいうどん屋さんだな〜〜って思って近付いたら、「うどんこんぴら」と書いてあったんですよ。なるほどと、思いましたね。ただ、遠いところから見ると、「うんこんぴら」に見えるんです。上から読んでいきますから、やたら「うんこ」が目に入るんですよ。 これは、看板を考えた人、作った人のミスだと思いますよ。うどん屋さんの看板で、「うんこ」に見える看板は、いただけないと思いましたね。 ちなみに、あまり流行ってなかったですね、このうどん屋さん。大きなお店だったけど・・・・。
寿司屋といえばやはり店名は和風なものが多いもの。。 ただし、寿司屋にもやはり個性が必要というこのであろうかこの店の看板には何と「点心」の文字が。。 点心といえばまるで中華料理屋ではないかと目を疑いました。いや、ひょっとしたらこの一つのお店に中華料理屋と寿司屋が併設されているのか?疑問が疑問を呼ぶ展開でした。 しかしその看板の横には和風の狸が。。やっぱり寿司屋なんだなぁと思わせられました。(実際もお寿司屋さんだとおもいます。) 残念ながら寿司屋には入れなかったもののとても気になる。。 シュウマイみたいな寿司が出てきたらそれはそれで面白いですけど。。。
イタリアのショッピングモールで見つけた看板です。ひと目みてなんの看板か分かると思うのですが日本のものと多少違いますね。普段日本ではあまり気にかけなかったのですが全世界共通の看板だと思っていました。緑色は同じなんですね。緊急避難するときは↓の下から逃げろってことでしょうけど、左の人が気合が入っている気がするのは私だけでしょうか?↓は下に向いているのに横に長方形のドアらしきものがあるのも面白いと思いました。
去年の夏、家族で祖母の家に帰省中に福島県某所にて発見。

lこの堂々とした表記に一瞬これで良いのだと流しそうになりましたがどう見てもカブトムシです。本当にありがとうございました。
この看板を発見したのはよくある特産品販売所だったのですが、特に立ち寄る予定はなかったのにうっかり寄ってしまったあたり集客には成功していたのではないでしょうか。
ちなみに今年も同じところを通ったのですが、今年は出ていませんでした。残念。

看板。工事用の仕切り看板も一応、看板。使える便利な看板。ただ並べて工事をするだけでなく、自然を描いてそこを通る人の心を和ませる作用があるね。それから、遠くから見たら、あそこは何なのか不思議な気持ちになります。遠くからみたら池みたい。このように、建設現場では結構、隊長さんが気に入ったものを並べています。ポリシーを持って描いています。周りの住民のことをよく考えて作っているんです!もっとよく見てみてね。面白いのがあるよ。工夫したものや動物の絵を描いたものもあるよ。
通勤途中でこの看板を見かけて、いつも気になっているお店なのですが・・・ 立ち食いそばのお店のようですね ちょっと気付きにくい裏通りにあるところなので、隠れ家的な場所でもあるので 客よせのために店主が考えたんでしょうかねぇ? 本当にマズイのか作戦なのか? 試したことがないので、わかりませんが こうやって、気になってしまって、この看板に食いついてしまった私は、完全に作戦負けしていますね(笑) やっぱり、小ネタのためにいつかは食べてみたいと思っています。
町を歩いていたら、かなり面白い看板を発見したぜ! 何が面白いかって、そのファッショナブルな外壁と、オシャレな電飾に似合わず、白い大きな字でしかも平仮名の店舗名ってのが面白すぎるぜ!さらに、目立たそうと思えば、赤色とか黄色なんかを使うってのが、巨大フランチャイズチェーンなんかを見ていると常識なんだが、青色と白ってのがなんとも奇妙な感じだぜ!!それと、僅かに映っている窓と比較してもらえば分かるように、かなり巨大だ。そして、最後の落ちとしては、そのオシャレな看板の店舗が音国際釣具やさんだって事だぜ(笑)
最近はちょっとやっていないんですが、 出かけた時に町中のちょっと変わった物とかを 写真に撮る事が、割と好きでした。

看板も知らない町でちょっと注意して見てみると
面白い看板が見つかったりする事があります。

写真の看板は、お正月に富士宮の浅間大社に
初詣に行った帰りに見つけた看板です。
歯医者さんの看板なんですが、
かなり大きい歯ブラシのオブジェが
看板になっていました(笑)。
最初はちょっと気がつかなかったんですが、
ふっと気がついた時に
おもわず笑ってしまいました。
「でかすぎるだろ!」
とつっこみたくなる大きさなのではないでしょうか。

面白いといえる珍看板を見つけたので報告します。 この看板はパッと見た感じではまったくおかしくないのですが、よく見ると、海岸なのに遊泳禁止となっています。 あれ?何でって思って、もっとよく見てみると、飲食は可と書いてあって、さらに混乱します。 でも、これは別におかしくなんかないのです。 なぜかというと、この看板は海岸の看板ではなく、えびす海岸という飲食店の看板なのです。 飲食店であるから、当然遊泳してもらっては困りますし、飲食はできるのです。 当たり前の話ですが、店の名前をもじったユニークな看板ですね。
最近は、大企業でも変わった看板をおくところが多いですね。特に、スターバックスなどは、英語表記で看板も独特なロゴで、面白いですね。 私も、地元にできた当時は、よく行っていました。しかし、看板はとても変わっていて、愛嬌があるとは思いませんね。 看板だけで言うと、イメージ的に暗い感じすらしますね。それでも、お客さんが来るのがすごいですね。看板がもっといいと、お客さんがもっと来るような感じもしますね。 看板だけが、成功の鍵ではないのかもしれませんね。
今はいろんなところに看板って設置してありますね

ちょっとした空き空間から、ビルの屋上から、壁面から・・・

ついにはバスや電車まで!

でも、この動く看板ってナイスアイデアですねぇ、複数個所に設置しなくても、看板の方で動いてくれる!

でね!これまた、ナイスアイデアってヤツを見つけちゃいました

九州地方しか販売されてないらしいですけど・・・、二日酔い止めの薬で「すいかの力」っていうものらしいんですが・・

真っ赤に塗った市電のボディに、緑と黒のスイカ帽子をかぶったおじさんが「飲酒運転しないあなたが好き!」って叫んでますww

インパクト抜群、さらに、二日酔い止めの薬を公共交通機関を看板として宣伝するセンス!

目の付けどころがすごいなぁと感心しました

 田舎町でも、散歩コースを変えてみたりすると、意外なところに、意外な店があり、以外の三拍子ですが、意外な看板というか、正確には旗を見つけました。

 それが、添付した写真です。
 風にはためいているので、撮影に苦労しました。

 実は、そのお店は、地元の人間ですら、知らないというか、商売をやる気があるのかと思えるようなリサイクルショップで、作りは倉庫の大きいようなもの。
中に入ってみると、集めた中古品が倉庫のように、並べてあるだけ。

品物は、家具、電気製品という大物から、小物ではCD、DVDまであります。

しかし、商品(?)は、埃だらけ。

 店の外に出て看板らしきものはないかと見まわしてみても、ただ表札のようなものにリサイクルショップと書いてあるだけ。

 だから、旗が看板代わりのようで、店の主の好みなのでしょう。

 そして、入ってきた私を迎えた店の主も中古品。

 居眠りをしていたのか、眼鏡を取り上げて、会釈をし、小さな声というか、呟くように「いらっしゃいませ」とか、何とか言って、また、下を向いてしまいました。

 私は、その垂れ幕と主の方が気になり、旗の謂れを訪ねてみようかと思いましたが、もう夢の世界です。

 これじゃあ、持ち逃げされても仕方ありません。

 しかし、その看板代わりと思える旗といい、リサイクルショップの位置といい、主のやる気のなさといい、やはり、田舎にも、否、田舎だからこそ、変わった者があるのかもしれません。

街で見て、子供がはしゃぎ、大人も困惑するのは、パチンコ屋さんのパの部分の電飾だけが消えている看板。 しかも、ずっとそのままのことがある。 何で早く直さないのだろう。。かえって忘れられない・・・つまり場所も名前もしっかり憶えてしまうので、それを狙っているのか。しかし、恥ずかしいというか、気まずいのである。 人といるときに、思わず目に入ったときなど、突っ込まずにはいられない。 こればかりは、看板として正常に機能していなくても、しっかり店名を知ってもらうことができる、まさに珍看板なのである。
お盆に、旦那の実家のお墓がある、 滋賀県甲賀市に、お盆供養に行ってきました。

その途中の道で見つけた看板・・・


この先忍者が
とびだす要注意

ほんと、飛び出してくるなら
飛び出してきてみ〜って感じ

でも、本当に、忍者が飛び出してきて、
車にでもひかれていたら、

なんて、ドジな忍者なんでしょうネ


甲賀市は、忍者が有名だから、
こういう看板を作ったんだろうけど・・・

他にも、小学生が書いたであろう、
手書きの看板もいっぱいあって、
それも、忍者の絵がいっぱい。

子供が書くのはわかるけど、

市なのかな?

真剣に、本格的な看板まで作っちゃって


面白いから、思わず、車を止めて、
写真を撮っちゃいました

うちの近くの、とある県道沿いに、喫茶店のようなお店があります。お店自体は昔からあるのですが、この看板はちょっと前に気がつきました。朝食のモーニングを出しているようなのですが、なぜか「一日中」なんです。はじめてみたとき、すっごい爆笑でした。モーニングなのに、1日中だったら、モーニングの意味ないじゃん!!!と、家族で突っ込みを入れました。あまりにもおもしろかったので、わざわざ車を止めて、走って写真を撮りに行きました。お店のご主人はしゃれのきいた人なんだなーとおもいました。
チョこれはどういうことですか? この道落とせって・・・・ まあただの文字欠け看板なんですがね。 たぶんスピード落とせだったんでしょうが。 皆さんも面白い看板見たことありますか? 僕は他にも見たことありますよ。 埼玉県の旧大滝村の中津川林道にあった、 全国でも珍しい、10の倍数でない制限標識とか。 当たりくじ付き駐車券の看板とか パチンコのパが取れてたり・・・ 面白い看板って結構ありますよね。 皆さんもぜひ探してみてください。
これは某観光施設の看板です。 これを作った人は「いらっしゃいませ」を英語で表記したかったんだと思うんだけど…。 間違ってなぜか余分な単語をつけちゃって「どういたしまして」にしちゃってますね。(笑) しかも訂正しようと上からペンキを塗るも、色が違いすぎて、透けちゃって意味が無く・・・。

先々週のドライブで見つけた珍看板でした。
意味がわからなかった人は中学校1年生の英語の復習をしよう。
これでおもったことはやっぱり、コンナ恥ずかしいことになるのなら、勉強しなきゃなと思いました。

町を歩いていると、色々な看板にめぐり合います。でも、なにげに見てるだけで目をひくものは案外少ないです。でも、今でも覚えてるのが「ブティック 閑古鳥」です。なぜ、目をひくかわかりますよね?お店やさんなんだから、繁盛してにぎやかなイメージの名前をつけるのが普通なのに、人がいなくてシーンとしてるイメージの閑古鳥というネーミングにツボりました(笑)
閑古鳥が鳴くほどヒマなのかい!と心の中でつっこんでしまったほどです。
それ以外に目をひく看板は、わざと間違えて書いてあるガソリン安いよ!という看板。よーく見るとガリソンって書いてあるんです(笑)なんのジョークか知りませんけど、そこは確かに安いのでいつも利用しています。
ラーメンやの前の看板にらあめんってひらがなで書いてある看板も妙に気になります。そんな感じで町にはたくさん珍看板があるので、今度意識してチェックしてみると新たな発見があるかも!

珍看板。

藤原紀香の旦那様、陣内智則がネタでしているのを見て

なんとなくですが探して見るようになりました。

ありました。うちの近所にも。

これ、いったい何関係があるのか不明です。

ちなみに喫茶店の看板です。

ちなみに店に入って食べてみました。

ちなみに普通のカレーが出てきました。

それはそれでおいしいのですが・・・

だからと言って、意味が分かりません。

それらしきメニューもありません。

きっと店主はロシアが大好きなんですね。

ロシアなお店に幸あれ

福岡市の箱崎埠頭で見つけた看板にあった文字
写真が取れなかったのがとても残念ですが。。。
国道沿いに1mほどの看板が立っていて、ドライバーが離れたところからも見えるように大きな文字が。。そこには「朝食のこぎり無料」
えっ?のこぎり無料???最初は「朝食」か「のこぎり」か、どっちかを読み違えたのか?と思ったのですが。。
近づいてもやはり「朝食のこぎり無料」の文字。
え〜?なんだそりゃ?
信号で看板の近くに偶然にも停止したのでよーく見ると・・・看板の文字実はテープで貼ってあって「おにぎり」の「お・に」という字の一部をうまーく切り取って「のこぎり」に変えていました。「お」の部分は下の部分だけ残し。「に」の部分は左の部分を取り。。。「のこぎり」
どおりでのこぎりの字体が少し変だと思ったよ。

先週の金曜日、会社の事務のおばちゃんが 「会社の近くのお寺、桜が満開だったよ〜見に行っといで!」 と言うので、先輩と一緒に見に行ってきました。

本当に桜満開で、めちゃくちゃきれいだったんですが、
帰り道、お寺の近くに幼稚園発見。
こんなとこに幼稚園なんてあったんだね〜
なんて話しながら歩いているとこんな看板発見。

看板というより、ステッカー(シール?)という感じですが…
幼稚園の「園」の文字が!!
省略されてる…(笑)

こんな書き方アリ〜!?と話しながら帰りました(笑)

僕が東京の町で見かけた珍看板は
ラーメン屋のなんです。
どんな看板かと言いますと「世界一まずい店」
と記載されているんです。
しかも逆さでです。
つまり「世界一おいしい店」ととんちを
きかせてくれているんですよねぇ〜
面白いでしょ!!
僕は気になったのでお店に入ってラーメンを
注文しました。
結果は普通でした。残念です。

近所のあるガソリンスタンドで見た看板(?)の話です。

普段は気にせず(何年もの間)通り過ぎていたのですが、ある日突然何かがおかしいことに気がついたのです。

「→NI」

…あれ?
その日からその看板が気になって仕方がありませんでした。
友人にも確認してもらいました。わたしの勘違いではありませんでした。

看板の裏側を見てみると、そこも「→NI」の文字が。

どんな状況になれば「→IN」と読めるのだろうといろいろ考えました。
でももういいんです。

あのガソリンスタンドは「→NI」でいいのです!

私の地元では変な看板があります。

地元ではかなり有名な看板なんですが、これを見た人は

絶対に嫌だと思います。この変な看板は某地元のラーメン

屋さんなのですが、ここにある看板が変です笑

この店主曰く、インパクトがあった方が客が来るんじゃない

かということで作った広告看板なんです。。

ちなみにこのラーメン屋さん、売りの商品がいくつか

あって、しょうゆラーメン、とんこつラーメン、塩ラーメンと

あります。この中でも特に塩ラーメンに力を入れているところ

なんですが、その広告看板は・・・

『しょっぱすぎる塩ラーメン』

です笑

すぎるってのはやりすぎでしょう。

そんなラーメンあんまり食べたくないです笑

済んでいる近くの面白看板を紹介します。といっても、看板やさんに頼んだとは言いがたい多分自作のものだと思うのですが、ダジャレ好きの私にはかなりツボに入ったダジャレ看板なのですが、内容的には真剣!これって・・・マジ?ネタ??ってカンジですが、確かに気持ちはわかります。その文言はというと、「糞害に憤慨!フンは自ブンで始末!フンだら大変!」って書いてあります。。。微妙!しかも、ダジャレ部分には横に波線がつけられてて強調されているんです。面白さ半分、怒り半分ってところなんでしょうか?でも、印象には残るので立看板としてはGoodってことだとは思いますが・・・。さて、ダジャレセンスとしてはいかがなものか?!

私が今までに見た看板の中で、一番印象に残っているのは、ビデオレンタルのお店の看板です。
車で走っている時に、偶然に見たのですが、一瞬だったのに、何年か経った今でも、覚えているんです。
と言うのも、そのビデオ屋さんの名前がおもしろかったからなんですけどね。
「ひまじん」というお店だったんです。
そこのお店に入る人は、ひまじんなのかなと思わせてしまう名前ですよね。
看板の文字をちょっと変わった感じで、すぐ目についたし、一度訪れたいなと思っています。

うちの近所に不思議なお店があります。

貼ってあるポスターからして化粧品屋さんなのですが、
看板は居酒屋・・・。
私もはじめはただの化粧品屋さんで、昔は居酒屋をしていたのかな、看板はそのままにしてあるのかな、ってな程度にしいか思っていなかったのですが、違いました。
実体は、昼は化粧品店、夜は居酒屋に変身するのです。
化粧品店の看板はなく、看板は居酒屋。
貼ってあるポスターの数々で化粧品店と分かるのですが、
このポスターは夜には剥がすのです。
面白いですよね〜。
居酒屋の看板がとても存在感があるので、パッと見るとあれ?と不思議に思うんですよね。

 私は散歩を趣味にしていて、デジカメを持って色々なところへ散歩に出かけては目に付いた風景やら建築物やらを撮影しているのですが、この看板は2年前の8月に烏山寺町通りを散歩した帰りに偶然発見し、思わず撮影しました。  ボロボロに朽ち果てていて尚且つ色褪せている感じが、何とも言えぬ味わいをもたらしています。おまけに、笑っているんだか泣いているんだかよくわからない子供たちの表情もいい。  それにしても、この右手を上げている男の子、誰かに似ているんだよなあ…などと思いつつ、私はこの場を去りました。
昨年のゴールデンウィークにお隣の県の福岡へ旅行に行った際、思わず笑ってしまうような面白いお店の看板を見つけちゃいました。

ちょうど、その日は、全国から沢山の観光客が訪れる博多どんたくが開催され街は、大賑わいでした。

人酔いするほどの大勢の観光客から逃れ路地に入ると、そのお店があったんです。
スナックの名前がなんと!「ぶす」っていうんですよ〜
立ち止まって、記念に一枚写真を撮ってきました。

看板の文字に興味をもって、一度は、行ってみたいと思いたくなりませんか!
これで本当にママさんが「ぶす」だったら怒るよ〜
でも反対に、美人ママさんだったら嬉しいかも!
さぁ〜それは、行った人にしかわからない・・・
スリル満点!勇気のある人は、是非チャレンジしてみて下さい!

町で見かけた珍看板と言えば、添付写真のモニュメントとも いえる看板

看板なのか、モニュメントなのか、個人的には、「金ウン」と名づけました。あれは奇をてらったものなのか、ひょっとして中に入れる空洞があるのか、まあ、空洞はメンテナンスを考えればあるのでしょうけれど、一度入ってみたいような。

街中の雑踏の中だからあまり今では目立たなくなっているのだろうけれど、建築当初は、かなり有名になったのだと思います。下ネタのオンパレードだったのではと想像にふけってしまいます。しかし、以前、建築系の雑誌に掲載されていたようです。

名古屋市南区浜田町にあるレンタル会社。
近藤産興という会社の前にずらりと並ぶ看板。

それは大きな赤い文字で
『なんでも貸します』と書いてある看板。
ずらりと何枚も等間隔でたててあるのですが
さかさまになっているのがいくつかあって
どうして???と
通るたびに気になってしまいます。

単純な白地に赤い文字で書かれている看板なんですが
さかさまになっていると気になってついつい見てしまいます。

今だにどうしてかわかりません。
それが狙いなんでしょうか?
どうしてか?と思わせるのが。

道路にあまり詳しくないので間違ってたらごめんなさい。天王洲辺りまで散歩しようと思い、第一京浜と海岸通りの間の商店街を通った時に、おかしな看板を見つけました。
それはお店の青い屋根に白文字で大きく3行でこう書かれてました。
『座って飲める、立ち飲み、中腰』
え〜っ?!座れるの?座れないの?どっちなの?この看板を見た人はみんなが突っ込みたくなると思います。きっと中腰(ナカゴシ)さんという人がちょいと一杯くらいの立ち飲み感覚で気軽に飲める居酒屋さんをやってます。ということなのでしょう。ナイスです。

いやうちの近くなんですけどね、
ラーメン屋があって意味不明です。
ラーメン200円って書いてあるんですけどね?
なんと、ラーメン頼んだら、なんと麺だけ出てきました。
「スープは?」て聞いたら。「看板に書いてあるよ麺だけって。」外に出てみると、小さく「麺だけ」って、書いてありました。「酷!」とおもいました。なんとスープが300円もします!
「何で麺より高いの?」と聞いてみると、すごーくうまいから
といわれました。まあまあでしたが。ラーメンで500円払って
残り200円になってしまいました。酷い・・・・・・・

私の住んでいる町の手打ちそば屋の看板です。メインボディは木で出来ており、黒の文字で書かれている。古からの雰囲気を醸し出しているが、横からスポットライトが二つ付けられており、何となく中途半端だ。確かに夜になると、普通のライト式看板と違い、木で文字が書いてあるだけの看板であるため見えないのだろうが、看板に付けなくてもいいのでは?どうせなら下から照らしてみるとか。また、名前が「あ庵」でこれも珍しい。電話がかかると、はい、ああんです。と言うのかな?女性ならちょっと恥ずかしいなあ。因みにこの町では味がよいので有名である。

看板はお店の顔なので、あまり変な看板は見つけないですが、ラーメン屋さんでガンコ店長のいかつい大パネル看板を見たことあります。こだわってるというところを見せたいんでしょうけど…結局閉店してしまいました。私たちは行かずじまい。残念です。味はどうだったんでしょう。あと、昔ホントの飛行機が屋上に乗ってある看板?の遊技場がありましたね。あぁ、あと思い出した。高架道路から見えるところに、変わった看板が。看板自体は普通なんですが、会社名が「株式会社△□○」!インパクトあるでしょ。「みよまる」と読むそうです。そういう風のも目立つかも…

看板とは少し違うかもしれませんが、今日犬の散歩中に近所で撮った写真です。うちの近所は花壇が整備されていて、季節柄ちょうど花がよく咲いて綺麗なのですが、そこの金網についていたプレートです。たぶん「ピカピカロード」と読ませたいのでしょうが、これだとどうみても「ビカピカロード」としか読めません。これならむしろ「美化美化(ビカビカ)ロード」の方がましな気がしますが、でも「ビカビカ」ってのもなんだかギラギラした印象でいやですね。ふーむ・・・皆さんでいろいろ考えてつけられた名前なのだと思いますが、ネーミングってけっこう難しいものですね。
 韓国に行ったときのことです。ソウルの街でおもしろおかしな看板を見つけました。どこにでもある料理屋のメニューを載せた看板なのですが、これがおかしい。  その看板は写真つきでメニューを紹介していました。そこには英語と日本語も書かれていて、この日本語が摩訶不思議。  例えば―  「とうふチジミ」となるべきところが「とラふチジミ」になっていたり、「チジミ」が「チチ三」になっていたり。はたまた「ビール」にいたっては「ビ|ル」になっていたり。  要するに漢字、平仮名、カタカナの区別が非常に曖昧なんですね。ビールにいたっては横書きなのに縦書きの横棒がそのままになっていたり。  極めつけが「アソコの煮込み」・・・?  いろいろ考えた挙句、そして写真を見て判断したところ「アンコウの煮込み」であることが判明しましたが、これにはその場にいた一同、唖然→キョトン→爆笑。いったい何を煮込みたかったのでしょうか???  ソウルで見かけた不思議な看板でした。これをみた日本人観光客は笑いをこらえながら店に入っていったことでしょう。  

私は自分ひとりでの移動は電動自転車オンリーなので、行動範囲なんてたかが知れてます。主人のマイカーに載せてもらって買い物をすることもあるけど、ガソリンが高いし、遠出する理由も経済的余裕もない・・・。ですから最近全然ドライブしなくって。
で、名古屋市内をドライブすると、たまーに見かける「宮本むなし」の看板。最初見たときどえらいビックリしましたよー!なんちゅうふざけたネーミングなんだ!って!てっきりインパクト狙いの、意味の無い看板かと思ったら、なんかご飯屋さんなんですよね。私の地元の三河にはこんな名前のお店、一つもなかったので、初めて見たとき爆笑ですよ!!で、主人は名古屋人で普通に見慣れてるからなんとも思わないんですよね。私はもうげらげら笑って、もう店の前を通り過ぎて小さくなる看板をずっと目で追っていました。
北は関東までしかないチェーン店のようですが、なんという脱力のネーミングでしょう。キャラではないけど、かなりのゆるさを持っていると思いますよ!
一度(別に面白みの無いメニューであっても)食べに行ってみたいのですが、駐車場がないっぽい&冒頭の理由でまだ行けずにいます。
別に大事にとっておくお店ではないので、なんか機会があったら入るぞ!

この看板、誰でも1回は目にしたことがあるのではないでしょうか。夜になると暗くなる場所、通学路で危険だと思われるところには必ずこの看板がありますね。これ、ひらがなで書かれているのはもちろん漢字を習っていない小学生でも読めるようにという配慮からだと思うのですが、幼い頃の私にとっては脳内変換が「痴漢に木をつけよう」というようになって、痴漢に出会ったら木で戦えばいいんだ!っととんだ勘違いをしていました。あとになって友達に聞いてみると、意外や意外!私だけではなかったみたいなのです。いくら読みやすさを心がけても、こんな勘違いをされるとは、製作者の方々もやれやれ!というところでしょうね。

上井草の街で、こんな看板を目にしました。 「ドンマイ」Do not mind.気にするなの意味ということは、周知のことと思いますが、なんでまたそんなネーミングを。 いやなことがあったら、俺んとこへ来いということでしょうか? どのへんがドンマイなんだろう? 意外と料金も高いよね? マスターだ!きっとマスターがすごくやさしいんだ。 高いのは、あえてで「今日はいいよ、お代は」みたいなことで、やってんだ。 っていうか、入ればよかった。

看板って何気に見ていますが、でもよく見ると個性的なものがあります。
なんというか、一つも同じものがないというか...
看板って昔からありますよね。
やはり宣伝効果の高いものなのでしょうね。
中にはちょっと凝った看板にしているところもあります。
私が町で見かけえた珍看板は角度によって。字が表れるというものです。
これをはじめて見た時にはびっくりしました。
普段は絵のようになっているのですが、角度が変わると字が出てくるのです。
これだとみんなびっくりするのではないでしょうか?
こういう凝ったものもできるんですね。
看板っていろんなものがあって面白いです。

珍看板というわけではないかもしれませんが・・・

永平寺に旅行に行った時に見かけたものです。
普通ごみばこは、「くずかご」や「ごみばこ」と書いてあって、その周りに「ごみをきちんと捨てましょう」などと看板が立ってあったりします。
それでもなかなか人はごみをきれいにはしません。
しかし、この永平寺の「護美箱」を見てからは、ごみばこは、そのためにあるのか!きれいにしなくては!!と思いました。

さすがお寺です。ちょっとしたところで、人を改心させる工夫がされているように思われました。

ウチの娘、今年ピカピカの一年生!
姉の娘もピカピカの一年生!!
ってなわけで、こないだ姉と二人で入学準備の買い物に一緒に行きました。

一通り買い物を済ませて、どこかでランチでも・・・って探していたんです。

プラプラしていると、「日本一おいしいパスタの店」って看板が目につきました。
「日本一だって。」
「でも、こないだテレビでみたけど人って日本一って書かれるより二番って書かれるほうが興味沸くらしいよ。」
なんて無駄口をたたきつつ、再びプラプラ。

するとしばらくして再び「日本一のパスタ」をうたうお店を発見!
おいおい・・・と姉と思わずつっこんでしまいましたよ(汗)

結局はそのどちらにも入りませんでしたけどねっ。

そういえば、甲州街道をドライブしていると「日本一まずいラーメンの店」って看板があったなぁと思い出してもみちゃいました。
そっちのが興味沸くなぁと思ったり。

人間の心理ってわからないものですね。

高校生ぐらいの時なのですが、通学の行き帰りで通りがかる公園がありました。
ある日その公園でこんなことが書かれた看板を発見し、衝撃を受けました。

「ストップ・ザ・うんこ」

看板に思いっきり「うんこ」なんて書くなんて…。

要するに、公園で犬の糞をさせたまま放置している飼い主が多いので、それをやめさせるための警告看板だったんですけど、普通は

「迷惑になるので犬に糞をさせないでください」

とか書いてますよね。

きっとそういうことを書いても効果がなかったから、より衝撃度合高い看板にしよう!という、もくろみから産まれた標語なんでしょうが…。

インパクトありすぎ!

もうその看板を見てから何年も経過していますが、いまだにあれを超えるインパクトの看板は見たことがありません。

私が見かけた面白い看板、
それは「例のものが焼きあがりました」と書いただけの看板です。
「例のもの」っていったい何のこと???と、
一見して不審に思いますが、
その「例のもの」が知りたくなりますよね!
たとえば普通の「美味しいステーキ」でも、
「美味しいステーキあります」よりも、
「例のもの焼きあがりました」の方が、
気になるし、注目されると思います。
看板ってお店の宣伝に抜群の効果があると思うのですが、
ただ面白みの無い文字だけでは、あまり見向きされないもの。
でもこれは文字だけで凄く気になる看板でした。

バスに乗っていたりすると、突然不思議な看板が
目に入って驚くことがあります。
わたしが、今までで、とても衝撃を受けた珍看板といえば、
国道沿いのあるラーメン屋さんの看板。

「美味くなければ金いらぬ」と書いてあったのです(笑)
実際にそのお店で、ラーメンを食べたことはないので、
味の良し悪しはわかりませんが、よほど腕に自信
があると思われます(笑)
その看板は、ラーメン屋さんの引き戸の上に、
赤い地に黒い習字体の文字で、大きく「金いらぬ」!??

ですから、バスの中からも、はっきり読めました。

金いらぬ・・・と、書いてあっても、「美味しくなかったよ。
じゃあね」とお金を払わずに帰るひとがいたのか、
定かではありません。

いつの間にか、その国道5号線沿いのラーメン屋さんは、
なくなってしまいました。
やはり、あの珍看板が、ちょっと入りづらい雰囲気を
つくっていたのかもしれませんね・・・

実家に帰る途中で見かけたのですがメニューが
3種類かかれているのですがその上に「イカ団子3兄弟フェア」と書かれていておもしろかった。あと中古音楽ソフトを
販売しているお店に掲げてあった看板も面白かった
店名が●か×なんです。それとこちらも大阪でみかけた
歯科院の看板が珍しいデザイン、大きな唇にハブラシを
加えているイラストが描かれているんです。あと大阪でみかけた駐車場の看板もおもしろかった。それは「とんちんかん専用」と書かれているのです。大阪にはこういった面白い看板が
多いように思います

 先日神奈川県大和市の歩道で
 「超野菜人(スーパーサイヤジン)になろう!」という看板
を見つけました。

 この看板はJA(農協)の看板だったのですが、
「ドラゴンボールをパクったのだなぁ。」と思い、友人に
それを伝えたところ、
「いやいや、それは違うよ。」と言われてしまいました。
 
 友人によると、サイヤ人の名前の由来は「野菜」から
きているのだから、むしろ鳥山明がJAからパクったと
言えるのではないか?ということでした。

 なるほど。

 考えてみれば、カカロット、ベジータ、ナッパなど
サイヤ人の名前はどれも野菜を彷彿とさせます。

 たった1枚の看板でいろいろなことを考えさせられた
私でした。

動物園に行ったときに、「カバも人間も自然のなかのごく一部でしかありません」という看板がありました。そうなんですよね。ふと動物をみながら、我に返らせてくれる、ほのぼのとさせてもくれる看板でした。韓国旅行では、日本からの観光客が多いせいか、日本語で書かれた看板も多く、なかには少しおかしな看板も。「どんかつ」というのは、どうも、とんかつのことをあらわしているようです。南大門では、「ノリのり王国」です。活気があふれている様子がうかがえるおもしろ看板です。

工事現場に掲げられている看板には、「たいへんご迷惑をおかけしております。」と書かれていて、ヘルメットをかぶった作業員が頭を下げている絵が描かれていたりすることはよくありますが、このあいだみた看板では、「ごめいわくをおかけします」という文字が、一番上から順に大きな字から次第に小さな字となっていって、一番下の字などは、ほとんど見えづらいほど小さくなっている。視力検査表のような看板となっていました。その横にある「工事中ご協力お願いします」も視力検査表風になっていました。

以前、家族旅行で観音様がある釜石大観音に行ったきのこと。 観音様まで、歩いていくわけですが途中にみやげ物をうるお店が 両側に立ち並んでいました。よくある観光地での風景です。 しかし、観光客が減ってしまい、閉店しているお店が半分以上も。 賑わいがすっかり消えてしまい、人もまばらな状況でした。 そんななか、ひときわ目立った看板が。 一休やと書いてある看板でオレンジ色のヒラヒラした丸い飾りが印象的でした。 また、看板に描かれている旅の人の絵がなんともレトロな感じです。 かつての、賑わいと現代の寂れた様子をこの看板がものがったているようでした。

 看板といえば思い出すのが「腎臓買います」と書かれた看板です。
 テレビなどで、腎臓などの臓器が金銭で売買されているということが問題になっていた時期だったのですが、そんなことが身近にあることを知ってびっくりしました。
 大阪府立中央図書館の近くなのですが、国道308号線沿いを歩いていたところ、消費者金融などの看板が集中してかかっているところがありました。
 よくある光景なので気にはしなかったのですが、しかしその中に緑色の背景に「腎臓買います」と書かれた看板を見つけたのです。そしてその下には電話番号だけが書かれていました。

ある日、通勤途中のバスの中から外を眺めてると、
「エミネーム」と看板が掛かった店舗がありまして。

洋楽が好きな方なら「ふっ」と笑ってしまいますよね?

私が気付いた頃は、まだエミネムが日本でそんなに
有名ではなかったのっでこの喜び(?)を誰とも
分かち合えなくて。

が、今は地元のタウン志あたりに投稿されて
知られているようです。

で、いったい何屋さんなのかというと・・・忘れました。w
たぶん、「エミさん」がしている刺繍屋さん?
看板屋?印刷屋?・・・・その辺だと思われます。

街中の風景にまぎれ、 他の看板と肩を並べて、 見落としてしまいそうな場所に、 「天国は永遠の命、地獄は火の海」 という看板が掲示されていました。 もっともらしくは、書かれていますが、 考え落ちで、天国と地獄で、 比較する対象が違っています。 「天国は永遠の楽園、地獄は火の海」 とするべきではないのでしょうか? 聖書とは書かれているのですが、 布教が目的なのであれば、 ○○教会としるされているべきだと思います。 意味と目的が、両方共に不明な看板が、 車も通行する一般道路に面した壁面へ、 重々しく、掲示されています。

看板は大切!
建物についているものも、いないものも(たて看板?捨て看板?人が持っている看板?)
広告メッセージは、人の心に&記憶に大きく左右するからね。サッカーや野球の試合のバックにある アレは看板?
場所によっても億単位のお値段だとか?
ネット上でも看板っていうのかな?バナーか?
広告は大切。メッセージは、形や時代が変わっても
あり続けるから、面白いね。わたしも もっともっと発信し続けたいよ。看板娘かしらん?デザインよ。

私にとって今まで見てきた看板の中で一番印象に残ってるのは最寄り駅から電車で一駅の所にある駅近くの魚屋さんの看板です。

普通の白い看板なんですが書いてることが凄いんです・・
「字はまずいが魚はうまい」と書いてあります。
確かにこの看板の字、多分魚屋の主人が書いたと思われるのですが物凄く字は汚いです。
でもその分「魚がうまい」というフレーズが際立っていますよね。
私は最初この看板を見たとき何事かと思って立ち止まってしまいましたよ。
しかもこの看板私だけが知ってると思ったら地元の人なら大概知ってるんです。
字の汚さと言葉の印象って凄いんですね。

高速道路で長い間のドライブであったので、サービスエリアで食事をとろうと思い、ふと入ったところで見かけた看板が、「Cobara Suita」というもの。なにやらおしゃれなドリンクか何かと思いきや、「小腹すいた?」ということを意味しているらしい。吹田ジャンクションの近くのサービスエリアであることから、吹田ともかけてある。これを立案した人のアイデアもすばらしいが、この看板を掲げて営業している店もスゴイと思う。

 看板,というと当地にある「日本で2番目にまずいラーメン屋」の看板を想起する。心理的に,どれどれ,どれほど不味いのか食べてみよう,という客がけっこう多い,と話に聞く。ちなみに私は決して食べたいとは思わない。嘘でも,「日本一うまい」と掲げてほしいものだ。看板。これだけいろんな看板が競争のように目立つ今,アイディアの時代とも言えるわけで,ここの店主さんも相当,考えたのだろう。
 素直さとチャレンジ心がある人にはフィットするんだろうなあ。しかし・・・・,ちょっと気になる事も事実。不味いか旨いか確かめたい気もする。やっぱりこのアイディア,いいのかもしれない。

群馬県片品村で、ドライブ中にガソリンスタンドに寄ったら、「なにかあったら、ガソリンスタンドへ」と書かれている看板がガソリンスタンドに掲げられているのをみたことがあった。女性やお年寄りのためのガソリンスタンド、ということらしい。この村では、ガソリンスタンドが大きな役割を果たしているようなのですね。看板では、アニメの動物が警官の制服を着て、敬礼をしていて、隣には同じようにしている婦警さんの絵が描かれていて、ひときわ注目した看板でした。

忘れられない看板、というと、やっぱり立体的なものですね〜。
大阪に行ったときには、でっかいカニ(笑)にびっくりしましたけれど、やっぱり一番なのは、これ。
隅田川沿いにある、ビール会社の看板オブジェ。
金色の炎がたなびく姿は、本当に、一度見たらまず、忘れられないインパクトがありました(笑)
最初は「あれ、何??」って思ったくらいに。
今でも、あの看板は本当、あれだけで宣伝になるよな〜と、感心してしまいます。
あんなに大きなものを作るなんて、凄い(笑)

たまにちょっと遠出をすると、いつも目にとまって、ふふっと思う看板があります。
「おいしいたけ」
と筆でかかれた看板。いまどき、筆で書かれた看板って見かけないですよね。しかもその看板、「おいしいたけ」としか書いてなくて、なんとかしいたけ農園とか、電話番号とか一切書いてないんです。白地の三角看板に「おいしいたけ」オンリー。その何も書いてない感じがかわいらしくて好きなんですよね。たぶんそこの看板が立っている敷地にあるおうちがしいたけ屋さんなんだと思うんですが、おいしいしいたけ作ってそうだなぁってホクホクした気持ちになります。凝ってなくてもかわいい珍看板でした。

街中の看板の中には、いろいろな工夫が凝らしてあるものや、デザインがすぐれたものなど、見ていて楽しめるものが多いですね。
とくに私が好きなのは、「珍看板」と分類できるようなものです。どういう部分で「珍」といえるかは、それぞれ違いますが、たとえば、いちばん一般的なのは「誤字」の部類です。公共の看板などでも、かなり誤字が発見できますよ。
吉祥寺駅付近にある、通りの名称を表示している看板などは、「○○通り」の下にローマ字で記載されている部分が、「○○-dori」であるはずのところ、「○○-bori」となっているものがあります。私が子どものころからそうなっていて、いまでも直されていませんので、もう20年以上その状態が続いていることになります。気づいている人も多いのでしょうが、実害がないため、いつまでもそのままになっているのでしょうね。ひそかな名所として、よく友人などを案内しています。

もう5年位前です。
実家の通学路にあった変な看板。
いまは現存しているかわからないんですが、すごいというか、
怖い看板がありました。

ぼろぼろの白い看板に赤字で
「安い!」
「早い!」
「貴女も会員?」
と書いてあるんです。
てかそれだけ。
中は曇りガラスで見えないんですが、気配は感じるので
人はいるはず。
しかも店もぼろぼろ通り越して廃墟状態。
看板の字もペンキが流れて呪われた字みたいに
なってそれはそれは恐ろしいのです。

そこをとおる学生からは
「呪いの館」
とよばれてましたが、こわかったなあ。

ちょっと変な看板を見つけてしまいました。 ジャガ、ジャガ、ジャガ、ジャガイモって どんだけジャガイモを主張しているんですかって。 恐らくは、某人気お笑い芸人を もじって作っているみたいですが、おもしろいですよね。 このジャガという文字の配列と色合いが独特で 看板一杯に、はみ出しそうな感じがいい感じですね。 そして、最後の方にジャガイモを持ってくるところが なんか狙いをすましている感じで、おしゃれです。 そして、このジャガ、ジャガ言っている芸人風の人の手には しっかりとジャガイモを持ってアピールしています。 こういう細かいところが、けっこう笑えますね。
面白いと言うよりは、どうしたらいいか判断に困る看板を見つけました。愛知県の伊良子岬の灯台のところにある看板で、1つの看板の裏と表に、「落石に注意」と「高波に注意」が書いてあります。 何10年も前に一度見た時に「これ両方来たらどうすりればいいのっ?」って思っいたんだけど。まだ、この看板が残っていました。万が一、 高波がきて、山側に逃げたら、今度は落石注意。 かといって、高波が迫ってきている。どうしていいかわかりませんよね?みなさんならどうしますか
トアル駅構内の看板。東京都内の主要線が通っている構内には、さまざまに重要な看板が掲げられています。 レディースクリニック・○★学校・予備校・ペットホテルに人間のホテル! しかし、この青い看板、上に文字が数ヶ書かれているだけという味気ないもの。しかも、 しかも、しかも  映ってます映ってます!!文字も画像もない分、人間の姿が映ってます!!ばっちり・マフラー巻いて頭寄せ合っているカップルまで映画館のように映っています!! それからといふもの、構内を通るときには、髪のくせを直すようになってしまった。これは、新しい宣伝法なのだろうかと考え込んでしまう毎日になりました。
この一枚は広告看板ではないのですが、 街を徘徊の折 偶然目に入ったので、撮りました。 メタボリックという言葉は最近出来たものと思いますが、 そういう言葉が出来る以前に メタボという名前を使ってる 場所があったんですね。 メタボというのはこのマンションの名前だと思うのですが。 マンション名に付けたばかりに、目立ちすぎたりして。 チラッと初めて見た人はメタボの人は駐車禁止なのか? と、呼んでしまいませんか?笑いますよね。 どこかは忘れましたが、阪急梅田の付近です。
時間とお金に余裕がうまれた時、必ず足を運ぶ大好きな町NewYork。 この町に来ると、とてもエネルギッシュな人や物に遭遇することが多い。 Lotus。これはyogaスタジオの看板です。 看板といっても布で出来た旗のようなものですが、このような看板!?はよくNYで見かけます。とても町並みとフィットしていて視界にはいるだけで、何故かわくわくするような気持ちになってきます。 SOHOエリアだと一段とこの旗看板が多く、ショッピングとかしていても、お店がわかりやすい上に、道に迷った時などに旗看板が目安になったりもするので、大変便利でした。 見た目にも、そして実用的にも優れた旗看板。日本ではお蕎麦屋さんや、お団子やさんといった、日本式旗看板がありますが、視界に入るだけでわくわくするような旗看板が日本でも見られる日を楽しみにしていたいと思います。
この看板を見たときは…洒落にしては…ちょっと…と思ってしまった看板です。 地方を旅行していたときに見つけたのですが、居酒屋「呑や」。飲み屋さんで呑みかいな、と思わずツッコミをいれたくなる看板でした。 ここで飲もうか、と思ったのですが、時間が早かったので、お店が開いてなかったのですが、お店がもしやっていたら、お店の主人にお店の名前をどうやって決めたのか非常に聞きたかったですね。聞けなかったのは残念です。 また行ったときにでも夜にお店に入って主人に聞いてみたいと思いました。 でも同じような洒落を込めた看板っていろいろ探せばありそうな気がしますね、ちょっとした楽しみが増える気がしますね。
私、昨年の暮れに当てられ事故やっちゃったんだけど、 足首に圧迫があって最初は救急外来に駆け込んだんだけど、次から家の近くの整体外科に変えたんですよ。 そこのお医者さん、何かと車より人通りが多い道にはっきりと見えるように、 「私有地に付き、関係者以外の駐車禁止 無断駐車の方は注射します」 という看板を掲げています。駐車及び注射のところは赤字で書かれていたりして、駐車=注射のシャレなんでしょうか? 何のお注射をされるのでしょうか?ナゾのままですが、一度見たら忘れられませんね。
日本は後進国だそうですよ。実はエイズの話。 エイズが流行ってますよ。 エイズ撲滅運動はどこにいったんでしょうね。 昨年一年間に数百万のHIV患者が出たそうです。エイズはまさに日本を滅ぼそうしてます。 世はまさにストップ ザ エイズが世界中で叫ばれてる中、日本人は駄目ですな。 SEXは自然の営みです。愛し合う男女が体を重ねるのは当然の事。でも特に男性諸君マナーは守りましょう。 こんな看板のお店に遭遇。すごく粋な看板でしょ? 目前には都内でも有数のラブホ街、渋谷丸山町があります。 その近くに堂々と在りますこのお店。 もうすぐ夜というとき若いカップルが狭い店内に5組いました。今夜はお泊まり? 開運とか合格とか鉄兜とか色々在りましたよコンドームが(笑) 店内のカップルは手を絡めてすぐにでも足も絡めそうな勢いです。 色もたくさん、においも味も色々在るんですね最近のコンドームは。 この看板のキャラクターは昔の様な嫌らしさが無くて壮快ですね。 渋谷センター街の一角に発見した看板です。何が在るのか、何を売ってるのか、一目瞭然ですね。 今や児童ポルノがどうのとか騒いでますが隠すから犯罪が増えるんです。こうやってオープンな中ですれば良いんじゃないでしょうかね。昔のように陰にこそっと自販機が在るなんてのは時代遅れですよ。堂々としましょう。 猥褻だなんて騒いでる方はSEXというものに後ろめたさが在るんでしょうね。 と思うのココロだ
あっと驚きの看板?が近所にある。 それは何と、看板であっても看板の概念を越えているのだ。 「看板」とは、読んで字のごとく、「看るための板」である。

ところが、この看板の書店−サブカルチャー系の書籍が多い−は、板ではなく自動車の前半分を看板にしてしまったのだ。
最初見たときは、その奇抜な看板に誰しも「エッ、何だ?」となり少なからずの方々が足をいったん止めてしまう。

その看板効果なのか、いつの間にか近辺に住む人のみならず、そうでない人にも、この書店は知れ渡っていった。

どのような業種であっても、まずは人の注目を浴びることが肝心。
でも、広告費にそうゆとりがないならば、
このような奇抜で珍しい看板を作ることは、
非常に有効な手段であると思う。

とにかく大きい食パンが目立ってるのは、パン屋さんの看板です。 道路の横にある、この看板は最近出来たもので、とっても目立つ! 車に乗っていても、もちろん見えるし。 道路の反対側にある公園からも見える。 私も最初は、子供と公園に行った時に見つけた看板で、 子供たちが「あれ何?パンだパン!」と騒いでて。 結局、パン屋さんに行くことになっちゃって。 この看板ができるまでは、パン屋さんがあることにも気付かなかったのに。 看板効果ってすごい!みたい。
和歌山市の紀ノ川を超えた北部の方にある 回転寿司のチェーン店の「弥一」の大きな人形の看板。 電柱の大きさと比べてもわかるように、かなり大きい!! 私の家の近所にもあるのだが、こんな人形は立っていない。 しかも、持っている寿司ネタが、 車えびのような大きなえびが、一匹そのままなのも驚き!! もっと他の寿司ネタはなかったのか??例えばトロとか。 でも、ここのおすし屋さんのネタは大きくて新鮮なので、 家族とよく行きます。子供達も大喜びです。
毎日、通勤や買い物等で、お店の前を歩く暮らしをしていますが、本リリースのことが、頭の中にあったのか、そのお店(花屋さんですが)の看板に初めて気がつきました。まあ、これを看板というのもおかしいと言われるかもしれませんが、私にはそのお店の、それもまさに玄関に当たる部分に掲げられていますので、これも一種の立派な看板ではないかと思った次第です。ちなみに、今日のお店の店頭には、春めいてきたのにふさわしく、数々の花が咲き乱れていました。 (ちなみに、私が看板と称しているのは、お店の正面の上部に掲げられている花と赤く書かれた看板のことです。
大阪は高槻市にあるスナック「ちょっとあのへん」の看板です。

「今日は、そしたら18時にちょっとあのへん集合な」
「ちょっとあのへんってどこやねん」
「だから、ちょっとあのへんやん」

と、全くかみ合わない展開になってしまいそうですね。

「今晩は、どこらへんをほっつき歩いてたんや?」
「ちょっとあのへんやんか」
「だからあのへんってどこやの?」
「そうやのうて、ちょっとあのへんやんか」

なんだか、いとしこいしの漫才みたいですね。

 看板屋さんの、カレンダーになっている看板です。 月が変わるごとに看板も変えているのでしょうか。写真を撮ったのが3月です。「看板市場」という看板屋さんの看板ですが、「看板」の文字の部分がちょうど車の作業用ステージに隠れて「市場」という文字しか見えていません。でも車をよく見ると「看板市場」と書いてあるのが見えますね。  カレンダーの看板というのは初めて見ました。看板屋さんだけに何かこだわりがあるのでしょうか。いろいろな看板がおいてありましたが、建物の高さほどもある「酒瓶を持ったタヌキ」の看板(置物といった方がいいかも)もあったりして、おもしろいと思ったのですが。  
 なぜこんなところに?といつも思っている看板です。屋上には十字架もたっています。  正式の教会ではないのか?とも思ったのですが、看板には確かに「プロテスタント・キリスト教会 横浜カルバリーチャペル」と書いてあるので、間違いないのでしょう。WEBサイトでも検索してみましたが、確かに日曜日には礼拝もやっているようです。  雑居ビルの中にあるらしく、その下には料理屋さんの看板が出ていました。そのアンバランスさが何ともおもしろかったのですが。
まわるまわる、ひたすらまわる看板!!!!!

なんだこれはぁぁ。

宮崎の10号線沿いにある有名な珍看板高速回る「すっぽんあさり」です。

回るのが早すぎやんww

気になって車止めて撮影しました。

友達と「スッポン鍋たべて〜〜〜!!」って大爆笑しまくりました。

そしたら、おじちゃんが「食べていきないww」って。。。

「いやいや、おじちゃん昼間っからスッポンはキツイやろ〜☆」って

たわないもなーい話をわいわいしてました。

さすが宮崎、のほほんと日常が過ぎてゆきます。

「今度、すっぽん買いにくるからね〜☆おいしぃレシピ教えてよ!」って言ってお別れしました。

それにしても、看板といい、おじちゃんといい、なんだこのヤル気のなさ!

それが宮崎のいいところ☆

山道には「〜出没注意」の看板っていっぱいありますよね。例えば「熊出没注意」であったり、「鹿出没注意」であったり、はたまた「痴漢出没注意」であったりと。この手の看板が置いてある付近でその動物が出てくるのを見たことはないのですが。

地元の山には写真のような看板が存在しました。その文面は「おとしよりが出ます 注意」。なぜこんな山の中にお年寄りが出没するのでしょうか。注意を促しているところを見ると過去に何かあったのでしょうか…。

とある繁華街の古着屋ですが、看板の文字がなかなか挑戦的で革新的だと思って写真にとって見ました。ちょっと見えにくいかもしれません。 左側の看板には「アメリカ村には行かせない。」と書かれています。 アメリカ村とは、大阪のなんばにある若者が集まる繁華街のことです。 アメリカ村に対抗するとはなかなか勇気があることだと個人的に思いました。 この店に商売への熱意が伝わってきました。私だけかもしれませんが。 右側の看板はなんと書いてあるか忘れてしまいました。 写真からではよく解らないですが、古着だけでなくCDやレコードもあるというようなことが書かれていたと思います。
写真の看板です、公共のものですが。とにかく「元なぎさ通り」ですよ?でも、お笑い的に思いませんか?お笑い的に思いませんか?「元なぎさ通り」なら「前は、なぎさ通り」or「前なぎさ通り」じゃないですか?選挙が終わり、辞めた人は「前議員」それで、その次の選挙が終わったら「元議員」なわけで?だから、こうなってくると、お笑い的に思いませんか?お笑い的に思いませんか?「なぜ、なぎさ通りを辞めて、元なぎさ通りになってしまったんだ?何か、理由があるだろう?」と。「なぎさ=渚」っぽくなくなっちゃたのかも!
最近、しばらく合っていなかった友達に合い、おもしろい話を聞くことができました。

最近知り合いのつてで居酒屋でバイトをすることになった友達の「ちえ」

ちえは知り合いに誘われるがまま、言われるがままにバイト先の居酒屋に連れていか

れ、ふと店の看板を見上げると、

そこの店の名は、「ちえぶた」!!


最初は嫌々働いていた彼女も今では店の人気者になり、看板娘として楽しく働いてい
るそうです。

大阪ちゅ〜町は、ホンマ、オモロイ発想する人がおるわ〜

たまたま、クルマで走ってて、見つけた看板やねんけど
「たこ焼き」もドライブスルーで買う時代に、なってんやね〜

ファーストフードのドライブスルーは当たり前やけど
大阪でメジャーなたこ焼きも
一応、ファーストフードやから
ドライブスルーで買わな、アカンわな〜

車横づけOKって言うのが、渋いやろ〜
冗談ちゃうで〜
コレ、マジで、クルマに乗ったままでも買えるねんで〜
便利やろ〜
ちなみに、たこ焼きは、美味しかったで〜
他にも、色んなメニューも有るねんで〜

私の家に近くには溝の口神社という結構、人が多く集まる神社があります。 この溝の口神社では、年に一回初詣客を集客するために大型看板をだして大々的にアピールすることがあります。年に一回ですから貴重といえば貴重なのですが、それにしても派手な自社看板です。 この看板は面白いことに年に一回出すたびに微妙に文字の位置、デザインが変わっています。つまり、通年をとおして同じ看板を使っていない・・・ということです。経費的に考えるとじつにお金をムダに使っているな、と思いたいですが、もしかしたら、看板の基礎部分は変えずにデザインだけ変えているのかもしれない、とも思ったり?後者であってほしいものです。
我家はわりと町の中心部にあります。 だが1ブロック中に入ると レトロな街並みが佇んでいます。 その中でも特に目を引くのが エビス様の看板!! 何か出店をしていたらしいけど その面影は全く消え去っている。 私はやきそばを買いに行って 出来上がるまで待っている間 道路を挟んで斜め向うにあるこの看板を 食い入るようにジィーっと見続けてしまいます。 マンションの建築ラッシュで 趣のある街並みが消えつつある時に この懐かしい看板が残っているのは嬉しい限りですね。 今や看板としての役割を引退してしまっていますが 古きよき時代の雰囲気を醸し出す看板の役割に変わったのでしょう。 。。。で いったい元は何屋さんだったのだろうか?(笑)
俺んチの至近距離にあるラーメン屋さん♪の看板だ。 この店のネーミングがなかなか面白いぞ。 【食゛留麺】…何てったって【食】という字に濁点をつけて【食゛】(ぐ)と読ませてることがにくいねぇ〜★ 店のネーミングというのは以外と集客にも左右されるものだ。 だからこそコダワリを見せたい、そんな気合が漲ってくる看板ぢゃないか! 俺の推測によると、【グルメ】と【麺】の造語ぢゃなかろぉか…と見た。 すると普通に造語にすれば【グル麺】になるわけだが…どうもこれぢゃぁ納得できなかったんだろうなぁ〜何とかオール漢字で表記できないものかと考え始めた。 そこで【食留麺】…??ってのを思いついたんだけど【食】は【く】と読ませることは出来ても【ぐ】とゎ読まない…そこで考えた。【具留麺】でゎど〜か? ぃゃ、どうしても【食】という字を使いたい…しかし読み方が…試行錯誤の末に既存の漢字に濁点をつけるアイデアを思いついた…そう恰も往年の「あばれはっちゃく」主役・桜間長太郎が逆立ちをして「ひらめいた★!」って感じで… そこで【食゛】という字を使おうってことになったんだろうなぁ〜 ネーミングを巡るドラマが脳裏をぐるぐる巡るようだなぁ〜 えっ!?味のほうはどぉかって?そりゃもちろん名前の如く強烈な九州系豚骨が主流の美味しいいラーメンだよ♪百聞は一味に如かず…ってね♪
仙台市内で見かけたお店の看板・・というか暖簾なのですが・・・。 お店の顔であるはずの看板が「豆や」になっていました。 でも・・ここ・・・米屋!!! 思わず、何屋だよ!!!ってさけびたくなってしまいました・・・。

ここのお店の特徴といえば・・・普通より雑穀扱っているかな???というところ。豆の専門店ではありませんでした。
あくまでも米屋。
でも「豆や」じゃなく「米屋」が正解なのでは???
まさに看板に偽りアリ・・・の代表例。
ここまでどうどうとうそ書かなくても・・・・。
何がしたいのかまったくわからなかったお店です。
でも・・かわいかったからアリなんでしょうか??

ご当地看板というのがあります。全国の名所にはかならずといっていいほどありますよね。中でも、人物や動物、物などに顔や体を入れて撮影できるような看板があります。

みなさんも看板に顔を合わせて撮ったことがあると思います。私も何度もありますが、全国のそうゆう看板を画像で集めたら面白いだろうななどと考えたことがあります。

店のことや注意を促すものなど色々ありますが、全国の名所にある顔をはめるタイプの看板は、どれも面白く楽しめます。

中には、複数人でやるものもあり非常に凝ったつくりをしてたりします。もっといろんな場所にできればいいと思います。そうすれば、ただ単に名所の写真をとるというだけではなく記念にもなるし場所を覚えられますかね。

以前、北海道の由仁町というところで見つけた看板です。 この錆び加減といい、傾き加減といい、とてもやりきれなさを表しているような気がします。 ちなみにこの川に水は流れていませんでした。(私が見たところだけかもしれませんが) そのあたりも川としてのやる気のなさが伺えて、何だかこちらまでやりきれなさを覚えたものでした。 そして一級河川石狩川水系とありますが、前に同じく一級河川石狩川水系の近くに住んでいる友人が「何だか一級河川って、いいよね。二級河川より偉そうで、どうだ! っていう感じになる」と言っていたことを思い出しました。 でも、この友人もこのような看板が家の近所に立っていたら、やりきれなさを覚えていたのだろうかなど、色々考えながらの記念撮影です。
これは、駅で見つけた看板です。 何ともおしゃれですよね、そして、大胆。 一見おんなじ広告に見えるけど、色が違うから、あれ?って思ってしまうんですよね。 これは、携帯電話会社の看板広告なんですけど、それぞれ違う5機種を紹介しているんですが、看板同士はイヤホンのコードでちゃんとつながっているんです。そう、電話みたいに簡単につながっているんです。 この電話が、ただの携帯電話ではなくて音楽も聴ける携帯電話であることもしっかりアピールしているし、もちろん個性的でデザインにもこっているっていうのはこの看板を見ると感じますよね。

こういうセンスのある看板は、良いですよね。

確定申告期間中だけにでていたこの看板。 奈良県奈良市の税務署にかかっていた看板でした☆ 奈良だけに、鹿が名物?!人気者?!ということで、ムリやりつなげているのか…『シカッと送信』といううたい文句で、ここ数年すすめられている確定申告のネットでの申告を促すということらしいです。。 この税務署の近所は、観光でも有名な奈良公園がある場所で、鹿が多数闊歩している場所なので、なんとか奈良の活性化を図ろうと、こういううたい文句を考え付かれたんでしょうが。。 苦しいような・・・失礼だけど、申告後に発見してなんだか苦笑いしてしまいました^^
交通安全の看板ですが、なぜか牛なんです。 看板の上に牛なのか、それとも牛が看板なのか? よくわかりませんが、すごく、目を引きます。 この牛、ひょっとして剥製ではないでしょうか? 今にも歩き出しそうな感じで、夜には気味が悪そうです。 でも、交通安全の看板なのに、黒いから、夜はまったく 見えないんですよね。 交通安全の看板って、変なのが多いのでしょうか? 町中こんな看板ばかりなら、歩いているだけで、 楽しくなりますね。
この間仕事で地方に出張に行ったときに たまたま見かけた、オモシロイ看板です

行きに見かけたときは、表を見たんですが
大きくて、ド派手で、かなり目立ってたんです

ちょうど、新作映画のDVD買おうと思ってたので
この看板を見て、帰りにでも寄ってみようかと考えてました

で、帰りに、また、この看板を目指してクルマで走ってたら
確か、この辺だよな〜と思うのに
例の看板が見当たらないんです・・・

そしたら、なんと!
「裏」と書いた、同じ大きさの看板を発見!
裏って、有りかよ〜?
って思って、思わず大爆笑してました
ユニークな発想ですよね〜

お隣の県である佐賀県に 縦にとりつけらえるべき看板が 横にとりつけられているところがある 近くでみるが そんなに違和感はない キャラクターの向きを 90度回転させて カスタマイズすれば、、、、、 ふつうになるかもしれない 佐賀は風が強いので それに対する対策で横に設置したというのが ただしいいらしい

北海道に旅行に行くと
かわった地名の看板が
あちらこちらにみうけられる

ただ北海道の人からすれば
そんなことはないわけで

だからみなれた自分のまわりにも
北海道の人からみれば
変わった地名にみえるかもしれない

常盤とか赤坂とか
天神とか難波

なんて地名は逆に
全国各地に各市にある

旅行先でときどき
不思議な感覚に
なることはある

『ここには車を置いてます。犬にフンさすな!』・・・って書いてあって思わずデジカメで撮りました!この書いてある看板の場所が田んぼの中にあって面白いので投稿しました。確かに車を駐車しているのだと思うし、フンをされて腹が立つから書いたのだと思うのですが、前が丁寧に書いてあるのにもかかわらず本来なら後も犬にフンをさせないで下さいと書いてあればいいのですが、犬にフンさすな!のギャップに笑けてきた。それに田んぼの中にポツンと看板があるのに笑いを誘いました!
うちの家からそう遠くない処に回転寿司屋さんが在ります。 此処、結構流行ってまして、開店以来10数年、お客が途絶えたことが有りません! 話によるとオーナーのお父さんが地元の漁師で、直接採った魚を、此の店に卸しているそうです。 新鮮で美味しい地魚を、安価な価格で食べられると言う事で人気を呼んでいるのでしょう。 しかし看板が小さい・・・・・と思いませんか? 建物はそんなに小さくはなく、カウンター席とテーブル席を合わせて200人程は入れると思います。 なのに建物の破風の下(壁)に、1m四方強のペインティングのみ? 看板は店の顔だと思いますが、どんなもんでしょう? 此れも味の内ですかねぇ。。。。
建築現場の作業場にあった看板です。 この看板の文字だけ、一気に続けて読んでみて下さい 「タバコは喫煙所で禁煙」。喫煙所で禁煙ならどこで吸えば良いのかと一瞬考えてしまいました。文字の色が変えてあるので、

「タバコは喫煙所で、ここは禁煙」
ないしは
「タバコは喫煙所で吸ってください。ここは禁煙です」
と言う意味だと理解できますが、やや不親切な珍看板だと思いました。

私は、タバコを吸わないので、どうでも良いのですが、最近の、嫌煙権は行き過ぎのような気がします。
喫煙に関して、もう少しおおらかでも良いような気がします

見かけた面白い看板ですが  北海道らしい きつね注意の看板です。そのあたりは 山が両側にあって 木がおいしげって 本当にいつ  きつねが出てきてもおかしくないなって思いました。 確かにその看板をみて ちょっとスピードをおとしました。実際には きつねは 見れませんでしたが、きっとよく 横断したりする場所なんだろうなって思いました。自然や 動物を大切にする北海道らしいなって思いました。いや と いうか きつねとぶつかったら きっと 車もへこんじゃうから その注意って意味もあるんしょうね〜
ある街角で見かけた珍看板といいますか、意味のない看板がありました。 二つの広告が重なっているので、下にある看板の電話番号がわかりません。 下は消費者金融の看板だと思います。道路をまたぐような大きな看板で、とても目立ちました。わたしは掛ける気はさらさらありませんが、電話番号が隠れてしまっているので、電話をかけたいと思ってもかけることはできません。 せっかく、立派な目立った看板を作っているので、もったいない気がしました。 しかし、借り手側にとっては、電話を掛けることができない方が、幸せかもしれません。
面白い看板って、なにげにありますよね。 この看板は、群馬に行った時の道中で発見しました! 袴を着た豚さんのイラストの下には「侍かつ」と・・・(笑) 豚さんが切腹してカツになった?!とかいろいろ考えてしまいましたよ(汗) でもグラサンしてニヤリとしているから違うのかもしれないですね?! 袴とグラサンのミスマッチもいいですね。豚なのに、眉毛あるし・・・ チョーク?ペンキ?ちょっとわからないけど、シロウトが描きましたって幹事のヘタウマっぽいイラストがぐっときます!
「裸は仁王門以外からは入れません」 「入れ墨、地下足袋(トビ足袋などの履物)の裸は境内への立ち入りを禁止します」 一体、この看板はなんなのか。初めてみたらびっくりでしょうね。 実はこれ、毎年2月に、岡山県の西大寺で開かれる「会陽(えよう)」、別名「裸まつり」と呼ばれる行事の時に使われるものです。 このお祭り、褌だけの裸の男たちが、深夜の西大寺(お寺)に集まって、ご神木と呼ばれる香木を奪い合うという危険なお祭りです。 しかし、ご神木を手に入れると、やっぱりその年は最も幸運、縁起のいい男というわけですから、人気があるわけですね。
先日沖縄に一人旅にいきました。 本島の中をひとりでぐるぐる回って、自然やグルメを気軽に楽しむ感じ。 大人になって、気軽に一人旅なんかしてると、 子供の頃とはまた違った、自由な気持ちになれます。

一人旅だったので、マイペースに旅していたのですが
歩くことがとても多くてかなりお疲れな感じでした。
那覇市内を散策していたら、こんなにかわいい看板を発見!
思わず立ち止まってちょっとより道です。

最初は雑貨屋さんかカフェかと思っていたのですが、
びっくり。そこはなんと接骨院でした。
手軽にクイックマッサージもしてくれるようなので、疲れた体にちょぴり休息です。
担当してくれたスタッフさんは、なんだかめいちゃんのパパさんを思わせるメガネな男性でした。
考えすぎかもしれませんがやっぱりトトロ、意識してるのかな?
とっても思い出深い一日でしたよ。

先日、家の近くだけどあまり通らない道を自転車で走っていました。 あれ? 前までうどん屋だったお店、看板が変わってるなぁ? 今は何屋になったんだろう…? ちょっとゆっくり自転車を走らせて看板を確認。 …ん?

「秦野食堂定食」

え?お店の名前の最後が「定食」?

「秦野定食食堂」の間違えじゃなくて…?

定食で終わる店名。なんて斬新的(笑)。
自転車を止めて、思わずケータイを取り出して看板を撮影。

でも、どこか腑に落ちなくてお店の正面を見てみると…

「秦野食堂 定食各種」
という看板がありました。

きっと…
「秦野食堂定食各種」の看板を2枚作っては見たものの、私が撮った側の看板のスペースには「各種」が入らなかったのかもしれません(苦笑)。

店名が「定食」で終わるってことではないのね〜。
うーん残念(笑)。

いわゆる「ラッピングバス」。 これも、広義の意味では「看板」の一種らしい。

火星人の家族連れが、嬉しそうに(?)カロリーメイトを抱えている。
そう、ごらんのとおり、あのポカリスエットの大塚製薬の送迎バスである。
大塚国際美術館の、駐車場−美術館の間のピストン輸送に使われている。

おそらくは、火星から一家そろって観光に来て、大塚国際美術館に行き、お土産にカロリーメイトを買ってかえったのだろう。

青い宇宙の中、黄色いパッケージがひときわ目をひく、色彩感覚にあふれた看板である。

いのししのテーマパークの入り口にある看板にびっくりして思わず写真を撮りました。

ここでは、いのししがたくさん飼われていて、いのししのレースやショーを見ることができるのです。レースやショーを見にきたのに入り口でいのししが「美味しい」って、これはもしかして・・・、と言いながら中に入りました。

中の食堂には、やっぱりありました、いのしし料理。

いのしし鍋、カレー、どんぶり、など他にもあったかもしれません。私はカレーにしました。

いのししが走ったり、芸をしているのを見て楽しんだ後だったので、ビミョウな食事となってしまいました。味は思っていたよりもくせがなく、普通に食べられました。

それにしても、いのししは絶対に自分で「おいしいよ」なんてアピールはしませんよね。

先日、珍しい看板を見つけました。 ふと見た時は気付かなかったのですが、何度か見て「あれ?」と思いました。 見てください。何か違うでしょ?! この会社の頭文字は「W」で、その会社の顔とも言えるロゴマークは、それを象っていたはず。 なのに、この看板、「M」になってませんか? つまり逆なんですよ(笑) 一応、確認しました。私の記憶違いじゃないかって。 でも、この会社のマークは「W」のロゴマークでしたよ。 つまり、この看板、ロゴマークだけが逆なんですよね♪ こんな看板あるんだなぁと、珍看板の紹介でした!!!
6、7 年ぶりに秋葉原へ出向いてみたのですが、街の変貌ぶりにびっくりしました。画像の看板は「とらのあな」というマンガ専門店(?)です。このビルの看板広告に目を奪われました、はい。

これだけデカデカとアニメ調の少女の看板を前面に出すという。大きなインパクトを受けましたよ。自分にそっち系の免疫がないだけかもしれませんが。。

かつての電気街(今もですが)が、ここ数年でアニメ・オタク文化の街へ大幅にシフト・チェンジしつつあることを象徴する看板であります。

廃れた商店街をたまたま車で走っていたときに、 目に付いたこの看板・・・。 一瞬、「ん???」と思いました。 「和洋中華」って、結局どれがウリなんですか!!?? しかも、よくよく見たら周りの模様は中国の唐草模様。 おもいっきし中華おしてるじゃないですか(笑) なんとなく立ち寄ってみたら、ただの定食屋さんでした。 だったら、潔く「定食屋」って書いてくれ!! しかも、「和洋中華」の方が目立ってて、肝心のお店の名前がかすんで見える・・・。 もう、新しい看板にした方がいいのでは??
 とても想像力を喚起するものですね。「お父さん!お母さん!」という辺りが、切迫した感じをよく表してます。

 しかし、「犬のルール」というこの曖昧さというか不適格さが、真剣な気持ちをみなさんにお伝えする妨げになっていると思われます。「犬のルール」とはなんぞや。犬世界のしきたりとはなんぞや。

 そしてお父さんお母さんとは、犬の産みの親なのかそれとも飼い主のことなのか。

 ・・・まあ、この看板、ぶっちゃけフンの後始末のことだと思うんですけどね。

 この写真の看板は、勤務先からの帰り道にある居酒屋の看板です。まだオープンして1年はたっていないと思います。  私は、この看板を最初に見たとき、ちょっと目を疑いました。自転車をこぎながら遠目にこの看板を見たとき、私には「う○こ亭」と映ったのです。その後近づいてよくみると「うらら亭」だとわかるんですが、それでも私には、遠目からでは、いまでも「う○こ亭」にしか見えません。あなたはどうですか?  それにしても、飲食物を提供する店で、この看板は致命的なんじゃないの?と思うのですが、まあいまでもしっかり営業されているので、いいお店なんだと思います。というか意外にその看板が名物だったりして。  私も一度は行ってみたいんですが、いまのところはちょっとまだ敬遠気味です。来年も営業していたら行ってみようかな?  
冬場の運動不足解消のウォーキングと称して出かける、お散歩。 いつもの散歩コースをこれまたいつものようにのんびりのほほん歩いてる。 交差点で立ち止まり、安全確認。 いつもは気にしないのに、ふと見ると、町内会のゴミ集積所の横に看板がある。 そこに書いてる『休猟区』の文字。 おいおい・・・ちょっと待ってよ。 30年住んでるけど、銃持って歩いてる人なんて、見たことないぞ。 おまけに、子供も通る通学路のハズだよね。 それでも、立ってる『休猟区』の立て看板。 その散歩した日は、2,3日前に佐世保のスポーツクラブで銃の乱射事件のあった後。 何が起こってもおかしくない時代。 散歩も命がけだな。と、考えながら、自分のコートを見てみると、 真冬の雪景色の中、真っ白なコート。 もう少し、派手な色のコート着ないと、危険かな。と、考えながら、 のんびり歩調が早くなったのは、看板の影響。
変なおじさんを見たら逮捕という、あまりに封建主義的発想のこの看板はおじさん達にとっては差別にあたるのではないでしょうか!! 確かにこの当たりで犯罪を起きているためなのでしょうけど、書き方に問題があります。 へんなおじさんでなく挙動不審な人としたほうがよさそうです。 しかし言論の自由とはいえ最近は閣僚の間でも誤解を招く発言ががんがん飛び交っており、言論の自由さらには看板の自由も見直すところにきているのではないでしょうか!!
どこで、いつ、カメラにおさめたのかわかりませんが、 「どっちやねん・・・」 と、思わず口ずさんでしまいそうな看板でしょう。 中国料理も、韓国料理も、わからない客を相手にしているから、どうでもよいのでしょうか?! それとも、ハーフなのでしょうか。 または、おっちゃんが中国料理を作って、 おばちゃんが韓国料理を作ってくれるのでしょうか。 お店の中に入って、食べてみたくなるような看板です。 確かめずには、いられない看板です。 私のような気持ちになる人を狙っての看板なのでしょうか。 これは、かなりの策略家か、おちょうし者なのではないでしょうか。www
夏のお楽しみ♪ といえば流しそうめん!

こちらではかなり有名な「流しそうめん」があります。
近くても仕事があったり 子供達の学校・部活で時間が合わなかったり
やっとの思いでお盆に行ってきました!!

涼しそう〜に川遊びをする子
駐車場もホトンド満車状態(青空駐車=空き地)

かなり待つのかな〜覚悟で流しそうめんのお宿の前に

この看板!!!

「えええええええ???????」
「8月15日と雨の日が休業日?」

本当にビックリしました!!泣けました!
苦情があったのか地元新聞に
「流しそうめん大盛況」との記事とともに 定休日は8月15日と記載されていました。

でも8月17日の朝刊で書いたって遅いって!!

一頃、人面魚が流行っていましたが、ドライブをしててこんな看板を発見しました。「猫面魚の池」何だろう〜?!白地の看板に黒字の達筆な字で至ってシンプルな看板だけに、余計、魅力的で惹き付けられ吸い寄せられるように、その看板の矢印に向って行ってみると! 何とそこには、人面魚ならぬ猫面魚がいました。 そこには、大猫が鯉が大好物で水神様に頼んで鯉をたらふく食べたいとお願いしたら、顔は猫で体は鯉・・・・という姿になってしまったというお話で、 この鯉の顔、よ〜〜くみてると、成る程、鯉とは別格の顔しており、どことなく猫の顔に似ています。 このシンプルな看板に引きつられて、面白い鯉を見ることが出来、看板に感謝です。 看板は意外とシンプルなほど、興味をそそることもあるんですね。
天王寺動物園で見かけた珍看板。 天王寺動物園といえば、大阪にある無料の動物園なんだけど、 そこで見つけた関西弁のキリンの看板です。笑 中にいてるで、カモ〜ン♪ カモ〜ンっていうと、新喜劇を思い出すようなせりふですよ。 かわいいキリンが、関西弁で中にいてるで、カモ〜ン♪って言ってる かと思うと、これは入らざるをえませぬ。 なんやコレ、カモ〜ンって言うてるで。って子供も大笑い。 ちょっとしたところに関西を感じで思わず噴出してしまいます。 なんともかわいい関西らしさが出てる看板だと思います。
俺はガキの頃から歴史が好きで 特に最近になって 実際に勉強したり、聞いた場所などを 訪ねてみたくなり 暇さえあれば、旅をしている。 もちろんお金もかかるので そう大層な旅とは言えないが 俺の住んでいる地元でも 古くから残っている神社仏閣などがある。 教科書に出てくるような場所はもちろん その近くにはひっそりと 悠久の歴史を刻んだ建物などもあり 中には何の看板もなく ここは何の建物なのか いつ出来たのか 由来は何だろうといろいろと想像できる楽しみとともに 結局何も分からずもやもやした気持ちにもなる。 こちらの写真はと言うと 実は名前が俺の苗字と同じである。 というわけで、たまたまここの存在を知り 実際に尋ねようとしたら 確かに地図には載っていたが なかなか分かりにくく 実在しないか、廃墟と化してしまったかと諦めかけたが 地元の方に聞いたら あの山の上の神社じゃないと教えてくれて そのふもとに近づくと 役所が作った看板があった。 思わず「やった!」と内心ガッツポーズをとったが 階段を上り神社に着くと 看板や標識など これがその神社である印というか 何もないのである。 もし役所が看板を立てなかったら ただの地元の小さな神社としてしか分からず 「〜神社」という固有の名称もなかったかもしれない。 役所に感謝しつつも この神社を建てた方に どこかに固有の名称を刻んでほしかったと 同じ名前を持つ人間として思ったのであった。 但し、よ〜く探せば名称はどこかに刻まれていたのかもしれないが 俺には結局分からずじまいであった。 少し残念・・・
町で変な珍看板を見つけちゃったんですが 「オールアライブしゃ」って、いったい何の意味なんだ! まったく意味がわからず、どんな会社?ビル?なんでしょうね。 「オールアライブ社」を、こじゃれた感じにするために付けたんでしょうか。 確か、そのビルには喫茶店が入っていたような気がするんですが もっと、いろんなテナントが入っているビルなのかもしれませんね。 でも何で最後に「しゃ」っていう文字をいれたんでしょ。 ここが、このビルの最大の謎であり不思議だったりします。 どうせなら「「オールアライブしゃー」という風に語尾を延ばしたりして かなり気合が入ったビルにすれば、もっとおもしろかったですね。
企業の看板以外にも、町の皆さんが普通に書いている 【手書き看板】も、散歩をしていて ついつい注目してしまいます。

看板にはメッセージが必ず込められているモノなので
注目したいと思っていなくても、見てしまいますね。

一見すると、シンプルすぎるぐらいの【注意看板】なのですが
「ト メ ル ナ。」の字間の開け方に、設置者の
主張はあくまで穏やかに、でもとっても困ってます!な想いが伝わってきます。
高度なメッセージ性がある、そんな看板に見えました。

写真を見てもらうと、伝わると思うのですが、悪がない平和な場所がここにある風な看板ですよね。 最近ニュースでも凶悪な事件ばかりがありますが、この看板の地方は悪がないから事件もない平和な雰囲気がありそうなのでいってみたいですよね。 この逆の看板の「善有」もあったら見てみたいですよね。二つ合わせたら最強の看板タッグが出来上がると思います。 町の治安のためにもあちらこちらにこんな看板があっても良いと思うのは私だけでしょうか?
鞍馬天狗で有名な、鞍馬寺に行った時のものです。 鞍馬寺へと向かう山道の途中に、魔王の滝、というすごい名前の滝があるんです。 でも、実際の「滝」っぷりは名前程のこともなく。^_^; 滝には違いないでしょうけど・・・ぐらいなんですよね。 こんな大袈裟な名前つけて、何か特別の由来でもあるのかと看板に近寄ると。

「魔王の滝で滝行をしないでください」

いや、しませんから。^_^;
って言うか、昔はだれかここで修行でもしてたんでしょうか。
冗談で書いてあったとは、場所的に思えないし。
思わず、人目はばからず大笑いしてしまいました。

私の街にある、けっこう有名で知ってる人も多い看板。

学校の通学路に利用されている地域なので、子供の飛び出しなどを注意して欲しいとのこと。

確かにこの看板なら、注目しちゃうのは間違いなしだよね。

特に男の人なら、注意してくれるかもしれない。

けど、コレって、逆に危なくないかなぁ〜?

「美人多し!ホント!?」って思って、辺りをキョロキョロ見ちゃうかも。

だとしたら、わき見運転とかしちゃって、徐行してても危ないんじゃ!って思ってしまいます。

すごく、シンプルだけど、周りに看板等が少ないからすごく目立っていました。着物系の店で、派手な垂れ幕や目立った宣伝をすると怪しいイメージをうけるけど、これなら真面目で誠実そうなイメージを受けるから、シンプルだけど、逆にインパクトをうけました。 着物というと、高額で、もちろんレンタルも高いイメージです。もしかして、レンタルって買うのと同じくらい高いんじゃないって思うくらい高いですよね。店の入口付近には安い商品が展示してあって、結局高い商品を勧められて、ローンで買ってしまったりと。 着物店てそんなイメージがあるんですよね。店構えも高級感があって入りづらいし。 でも、この垂れ幕を見た瞬間、そんなイメージは全く感じないから、安心して店に入れるなあと思ってしまう、そんな垂れ幕です。
こんな看板がありました。お米のことだけしかしらない米屋ってそんなのありかいな! 会計できるんか心配。もしかしてお金も円じゃなく粒とか言って数えてしまいそうな予感。 そんな妄想をかきたてられるこのお米屋さんに私はいまだかつて怖くて一度も店の中にはいったことはありません。 どなたか一緒にお店の中にはいっていただけるかたいませんか? 勇気いりませよね! でもおいしいお米のたき方や食べ方を教えてくれそうな気はするな。 明日勇気をふりしぼって店にいくのではなく電話をしてみます!!
広い国道。 延々と続く田園風景。 何か食べ物屋はないかと探していると、それらしき建物を発見。 車を止めてふと見ると、大きくて古くてピンクのアメ車。 いや。 それよりも先に目に入ったのは。 や た ら と で っ か い 旧 一 万 円 札 ? ! なんだこりゃ? よく見れば一「億」円札ではないか。 この看板では何の店だかまったくわからない。 食べ物屋であって欲しい、そう願いつつ店内へ。 確かに食べ物屋ではあった。 しかしさすがに、あの看板を出すだけある。 とんでもないメニューがたくさんあった。 200人前の特大オムライス数万円也。 鯨の姿寿司七億円也。 数え上げれば切りがない。 多分、あの看板こそがこの店のアイデンティティだったのだ。
私は、現在大阪に住んでいますが、 見かける看板もつわもの揃いです。

表現がストレートで、逆に気持ちいいくらいです。

けっこう皆さんも見かけたことがあるかも分かりませんが、
画像にもあるとおり、表現をもっと包み込んで欲しいと思うぐらい、
衝撃的な内容です。

追放って・・。喧嘩上等なのか。

差別的で、非難されていないのか、
全然関係のない私が心配になりましたよ。

こんな奇抜な看板は、大阪以外では考えられないのでは?

ちいなみに鶴橋駅前にあるので、お近くの方は探してみてはいかがでしょうか?
もう前のことなので、ない可能性もありますが。

池袋で見かけた、変な看板をご紹介します。 この看板の意味、わかりますかね。 よく非常口の看板で見かけたような気がするんですが それを大胆にアレンジしている、ものすごい看板なんですよ。 「人生EXIT」って、すごいタイトルをつけたもんです。 どうやら、ここは人生の出口のようですね。 でも、いくらなんでもスケールがデカすぎですよね。 いったい、中には何かあるのか知る由もなかったんですが こんな看板の店、怖くて入れませんよ。 恐らく、いろんなことが覚醒しちゃう店なのかもしれません。 そんな妄想が膨らむ、奥深い店なのかもしれません。 今は無理だけど、生きる事に疲れたら行ってみたいかな。
今日は雨ばかり降って、気分まで曇ってきそうな日だが、だからって家にじっとしていてもいいっていうのん気な生活を送ることが許されないから、忙しく走り回っていた。すると、同じような場所に上下連なった看板を見つけた。

スパゲティーと歯科という、相反する(食べ物と、それが原因でなる虫歯の治療医院という)看板が連なっているってだけで奇妙で笑えるが、さらに地図ってわけでも
なく単純な矢印しか書いていないのが力が抜ける(笑)

そんな俺に反発するかのように「スグソコ」と書いてある。つまり、スグソコだから詳しい地図を書く必要性が無いって事を訴えたいのだろうか?なら、看板の意味無いじゃん(爆)

ともあれ、一緒に映っている車と比べていただけば、いかに看板が大きいのかが分かる。お互い平仮名の名前で、一見必要なさそうな看板たちが、強い自己主張をしているぜ!

おもしろ看板ってなかなか見つけれないんですけど、先日面白と言うか・・・珍看板というか・・・失笑をかう看板を見つけました。このライオンにシマウマにリス?の組み合わせで恐らくサバンナをイメージしている看板なんですけど、記念撮影用で太陽の穴から顔出して写真撮るんですけど・・・いかにもって感じで笑えました。。。なんせこの看板が置いてあった場所が本物のライオンがいる場所の目の前だけに田舎の動物園というかんじでなんとなくホノボノしちゃいました。しかし見れば見るほど不思議で、シマウマとライオンまでは分かるんですけど、何故リスまでもいるのか。。。この状態じゃリスちゃんライオンにとっくに食べられてしまってますからね( ̄∀ ̄;) と、なんだかんだ言いながらも息子に顔を出させ記念撮影したんですけどね(笑)ちなみにこの看板何気に人気で撮るのに並んでましたから(。-∀-) ニヒ♪この動物園のほのぼの感が伝わる看板でした(笑)
去年になるのですが、フラフラと歩いているとこんな看板を見かけました。 ホリエモンじゃなくてホリデモンって(笑)

すごく気になって看板の立ってる中の建物を覗いてみたんですが、怖そうなおじさんがいたのですが、一体どんなお商売だったんだろう、と今でも謎なのです。
商品らしきものは一切なかったんですよ。
うーん・・・気になる。画像封印してたにも関わらずまた気になり出しました。

気になるものは全部撮影してる私も私なんですがね(苦笑)
(人間・町ウォッチングが趣味なもので。)

街を歩いていると、おもしろい看板を見つけますよね。 たとえば、この看板。沖縄の看板なのですが、『おいしい』と、『シーサー 』を、無理やりくっつけた、ちょっと、沖縄なのに、さむい感じの看板です。 でも、なんとか、目立とうという気持ちが、ある意味、好感がもてます。シーサーも、かわいいし・・・。この看板なら、「まぁ、ここまで、やるんなら、入ってみようか・・・」って、気になるかも・・・。なにより、看板はめだつことが大切ですよね。このくらい、目立たないと、だめなのかもしれません。
私がベルギーに出張した時,大学の周りを散歩しておりました.本屋を捜したのですが あまりそれっぽいものはありませんでした.その一方で,日本の大学街の様に飲み屋が 林立しているわけでもありませんでした.住宅街,オフィス街と公園に囲まれた大学と いう雰囲気だったのですが,その中でちょっと目を引く看板がありました.

添付した画像なのですが,"nonbe DAIGAKU" です.日本語で丁寧に「のんべえ大学」と
行書っぽい字体で書かれています.日本料理を扱う飲み屋なのですが,
目を付けた言葉はナイスです.親切な日本人が教えてあげたのでしょうか.

この前散歩をしていた時、とっても面白い看板を見つけました。 その名も「ケアるら整骨院」! 健康のケアと整骨院を繋げたのかって思う人もいるかもしれません。 しかし、ゲームのファイナルファンタジーをやったことのある人 ならばすぐわかりますよね。 回復の呪文「ケアルラ」と同じです。 これを見かけたときは思わず笑っちゃいました。 友達にも大ウケ。 ここで治療してもらったら一発で回復しちゃいそうです。 だけどなぜ回復系の最強呪文「ケアルガ」じゃなかったんだろう。 友達いわく、まだ経験値が足らなくてケアルガを唱えられない んだろうだって。 じゃいずれウデが上がったら名前も変わるのかな?