町で見かけた珍看板の
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会社概要

  • 会社名:
    株式会社KILAMEK
  • 代表者:
    北野 順珠
  • 所在地:
    〒162-0067
    東京都新宿区富久町16-8
    新宿ユニオンビル304号
  • 連絡先:
    TEL: 03-3350-8215
    E-MAIL:
    fax@faxdmou.com
  • 業務内容:
    看板、のぼり、のれん、提灯、紅白幕、横断幕、垂れ幕、現場シート、タペストリーのオリジナル・特注の製作、販売、メニュースタンド、イーゼル、ポスターパネル等イベント用品の販売およびFAXDMによる広告代理業務
この看板は、早稲田大学早稲田キャンパス近くの 「エジプト考古学ビル」という名のビルの看板です。 実は、エジプト考古学の第一人者で考古学博士の 吉村作治氏所有のビルの看板なんだそうです。 こんなすごい看板なんか、なかなか見かけませんよね。 スフィンクスのデザインが、ものすごく主張してます。 夜とかに見たら、ちょっと怖いかもしれませんね。 でもよく見ると緻密なデザインで、かっこいいと思う。 作成するのに、相当な時間がかかったと思わせる 細かいフレームのデザインが素敵すぎますね。 スフィンクスだけじゃなくて、個人的には上部にある、 葉っぱのようなデザインも、おしゃれできれいです。
バス内で見かけた看板・・・というか注意書きです。 とにかく周囲くまなく注意しろってことですね。 見たところ、自分は頭上に危険を感じるようなものなどなかったのですが・・・^^; 昔、身長185cmの友人がバスの両側、少し低くなっている部分で頭をぶつけ降車ボタンを押してしまい、ピンポ〜ン♪と鳴ったことがありました。あれには笑ったなぁ。 そんなことを、つい思い出してしまった看板です。 まあでも、背の高い人はこの看板自体にぶつけそうですよねぇ。
僕が見た珍看板は、ちょっとイラッとくる看板です。 それはとある峠にある事故防止の看板、その看板を見た途端、ちょっとイラッときます。 「こっちをみるな、前をみろ!!!」(ーー;) 看板だから見てもいいでショ・・・・・・ そんな看板つくらなくてもいいんじゃないんですか!怒 と思っちゃう自分でした。<(_ _)> そんな珍看板、うちの周りにもたくさんありますが、一番おもしろかった(?)看板を紹介しました!!! 以上です(*^^)v
生まれも育ちも“栃木”のあたし。当然、バリバリの栃木弁を使います(笑)でもね、なぜか、それが栃木弁だと知らずに使ってる事が多々あります。れっきとした標準語だと思っているの。「なまってるよ」なんて言われると、「なまってなかんべな!」と栃木弁で怒る始末(爆)あたしと同じように、標準語だと思って栃木弁を使ってる人って、他にもいたんだと思える看板を見つけてしまいました。 「この先“まっすぐ”行くとお店がありますよぉ〜」っていうことを知らせている道案内の看板です。これを見つけた時、あたしゃ度肝を抜かれました!「ちょいと!完全になまってっぺな!」って(爆笑)
ちょっと変だと思いませんか? この看板。 だってここはオニギリ屋さんではないのに・・・ お散歩途中にふと目に入ったこの看板。 しかもここのお店が開店しているのを 見たことがないので本当は何屋さんなのかも 知らないんです。 屋号にしても・・・ちょっと珍しいし??? 不思議だなぁって思いました。 例えオニギリ屋さんだったとしても ちょっと派手過ぎませんか? 大抵オニギリ屋さんって 1階に店を構えていることが多いのに、 しかも1階は別の店舗ですよね? この”オニギリ”何を意味しているのかさっぱり解りません。 不思議です。
うちの近所の商店街に掲げてある看板なんですが 思わず、笑っちゃうでしょ〜 普通なら、看板って、魅力のポイントや、セールスポイントをアピールしますよね! それなのに、「日本一短い」とかが、セールスポイントになってるんでしょうか? しかも、このヘタな文字〜誰が書いたのか、ツッ込みたくなります でも、一応、わざと、手書き風にしたらしいです これも狙いなんだって〜 確かに、かなりインパクトは有るでしょ〜 最後の「へ」に点点が付いてるところが、ニクイと思いませんか〜 一度見たら、忘れられない看板です なんせ、日本一ですから
神戸の高丸へ行った時に、面白い看板を見つけたので、写真に取ったのですが、夜だったので、ちゃんと写っていなかったのが、残念です。 これ、大きな看板で道端に建ってたんです。遠くから見ると、「うどん」の「ど」が見えなくて、「うんこんぴら」に見えたんです。食べ物に、「うんこ」をつけるなんて、すごいうどん屋さんだな〜〜って思って近付いたら、「うどんこんぴら」と書いてあったんですよ。なるほどと、思いましたね。ただ、遠いところから見ると、「うんこんぴら」に見えるんです。上から読んでいきますから、やたら「うんこ」が目に入るんですよ。 これは、看板を考えた人、作った人のミスだと思いますよ。うどん屋さんの看板で、「うんこ」に見える看板は、いただけないと思いましたね。 ちなみに、あまり流行ってなかったですね、このうどん屋さん。大きなお店だったけど・・・・。
寿司屋といえばやはり店名は和風なものが多いもの。。 ただし、寿司屋にもやはり個性が必要というこのであろうかこの店の看板には何と「点心」の文字が。。 点心といえばまるで中華料理屋ではないかと目を疑いました。いや、ひょっとしたらこの一つのお店に中華料理屋と寿司屋が併設されているのか?疑問が疑問を呼ぶ展開でした。 しかしその看板の横には和風の狸が。。やっぱり寿司屋なんだなぁと思わせられました。(実際もお寿司屋さんだとおもいます。) 残念ながら寿司屋には入れなかったもののとても気になる。。 シュウマイみたいな寿司が出てきたらそれはそれで面白いですけど。。。
イタリアのショッピングモールで見つけた看板です。ひと目みてなんの看板か分かると思うのですが日本のものと多少違いますね。普段日本ではあまり気にかけなかったのですが全世界共通の看板だと思っていました。緑色は同じなんですね。緊急避難するときは↓の下から逃げろってことでしょうけど、左の人が気合が入っている気がするのは私だけでしょうか?↓は下に向いているのに横に長方形のドアらしきものがあるのも面白いと思いました。
去年の夏、家族で祖母の家に帰省中に福島県某所にて発見。

lこの堂々とした表記に一瞬これで良いのだと流しそうになりましたがどう見てもカブトムシです。本当にありがとうございました。
この看板を発見したのはよくある特産品販売所だったのですが、特に立ち寄る予定はなかったのにうっかり寄ってしまったあたり集客には成功していたのではないでしょうか。
ちなみに今年も同じところを通ったのですが、今年は出ていませんでした。残念。

看板。工事用の仕切り看板も一応、看板。使える便利な看板。ただ並べて工事をするだけでなく、自然を描いてそこを通る人の心を和ませる作用があるね。それから、遠くから見たら、あそこは何なのか不思議な気持ちになります。遠くからみたら池みたい。このように、建設現場では結構、隊長さんが気に入ったものを並べています。ポリシーを持って描いています。周りの住民のことをよく考えて作っているんです!もっとよく見てみてね。面白いのがあるよ。工夫したものや動物の絵を描いたものもあるよ。
通勤途中でこの看板を見かけて、いつも気になっているお店なのですが・・・ 立ち食いそばのお店のようですね ちょっと気付きにくい裏通りにあるところなので、隠れ家的な場所でもあるので 客よせのために店主が考えたんでしょうかねぇ? 本当にマズイのか作戦なのか? 試したことがないので、わかりませんが こうやって、気になってしまって、この看板に食いついてしまった私は、完全に作戦負けしていますね(笑) やっぱり、小ネタのためにいつかは食べてみたいと思っています。
町を歩いていたら、かなり面白い看板を発見したぜ! 何が面白いかって、そのファッショナブルな外壁と、オシャレな電飾に似合わず、白い大きな字でしかも平仮名の店舗名ってのが面白すぎるぜ!さらに、目立たそうと思えば、赤色とか黄色なんかを使うってのが、巨大フランチャイズチェーンなんかを見ていると常識なんだが、青色と白ってのがなんとも奇妙な感じだぜ!!それと、僅かに映っている窓と比較してもらえば分かるように、かなり巨大だ。そして、最後の落ちとしては、そのオシャレな看板の店舗が音国際釣具やさんだって事だぜ(笑)
最近はちょっとやっていないんですが、 出かけた時に町中のちょっと変わった物とかを 写真に撮る事が、割と好きでした。

看板も知らない町でちょっと注意して見てみると
面白い看板が見つかったりする事があります。

写真の看板は、お正月に富士宮の浅間大社に
初詣に行った帰りに見つけた看板です。
歯医者さんの看板なんですが、
かなり大きい歯ブラシのオブジェが
看板になっていました(笑)。
最初はちょっと気がつかなかったんですが、
ふっと気がついた時に
おもわず笑ってしまいました。
「でかすぎるだろ!」
とつっこみたくなる大きさなのではないでしょうか。

面白いといえる珍看板を見つけたので報告します。 この看板はパッと見た感じではまったくおかしくないのですが、よく見ると、海岸なのに遊泳禁止となっています。 あれ?何でって思って、もっとよく見てみると、飲食は可と書いてあって、さらに混乱します。 でも、これは別におかしくなんかないのです。 なぜかというと、この看板は海岸の看板ではなく、えびす海岸という飲食店の看板なのです。 飲食店であるから、当然遊泳してもらっては困りますし、飲食はできるのです。 当たり前の話ですが、店の名前をもじったユニークな看板ですね。
最近は、大企業でも変わった看板をおくところが多いですね。特に、スターバックスなどは、英語表記で看板も独特なロゴで、面白いですね。 私も、地元にできた当時は、よく行っていました。しかし、看板はとても変わっていて、愛嬌があるとは思いませんね。 看板だけで言うと、イメージ的に暗い感じすらしますね。それでも、お客さんが来るのがすごいですね。看板がもっといいと、お客さんがもっと来るような感じもしますね。 看板だけが、成功の鍵ではないのかもしれませんね。
今はいろんなところに看板って設置してありますね

ちょっとした空き空間から、ビルの屋上から、壁面から・・・

ついにはバスや電車まで!

でも、この動く看板ってナイスアイデアですねぇ、複数個所に設置しなくても、看板の方で動いてくれる!

でね!これまた、ナイスアイデアってヤツを見つけちゃいました

九州地方しか販売されてないらしいですけど・・・、二日酔い止めの薬で「すいかの力」っていうものらしいんですが・・

真っ赤に塗った市電のボディに、緑と黒のスイカ帽子をかぶったおじさんが「飲酒運転しないあなたが好き!」って叫んでますww

インパクト抜群、さらに、二日酔い止めの薬を公共交通機関を看板として宣伝するセンス!

目の付けどころがすごいなぁと感心しました

 田舎町でも、散歩コースを変えてみたりすると、意外なところに、意外な店があり、以外の三拍子ですが、意外な看板というか、正確には旗を見つけました。

 それが、添付した写真です。
 風にはためいているので、撮影に苦労しました。

 実は、そのお店は、地元の人間ですら、知らないというか、商売をやる気があるのかと思えるようなリサイクルショップで、作りは倉庫の大きいようなもの。
中に入ってみると、集めた中古品が倉庫のように、並べてあるだけ。

品物は、家具、電気製品という大物から、小物ではCD、DVDまであります。

しかし、商品(?)は、埃だらけ。

 店の外に出て看板らしきものはないかと見まわしてみても、ただ表札のようなものにリサイクルショップと書いてあるだけ。

 だから、旗が看板代わりのようで、店の主の好みなのでしょう。

 そして、入ってきた私を迎えた店の主も中古品。

 居眠りをしていたのか、眼鏡を取り上げて、会釈をし、小さな声というか、呟くように「いらっしゃいませ」とか、何とか言って、また、下を向いてしまいました。

 私は、その垂れ幕と主の方が気になり、旗の謂れを訪ねてみようかと思いましたが、もう夢の世界です。

 これじゃあ、持ち逃げされても仕方ありません。

 しかし、その看板代わりと思える旗といい、リサイクルショップの位置といい、主のやる気のなさといい、やはり、田舎にも、否、田舎だからこそ、変わった者があるのかもしれません。

街で見て、子供がはしゃぎ、大人も困惑するのは、パチンコ屋さんのパの部分の電飾だけが消えている看板。 しかも、ずっとそのままのことがある。 何で早く直さないのだろう。。かえって忘れられない・・・つまり場所も名前もしっかり憶えてしまうので、それを狙っているのか。しかし、恥ずかしいというか、気まずいのである。 人といるときに、思わず目に入ったときなど、突っ込まずにはいられない。 こればかりは、看板として正常に機能していなくても、しっかり店名を知ってもらうことができる、まさに珍看板なのである。
お盆に、旦那の実家のお墓がある、 滋賀県甲賀市に、お盆供養に行ってきました。

その途中の道で見つけた看板・・・


この先忍者が
とびだす要注意

ほんと、飛び出してくるなら
飛び出してきてみ〜って感じ

でも、本当に、忍者が飛び出してきて、
車にでもひかれていたら、

なんて、ドジな忍者なんでしょうネ


甲賀市は、忍者が有名だから、
こういう看板を作ったんだろうけど・・・

他にも、小学生が書いたであろう、
手書きの看板もいっぱいあって、
それも、忍者の絵がいっぱい。

子供が書くのはわかるけど、

市なのかな?

真剣に、本格的な看板まで作っちゃって


面白いから、思わず、車を止めて、
写真を撮っちゃいました

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