会社概要

  • 会社名:
    株式会社KILAMEK
  • 代表者:
    北野 順珠
  • 所在地:
    〒162-0067
    東京都新宿区富久町16-8
    新宿ユニオンビル304号
  • 連絡先:
    TEL: 03-3350-8215
    E-MAIL:
    fax@faxdmou.com
  • 業務内容:
    看板、のぼり、のれん、提灯、紅白幕、横断幕、垂れ幕、現場シート、タペストリーのオリジナル・特注の製作、販売、メニュースタンド、イーゼル、ポスターパネル等イベント用品の販売およびFAXDMによる広告代理業務

看板は大切!
建物についているものも、いないものも(たて看板?捨て看板?人が持っている看板?)
広告メッセージは、人の心に&記憶に大きく左右するからね。サッカーや野球の試合のバックにある アレは看板?
場所によっても億単位のお値段だとか?
ネット上でも看板っていうのかな?バナーか?
広告は大切。メッセージは、形や時代が変わっても
あり続けるから、面白いね。わたしも もっともっと発信し続けたいよ。看板娘かしらん?デザインよ。

私にとって今まで見てきた看板の中で一番印象に残ってるのは最寄り駅から電車で一駅の所にある駅近くの魚屋さんの看板です。

普通の白い看板なんですが書いてることが凄いんです・・
「字はまずいが魚はうまい」と書いてあります。
確かにこの看板の字、多分魚屋の主人が書いたと思われるのですが物凄く字は汚いです。
でもその分「魚がうまい」というフレーズが際立っていますよね。
私は最初この看板を見たとき何事かと思って立ち止まってしまいましたよ。
しかもこの看板私だけが知ってると思ったら地元の人なら大概知ってるんです。
字の汚さと言葉の印象って凄いんですね。

高速道路で長い間のドライブであったので、サービスエリアで食事をとろうと思い、ふと入ったところで見かけた看板が、「Cobara Suita」というもの。なにやらおしゃれなドリンクか何かと思いきや、「小腹すいた?」ということを意味しているらしい。吹田ジャンクションの近くのサービスエリアであることから、吹田ともかけてある。これを立案した人のアイデアもすばらしいが、この看板を掲げて営業している店もスゴイと思う。

 看板,というと当地にある「日本で2番目にまずいラーメン屋」の看板を想起する。心理的に,どれどれ,どれほど不味いのか食べてみよう,という客がけっこう多い,と話に聞く。ちなみに私は決して食べたいとは思わない。嘘でも,「日本一うまい」と掲げてほしいものだ。看板。これだけいろんな看板が競争のように目立つ今,アイディアの時代とも言えるわけで,ここの店主さんも相当,考えたのだろう。
 素直さとチャレンジ心がある人にはフィットするんだろうなあ。しかし・・・・,ちょっと気になる事も事実。不味いか旨いか確かめたい気もする。やっぱりこのアイディア,いいのかもしれない。

群馬県片品村で、ドライブ中にガソリンスタンドに寄ったら、「なにかあったら、ガソリンスタンドへ」と書かれている看板がガソリンスタンドに掲げられているのをみたことがあった。女性やお年寄りのためのガソリンスタンド、ということらしい。この村では、ガソリンスタンドが大きな役割を果たしているようなのですね。看板では、アニメの動物が警官の制服を着て、敬礼をしていて、隣には同じようにしている婦警さんの絵が描かれていて、ひときわ注目した看板でした。

忘れられない看板、というと、やっぱり立体的なものですね〜。
大阪に行ったときには、でっかいカニ(笑)にびっくりしましたけれど、やっぱり一番なのは、これ。
隅田川沿いにある、ビール会社の看板オブジェ。
金色の炎がたなびく姿は、本当に、一度見たらまず、忘れられないインパクトがありました(笑)
最初は「あれ、何??」って思ったくらいに。
今でも、あの看板は本当、あれだけで宣伝になるよな〜と、感心してしまいます。
あんなに大きなものを作るなんて、凄い(笑)

たまにちょっと遠出をすると、いつも目にとまって、ふふっと思う看板があります。
「おいしいたけ」
と筆でかかれた看板。いまどき、筆で書かれた看板って見かけないですよね。しかもその看板、「おいしいたけ」としか書いてなくて、なんとかしいたけ農園とか、電話番号とか一切書いてないんです。白地の三角看板に「おいしいたけ」オンリー。その何も書いてない感じがかわいらしくて好きなんですよね。たぶんそこの看板が立っている敷地にあるおうちがしいたけ屋さんなんだと思うんですが、おいしいしいたけ作ってそうだなぁってホクホクした気持ちになります。凝ってなくてもかわいい珍看板でした。

街中の看板の中には、いろいろな工夫が凝らしてあるものや、デザインがすぐれたものなど、見ていて楽しめるものが多いですね。
とくに私が好きなのは、「珍看板」と分類できるようなものです。どういう部分で「珍」といえるかは、それぞれ違いますが、たとえば、いちばん一般的なのは「誤字」の部類です。公共の看板などでも、かなり誤字が発見できますよ。
吉祥寺駅付近にある、通りの名称を表示している看板などは、「○○通り」の下にローマ字で記載されている部分が、「○○-dori」であるはずのところ、「○○-bori」となっているものがあります。私が子どものころからそうなっていて、いまでも直されていませんので、もう20年以上その状態が続いていることになります。気づいている人も多いのでしょうが、実害がないため、いつまでもそのままになっているのでしょうね。ひそかな名所として、よく友人などを案内しています。

もう5年位前です。
実家の通学路にあった変な看板。
いまは現存しているかわからないんですが、すごいというか、
怖い看板がありました。

ぼろぼろの白い看板に赤字で
「安い!」
「早い!」
「貴女も会員?」
と書いてあるんです。
てかそれだけ。
中は曇りガラスで見えないんですが、気配は感じるので
人はいるはず。
しかも店もぼろぼろ通り越して廃墟状態。
看板の字もペンキが流れて呪われた字みたいに
なってそれはそれは恐ろしいのです。

そこをとおる学生からは
「呪いの館」
とよばれてましたが、こわかったなあ。

ちょっと変な看板を見つけてしまいました。 ジャガ、ジャガ、ジャガ、ジャガイモって どんだけジャガイモを主張しているんですかって。 恐らくは、某人気お笑い芸人を もじって作っているみたいですが、おもしろいですよね。 このジャガという文字の配列と色合いが独特で 看板一杯に、はみ出しそうな感じがいい感じですね。 そして、最後の方にジャガイモを持ってくるところが なんか狙いをすましている感じで、おしゃれです。 そして、このジャガ、ジャガ言っている芸人風の人の手には しっかりとジャガイモを持ってアピールしています。 こういう細かいところが、けっこう笑えますね。
面白いと言うよりは、どうしたらいいか判断に困る看板を見つけました。愛知県の伊良子岬の灯台のところにある看板で、1つの看板の裏と表に、「落石に注意」と「高波に注意」が書いてあります。 何10年も前に一度見た時に「これ両方来たらどうすりればいいのっ?」って思っいたんだけど。まだ、この看板が残っていました。万が一、 高波がきて、山側に逃げたら、今度は落石注意。 かといって、高波が迫ってきている。どうしていいかわかりませんよね?みなさんならどうしますか
トアル駅構内の看板。東京都内の主要線が通っている構内には、さまざまに重要な看板が掲げられています。 レディースクリニック・○★学校・予備校・ペットホテルに人間のホテル! しかし、この青い看板、上に文字が数ヶ書かれているだけという味気ないもの。しかも、 しかも、しかも  映ってます映ってます!!文字も画像もない分、人間の姿が映ってます!!ばっちり・マフラー巻いて頭寄せ合っているカップルまで映画館のように映っています!! それからといふもの、構内を通るときには、髪のくせを直すようになってしまった。これは、新しい宣伝法なのだろうかと考え込んでしまう毎日になりました。
この一枚は広告看板ではないのですが、 街を徘徊の折 偶然目に入ったので、撮りました。 メタボリックという言葉は最近出来たものと思いますが、 そういう言葉が出来る以前に メタボという名前を使ってる 場所があったんですね。 メタボというのはこのマンションの名前だと思うのですが。 マンション名に付けたばかりに、目立ちすぎたりして。 チラッと初めて見た人はメタボの人は駐車禁止なのか? と、呼んでしまいませんか?笑いますよね。 どこかは忘れましたが、阪急梅田の付近です。
時間とお金に余裕がうまれた時、必ず足を運ぶ大好きな町NewYork。 この町に来ると、とてもエネルギッシュな人や物に遭遇することが多い。 Lotus。これはyogaスタジオの看板です。 看板といっても布で出来た旗のようなものですが、このような看板!?はよくNYで見かけます。とても町並みとフィットしていて視界にはいるだけで、何故かわくわくするような気持ちになってきます。 SOHOエリアだと一段とこの旗看板が多く、ショッピングとかしていても、お店がわかりやすい上に、道に迷った時などに旗看板が目安になったりもするので、大変便利でした。 見た目にも、そして実用的にも優れた旗看板。日本ではお蕎麦屋さんや、お団子やさんといった、日本式旗看板がありますが、視界に入るだけでわくわくするような旗看板が日本でも見られる日を楽しみにしていたいと思います。
この看板を見たときは…洒落にしては…ちょっと…と思ってしまった看板です。 地方を旅行していたときに見つけたのですが、居酒屋「呑や」。飲み屋さんで呑みかいな、と思わずツッコミをいれたくなる看板でした。 ここで飲もうか、と思ったのですが、時間が早かったので、お店が開いてなかったのですが、お店がもしやっていたら、お店の主人にお店の名前をどうやって決めたのか非常に聞きたかったですね。聞けなかったのは残念です。 また行ったときにでも夜にお店に入って主人に聞いてみたいと思いました。 でも同じような洒落を込めた看板っていろいろ探せばありそうな気がしますね、ちょっとした楽しみが増える気がしますね。
私、昨年の暮れに当てられ事故やっちゃったんだけど、 足首に圧迫があって最初は救急外来に駆け込んだんだけど、次から家の近くの整体外科に変えたんですよ。 そこのお医者さん、何かと車より人通りが多い道にはっきりと見えるように、 「私有地に付き、関係者以外の駐車禁止 無断駐車の方は注射します」 という看板を掲げています。駐車及び注射のところは赤字で書かれていたりして、駐車=注射のシャレなんでしょうか? 何のお注射をされるのでしょうか?ナゾのままですが、一度見たら忘れられませんね。
日本は後進国だそうですよ。実はエイズの話。 エイズが流行ってますよ。 エイズ撲滅運動はどこにいったんでしょうね。 昨年一年間に数百万のHIV患者が出たそうです。エイズはまさに日本を滅ぼそうしてます。 世はまさにストップ ザ エイズが世界中で叫ばれてる中、日本人は駄目ですな。 SEXは自然の営みです。愛し合う男女が体を重ねるのは当然の事。でも特に男性諸君マナーは守りましょう。 こんな看板のお店に遭遇。すごく粋な看板でしょ? 目前には都内でも有数のラブホ街、渋谷丸山町があります。 その近くに堂々と在りますこのお店。 もうすぐ夜というとき若いカップルが狭い店内に5組いました。今夜はお泊まり? 開運とか合格とか鉄兜とか色々在りましたよコンドームが(笑) 店内のカップルは手を絡めてすぐにでも足も絡めそうな勢いです。 色もたくさん、においも味も色々在るんですね最近のコンドームは。 この看板のキャラクターは昔の様な嫌らしさが無くて壮快ですね。 渋谷センター街の一角に発見した看板です。何が在るのか、何を売ってるのか、一目瞭然ですね。 今や児童ポルノがどうのとか騒いでますが隠すから犯罪が増えるんです。こうやってオープンな中ですれば良いんじゃないでしょうかね。昔のように陰にこそっと自販機が在るなんてのは時代遅れですよ。堂々としましょう。 猥褻だなんて騒いでる方はSEXというものに後ろめたさが在るんでしょうね。 と思うのココロだ
あっと驚きの看板?が近所にある。 それは何と、看板であっても看板の概念を越えているのだ。 「看板」とは、読んで字のごとく、「看るための板」である。

ところが、この看板の書店−サブカルチャー系の書籍が多い−は、板ではなく自動車の前半分を看板にしてしまったのだ。
最初見たときは、その奇抜な看板に誰しも「エッ、何だ?」となり少なからずの方々が足をいったん止めてしまう。

その看板効果なのか、いつの間にか近辺に住む人のみならず、そうでない人にも、この書店は知れ渡っていった。

どのような業種であっても、まずは人の注目を浴びることが肝心。
でも、広告費にそうゆとりがないならば、
このような奇抜で珍しい看板を作ることは、
非常に有効な手段であると思う。

とにかく大きい食パンが目立ってるのは、パン屋さんの看板です。 道路の横にある、この看板は最近出来たもので、とっても目立つ! 車に乗っていても、もちろん見えるし。 道路の反対側にある公園からも見える。 私も最初は、子供と公園に行った時に見つけた看板で、 子供たちが「あれ何?パンだパン!」と騒いでて。 結局、パン屋さんに行くことになっちゃって。 この看板ができるまでは、パン屋さんがあることにも気付かなかったのに。 看板効果ってすごい!みたい。
和歌山市の紀ノ川を超えた北部の方にある 回転寿司のチェーン店の「弥一」の大きな人形の看板。 電柱の大きさと比べてもわかるように、かなり大きい!! 私の家の近所にもあるのだが、こんな人形は立っていない。 しかも、持っている寿司ネタが、 車えびのような大きなえびが、一匹そのままなのも驚き!! もっと他の寿司ネタはなかったのか??例えばトロとか。 でも、ここのおすし屋さんのネタは大きくて新鮮なので、 家族とよく行きます。子供達も大喜びです。