会社概要

  • 会社名:
    株式会社KILAMEK
  • 代表者:
    北野 順珠
  • 所在地:
    〒162-0067
    東京都新宿区富久町16-8
    新宿ユニオンビル304号
  • 連絡先:
    TEL: 03-3350-8215
    E-MAIL:
    fax@faxdmou.com
  • 業務内容:
    看板、のぼり、のれん、提灯、紅白幕、横断幕、垂れ幕、現場シート、タペストリーのオリジナル・特注の製作、販売、メニュースタンド、イーゼル、ポスターパネル等イベント用品の販売およびFAXDMによる広告代理業務
毎日、通勤や買い物等で、お店の前を歩く暮らしをしていますが、本リリースのことが、頭の中にあったのか、そのお店(花屋さんですが)の看板に初めて気がつきました。まあ、これを看板というのもおかしいと言われるかもしれませんが、私にはそのお店の、それもまさに玄関に当たる部分に掲げられていますので、これも一種の立派な看板ではないかと思った次第です。ちなみに、今日のお店の店頭には、春めいてきたのにふさわしく、数々の花が咲き乱れていました。 (ちなみに、私が看板と称しているのは、お店の正面の上部に掲げられている花と赤く書かれた看板のことです。
大阪は高槻市にあるスナック「ちょっとあのへん」の看板です。

「今日は、そしたら18時にちょっとあのへん集合な」
「ちょっとあのへんってどこやねん」
「だから、ちょっとあのへんやん」

と、全くかみ合わない展開になってしまいそうですね。

「今晩は、どこらへんをほっつき歩いてたんや?」
「ちょっとあのへんやんか」
「だからあのへんってどこやの?」
「そうやのうて、ちょっとあのへんやんか」

なんだか、いとしこいしの漫才みたいですね。

 看板屋さんの、カレンダーになっている看板です。 月が変わるごとに看板も変えているのでしょうか。写真を撮ったのが3月です。「看板市場」という看板屋さんの看板ですが、「看板」の文字の部分がちょうど車の作業用ステージに隠れて「市場」という文字しか見えていません。でも車をよく見ると「看板市場」と書いてあるのが見えますね。  カレンダーの看板というのは初めて見ました。看板屋さんだけに何かこだわりがあるのでしょうか。いろいろな看板がおいてありましたが、建物の高さほどもある「酒瓶を持ったタヌキ」の看板(置物といった方がいいかも)もあったりして、おもしろいと思ったのですが。  
 なぜこんなところに?といつも思っている看板です。屋上には十字架もたっています。  正式の教会ではないのか?とも思ったのですが、看板には確かに「プロテスタント・キリスト教会 横浜カルバリーチャペル」と書いてあるので、間違いないのでしょう。WEBサイトでも検索してみましたが、確かに日曜日には礼拝もやっているようです。  雑居ビルの中にあるらしく、その下には料理屋さんの看板が出ていました。そのアンバランスさが何ともおもしろかったのですが。
まわるまわる、ひたすらまわる看板!!!!!

なんだこれはぁぁ。

宮崎の10号線沿いにある有名な珍看板高速回る「すっぽんあさり」です。

回るのが早すぎやんww

気になって車止めて撮影しました。

友達と「スッポン鍋たべて〜〜〜!!」って大爆笑しまくりました。

そしたら、おじちゃんが「食べていきないww」って。。。

「いやいや、おじちゃん昼間っからスッポンはキツイやろ〜☆」って

たわないもなーい話をわいわいしてました。

さすが宮崎、のほほんと日常が過ぎてゆきます。

「今度、すっぽん買いにくるからね〜☆おいしぃレシピ教えてよ!」って言ってお別れしました。

それにしても、看板といい、おじちゃんといい、なんだこのヤル気のなさ!

それが宮崎のいいところ☆

山道には「〜出没注意」の看板っていっぱいありますよね。例えば「熊出没注意」であったり、「鹿出没注意」であったり、はたまた「痴漢出没注意」であったりと。この手の看板が置いてある付近でその動物が出てくるのを見たことはないのですが。

地元の山には写真のような看板が存在しました。その文面は「おとしよりが出ます 注意」。なぜこんな山の中にお年寄りが出没するのでしょうか。注意を促しているところを見ると過去に何かあったのでしょうか…。

とある繁華街の古着屋ですが、看板の文字がなかなか挑戦的で革新的だと思って写真にとって見ました。ちょっと見えにくいかもしれません。 左側の看板には「アメリカ村には行かせない。」と書かれています。 アメリカ村とは、大阪のなんばにある若者が集まる繁華街のことです。 アメリカ村に対抗するとはなかなか勇気があることだと個人的に思いました。 この店に商売への熱意が伝わってきました。私だけかもしれませんが。 右側の看板はなんと書いてあるか忘れてしまいました。 写真からではよく解らないですが、古着だけでなくCDやレコードもあるというようなことが書かれていたと思います。
写真の看板です、公共のものですが。とにかく「元なぎさ通り」ですよ?でも、お笑い的に思いませんか?お笑い的に思いませんか?「元なぎさ通り」なら「前は、なぎさ通り」or「前なぎさ通り」じゃないですか?選挙が終わり、辞めた人は「前議員」それで、その次の選挙が終わったら「元議員」なわけで?だから、こうなってくると、お笑い的に思いませんか?お笑い的に思いませんか?「なぜ、なぎさ通りを辞めて、元なぎさ通りになってしまったんだ?何か、理由があるだろう?」と。「なぎさ=渚」っぽくなくなっちゃたのかも!
最近、しばらく合っていなかった友達に合い、おもしろい話を聞くことができました。

最近知り合いのつてで居酒屋でバイトをすることになった友達の「ちえ」

ちえは知り合いに誘われるがまま、言われるがままにバイト先の居酒屋に連れていか

れ、ふと店の看板を見上げると、

そこの店の名は、「ちえぶた」!!


最初は嫌々働いていた彼女も今では店の人気者になり、看板娘として楽しく働いてい
るそうです。

大阪ちゅ〜町は、ホンマ、オモロイ発想する人がおるわ〜

たまたま、クルマで走ってて、見つけた看板やねんけど
「たこ焼き」もドライブスルーで買う時代に、なってんやね〜

ファーストフードのドライブスルーは当たり前やけど
大阪でメジャーなたこ焼きも
一応、ファーストフードやから
ドライブスルーで買わな、アカンわな〜

車横づけOKって言うのが、渋いやろ〜
冗談ちゃうで〜
コレ、マジで、クルマに乗ったままでも買えるねんで〜
便利やろ〜
ちなみに、たこ焼きは、美味しかったで〜
他にも、色んなメニューも有るねんで〜

私の家に近くには溝の口神社という結構、人が多く集まる神社があります。 この溝の口神社では、年に一回初詣客を集客するために大型看板をだして大々的にアピールすることがあります。年に一回ですから貴重といえば貴重なのですが、それにしても派手な自社看板です。 この看板は面白いことに年に一回出すたびに微妙に文字の位置、デザインが変わっています。つまり、通年をとおして同じ看板を使っていない・・・ということです。経費的に考えるとじつにお金をムダに使っているな、と思いたいですが、もしかしたら、看板の基礎部分は変えずにデザインだけ変えているのかもしれない、とも思ったり?後者であってほしいものです。
我家はわりと町の中心部にあります。 だが1ブロック中に入ると レトロな街並みが佇んでいます。 その中でも特に目を引くのが エビス様の看板!! 何か出店をしていたらしいけど その面影は全く消え去っている。 私はやきそばを買いに行って 出来上がるまで待っている間 道路を挟んで斜め向うにあるこの看板を 食い入るようにジィーっと見続けてしまいます。 マンションの建築ラッシュで 趣のある街並みが消えつつある時に この懐かしい看板が残っているのは嬉しい限りですね。 今や看板としての役割を引退してしまっていますが 古きよき時代の雰囲気を醸し出す看板の役割に変わったのでしょう。 。。。で いったい元は何屋さんだったのだろうか?(笑)
俺んチの至近距離にあるラーメン屋さん♪の看板だ。 この店のネーミングがなかなか面白いぞ。 【食゛留麺】…何てったって【食】という字に濁点をつけて【食゛】(ぐ)と読ませてることがにくいねぇ〜★ 店のネーミングというのは以外と集客にも左右されるものだ。 だからこそコダワリを見せたい、そんな気合が漲ってくる看板ぢゃないか! 俺の推測によると、【グルメ】と【麺】の造語ぢゃなかろぉか…と見た。 すると普通に造語にすれば【グル麺】になるわけだが…どうもこれぢゃぁ納得できなかったんだろうなぁ〜何とかオール漢字で表記できないものかと考え始めた。 そこで【食留麺】…??ってのを思いついたんだけど【食】は【く】と読ませることは出来ても【ぐ】とゎ読まない…そこで考えた。【具留麺】でゎど〜か? ぃゃ、どうしても【食】という字を使いたい…しかし読み方が…試行錯誤の末に既存の漢字に濁点をつけるアイデアを思いついた…そう恰も往年の「あばれはっちゃく」主役・桜間長太郎が逆立ちをして「ひらめいた★!」って感じで… そこで【食゛】という字を使おうってことになったんだろうなぁ〜 ネーミングを巡るドラマが脳裏をぐるぐる巡るようだなぁ〜 えっ!?味のほうはどぉかって?そりゃもちろん名前の如く強烈な九州系豚骨が主流の美味しいいラーメンだよ♪百聞は一味に如かず…ってね♪
仙台市内で見かけたお店の看板・・というか暖簾なのですが・・・。 お店の顔であるはずの看板が「豆や」になっていました。 でも・・ここ・・・米屋!!! 思わず、何屋だよ!!!ってさけびたくなってしまいました・・・。

ここのお店の特徴といえば・・・普通より雑穀扱っているかな???というところ。豆の専門店ではありませんでした。
あくまでも米屋。
でも「豆や」じゃなく「米屋」が正解なのでは???
まさに看板に偽りアリ・・・の代表例。
ここまでどうどうとうそ書かなくても・・・・。
何がしたいのかまったくわからなかったお店です。
でも・・かわいかったからアリなんでしょうか??

ご当地看板というのがあります。全国の名所にはかならずといっていいほどありますよね。中でも、人物や動物、物などに顔や体を入れて撮影できるような看板があります。

みなさんも看板に顔を合わせて撮ったことがあると思います。私も何度もありますが、全国のそうゆう看板を画像で集めたら面白いだろうななどと考えたことがあります。

店のことや注意を促すものなど色々ありますが、全国の名所にある顔をはめるタイプの看板は、どれも面白く楽しめます。

中には、複数人でやるものもあり非常に凝ったつくりをしてたりします。もっといろんな場所にできればいいと思います。そうすれば、ただ単に名所の写真をとるというだけではなく記念にもなるし場所を覚えられますかね。

以前、北海道の由仁町というところで見つけた看板です。 この錆び加減といい、傾き加減といい、とてもやりきれなさを表しているような気がします。 ちなみにこの川に水は流れていませんでした。(私が見たところだけかもしれませんが) そのあたりも川としてのやる気のなさが伺えて、何だかこちらまでやりきれなさを覚えたものでした。 そして一級河川石狩川水系とありますが、前に同じく一級河川石狩川水系の近くに住んでいる友人が「何だか一級河川って、いいよね。二級河川より偉そうで、どうだ! っていう感じになる」と言っていたことを思い出しました。 でも、この友人もこのような看板が家の近所に立っていたら、やりきれなさを覚えていたのだろうかなど、色々考えながらの記念撮影です。
これは、駅で見つけた看板です。 何ともおしゃれですよね、そして、大胆。 一見おんなじ広告に見えるけど、色が違うから、あれ?って思ってしまうんですよね。 これは、携帯電話会社の看板広告なんですけど、それぞれ違う5機種を紹介しているんですが、看板同士はイヤホンのコードでちゃんとつながっているんです。そう、電話みたいに簡単につながっているんです。 この電話が、ただの携帯電話ではなくて音楽も聴ける携帯電話であることもしっかりアピールしているし、もちろん個性的でデザインにもこっているっていうのはこの看板を見ると感じますよね。

こういうセンスのある看板は、良いですよね。

確定申告期間中だけにでていたこの看板。 奈良県奈良市の税務署にかかっていた看板でした☆ 奈良だけに、鹿が名物?!人気者?!ということで、ムリやりつなげているのか…『シカッと送信』といううたい文句で、ここ数年すすめられている確定申告のネットでの申告を促すということらしいです。。 この税務署の近所は、観光でも有名な奈良公園がある場所で、鹿が多数闊歩している場所なので、なんとか奈良の活性化を図ろうと、こういううたい文句を考え付かれたんでしょうが。。 苦しいような・・・失礼だけど、申告後に発見してなんだか苦笑いしてしまいました^^
交通安全の看板ですが、なぜか牛なんです。 看板の上に牛なのか、それとも牛が看板なのか? よくわかりませんが、すごく、目を引きます。 この牛、ひょっとして剥製ではないでしょうか? 今にも歩き出しそうな感じで、夜には気味が悪そうです。 でも、交通安全の看板なのに、黒いから、夜はまったく 見えないんですよね。 交通安全の看板って、変なのが多いのでしょうか? 町中こんな看板ばかりなら、歩いているだけで、 楽しくなりますね。
この間仕事で地方に出張に行ったときに たまたま見かけた、オモシロイ看板です

行きに見かけたときは、表を見たんですが
大きくて、ド派手で、かなり目立ってたんです

ちょうど、新作映画のDVD買おうと思ってたので
この看板を見て、帰りにでも寄ってみようかと考えてました

で、帰りに、また、この看板を目指してクルマで走ってたら
確か、この辺だよな〜と思うのに
例の看板が見当たらないんです・・・

そしたら、なんと!
「裏」と書いた、同じ大きさの看板を発見!
裏って、有りかよ〜?
って思って、思わず大爆笑してました
ユニークな発想ですよね〜